川東 広幸

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 次世代作物開発研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 川東 広幸
連絡先(電話番号) 029-838-8260
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001420
URL https://researchmap.jp/shiwak/
カテゴリ 育種 遺伝子マーカー開発 飼料用作物 水稲 ソルガム

研究情報

2012年度   ソルガム在来種における新規waxy遺伝子アリル

2012年度   ソルガムの紫斑点病感染で発現誘導される遺伝子群の解析

2012年度   ソルガムの紫斑点病耐性遺伝子(ds1)多型の地理的分布

2012年度   東アジアのソルガムモチ在来種における新規waxy遺伝子アリル

2012年度   オオムギ春播性遺伝子Vrn-H1の近傍に見出された新規日長反応性遺伝子HvPhyC

2011年度   イネレトロ遺伝子の網羅的発現解析

2011年度   ソルガムのアノテーション情報がない領域から紫斑点病感染で発現誘導される遺伝子の同定

2011年度   ソルガム紫斑点病の耐性遺伝子(ds1)の単離

2011年度   ソルガム紫斑点病耐性遺伝子(ds1)の単離と栽培品種間多型

2011年度   ソルガムにおける紫斑点病耐性遺伝子(ds1)のアリルと地理的分布

2011年度   染色体欠失系統を利用したコムギ7D染色体短腕上の出穂制御領域の探索 育種学研究 13(別2):77

2011年度   アグロバクテリウム法によるイネ液体振とう培養系を用いた高頻度相同組換え系の確立III

2011年度   A wheat homolog of Mother of FT and TFL1 acts in the regulation of germination

2010年度   有機リン系殺虫剤によるソルガムの薬害に関する遺伝子領域の解析

2010年度   アグロバクテリウム法によるイネ液体振とう培養細胞を用いた高頻度相同組換え系の確立

2010年度   アグロバクテリウム法によるイネ液体振とう培養細胞を用いた高頻度相同組換え系の確立II

2009年度   イネ変異型アセト乳酸合成酵素遺伝子を選抜マーカー遺伝子として用いた効率的なオオムギの形質転換

2008年度   コムギWFTにおける同祖遺伝子間の発現解析

2008年度   アセトアニリド系除草剤によりアントシアニン蓄積を誘導するCYP72A21プロモーターを用いた形質転換イネ

2007年度   オオムギFT-like遺伝子HvFT2の機能解析

2007年度   オオムギ短日出穂性QTL、Ppd-H2とFT-like遺伝子HvFTL5の関係

2007年度   イネ変異型アセト乳酸合成酵素遺伝子を選抜マーカー遺伝子として用いた効率的なコムギの形質転換

2007年度   植物の再分化能に関与する遺伝子およびその利用

2006年度   細胞生育性に優れた改質絹粉末、その製造方法及びその利用

2006年度   コムギFT遺伝子(WFT: Wheat FLOWERING LOCUS T)は日長反応性経路と春化経路を統合する花成促進インテグレーターである

2006年度   コムギ形質転換体を用いたWFT遺伝子の機能解析

2005年度   CYP2B6導入イネによる除草剤メトラクロールの浄化

2005年度   コムギFTオーソログ(WFT)はコムギの花成における日長反応性経路と春化経路のインテグレーターである 1. コムギにおけるWFTの発現解析

2005年度   コムギFTオーソログ(WFT)はコムギの花成における日長反応性経路と春化経路のインテグレーターである2.イネ形質転換体を用いたWFT遺伝子の機能解析

2005年度   コシヒカリ等、イネ高頻度形質転換系の確立

2005年度   根圏土壌法による遺伝子組み換えイネのアレロパシー活性の検定

2005年度   Transgenic rice containing human CYP2B6 detoxifies various classes of herbicides.

2005年度   Enhanced expression of CYP2C9 and tolerance to sulfonylurea herbicides in transgenic rice plants

2005年度   Phytoremediation of metolachlor by transgenic rice plants expressing human CYP2B6

2005年度   Transgenic rice plants expressing human CYP1A1 remediate the triazine herbicides atrazine and simazine

2005年度   Analysis of substrate specificity of pig CYP2B22 and CYP2C49 towards herbicides by transgenic rice plants.

2005年度   Positional cloning of the nitrite reductase gene associated with good growth and regeneration ability of calli and establishment of a new selection system for Agrobacterium-mediated transformation in rice (Oryza sativa L.).

2005年度   イネP450(CYP72A21)の薬剤による誘導発現と、その組織特異性

2004年度   イネ培養細胞における高細分化能関連遺伝子座領域の解析

2004年度   3種類の薬物代謝型P450導入イネによる除草剤代謝能の解析

2004年度   イネP450(CYP72A21)の薬剤による誘導発現

2004年度   ヒトのシトクロムP450を利用した環境浄化サツマイモの開発

2002年度   ブタP450 遺伝子のイネ(日本晴)への導入と除草剤耐性評価

2002年度   ヒトCYP2B6を導入した形質転換体イネの安全性評価

2002年度   ヒトCYP1A1を導入したイネのトリアジン系除草剤代謝

2002年度   Transgenic rice plants expressing human CYP2B6 for phytoremediation of pesticide residue

2002年度   ヒトP450導入イネのエトフメセート感受性について

2002年度   Herbicide metabolism and tolerance in the transgenic rice plants expressing human CYP2C9 and CYP2C19

2002年度   Phytotoxicity of eyhofumesate towards transgenic rice plants expressing human CYP2B6 gene

2002年度   Transgenic rice plants expressing human CYP2B6 for phytoremediation of pesticide residue

2002年度   ヒトCYP2B6を導入した形質転換体イネの安全性評価

2002年度   イネ再分化関連遺伝子Os22Aの発現と機能解析

2001年度   Herbicide metabolism and tolerance in the transgenic rice plants expressing human CYP2C9 and CYP2C19

2000年度   ヒトP450遺伝子を導入したイネの除草剤耐性

2000年度   3分子種のヒトP450を導入したイネの除草剤耐性

2013-2015年   [農林水産省 農林水産技術会議]   優性不稔系統を用いた高収量性F1ソルガムのゲノム選抜育種

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