佐藤 充

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 生物機能利用研究部門
肩書き 上級研究員
氏名 佐藤 充
連絡先(電話番号) 029-838-6026
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001404
URL http://researchmap.jp/ka06-1192-1
カテゴリ カイコ

研究情報

2014年度   北海道東部太平洋海域へ来遊したスルメイカの体サイズと発生時期の経年変化

2014年度   Characterization of the liver-macrophages isolated from a mixed primary culture of neonatal swine hepatocytes.

2014年度   Establishment of c-myc-immortalized Kupffer cell line from a C57BL/6 mouse strain.

2013年度   Characterization of the liver-macrophages isolated from a mixed primary culture of neonatal swine hepatocytes

2013年度   太平洋を回遊するスルメイカ冬季発生系群の成長に及ぼす孵化時期と性差の影響

2013年度   Single domain intrabodies against WASP inhibit TCR-induced immune responses in transgenic mice T cells

2012年度   Cytochalasin D enhances the accumulation of a protease-resistant form of prion protein in ScN2a cells: involvement of PI3 kinase/Akt signalling pathway.

2012年度   A simple and efficient method to isolate macrophages from mixed primary cultures of adult liver cells

2012年度   完全長cDNAライブラリーを用いたブタ遺伝子配列の解読とその利用

2012年度   混合培養系を利用したブタ肝臓マクロファージの増殖、単離ならびに特性解析.

2012年度   抗WASP一本鎖抗体 (scFv) イントラボディーによるマクロファージのLPS免疫応答の抑制効果

2012年度   抗原特異的結合活性を有する新しいシルク素材“アフィニティーシルク”の創出

2012年度   プリオン感染N2a細胞での異常プリオン蛋白蓄積におけるアクチン骨格及びPI3キナーゼ経路の関与

2012年度   抗原結合活性を有する新しいシルク素材“アフィニティーシルク”

2012年度   カイコ繭層タンパク質の高率的溶解法

2011年度   機能的一本鎖抗体を発現するシルク担体“アフィニティーシルク”の創製

2011年度   抗原結合活性を付与した新しいシルク素材“アフィニティーシルク”の創出

2011年度   抗体活性を有する新しいシルク材料“アフィニティーシルク”の創出

2011年度   抗体活性を有するアフィニティーシルクパウダーの調整法と性状解析

2011年度   アフィニティーシルクのパウダーの作製

2011年度   積丹半島に来遊するブリについて

2011年度   The activation of P2X7 receptor induces cathepsin D-dependent production of a 20-kDa form of IL-1β under acidic extracellular pH in LPS-primed microglial cells.

2011年度   いか釣り漁業データの標準化CPUEを用いた北海道周辺海域におけるスルメイカの来遊量指数の推定

2011年度   マクロファージにおけるWASP N末端ドメインを介したLPSシグナル伝達機構の解明

2011年度   抗体活性ドメインを付加した新規絹タンパク質素材の開発

2011年度   P2X7受容体活性化に伴うミクログリアからの20-kDa IL-1βフラグメントの産生機構

2011年度   ウシ肝細胞の混合培養系からのマクロファージの単離ならびに特性解析

2010年度   T細胞のIL-2産生シグナルにおけるWASPの分子機構の解析

2010年度   2005・2006年夏期に北海道南部~東北沿岸海域に分布したスルメイカの発生時期について

2010年度   スルメイカ冬季発生系群の成長

2009年度   γ線照射はB16 melanomaにおいてP2X7受容体依存的ATP放出を誘導する

2009年度   ミクログリアでのP2X7受容体を介したオートファジー調節機構

2009年度   北海道日本海海域におけるスルメイカ漁況予報の問題点

2009年度   混合培養系を用いたクッパー細胞の新しい単離・回収方法

2009年度   カブトムシディフェンシン由来改変ペプチドの多機能解析

2008年度   細胞内発現抗体分子VHおよびVL single domainの機能解析

2008年度   P2X7受容体はがん増殖能にどの様に関与するか

2008年度   北海道周辺海域に分布するスルメイカの日齢と発生時期

2008年度   北海道東部太平洋に来遊するスルメイカの発生時期の経年変化について

2008年度   リゾリン脂質とATPはミクログリアにおける成熟型インターロイキシ-1βの産生を互いに制御する

2008年度   北海道西部日本海に来遊するスルメイカの発生時期の経年変化について

2008年度   カブトムシディフェンシン由来改変ペプチドのマルチターゲット

2008年度   P2X7受容体を介した細胞死とオートファジー

2007年度   昆虫抗微生物ペプチド由来改変ペプチドの病原性細菌および癌細胞に対する増殖抑制効果に関する研究

2007年度   カブトムシディフェンシン由来改変ペプチドの癌細胞増殖抑制効果

2007年度   カブトムシディフェンシン由来D型改変ペプチドの負電荷依存的抗がん活性

2007年度   リゾホスファチジルコリンによるミクログリアP2X7受容体の機能調節

2007年度   2001・2002年に北海道オホーツク海沿岸海域へ来遊したスルメイカの発生時期について

2007年度   2006年に北海道太平洋沿岸に来遊したスルメイカの発生時期

2006年度   2001・2002年に北海道オホーツク海沿岸海域へ来遊したスルメイカの発生時期について

2006年度   カブトムシディフェンシン由来改変ペプチドの癌細胞増殖抑制効果

2005年度   2001-2002年に北海道東部海域へ来遊したスルメイカの発生時期について

2005年度   Functional expression of P2X7 nucleotide receptors in a C57BL/6 mouse microglial cell line: inhibitory effects of U73122 and U73343

2005年度   抗WASP-EVH1 scFvを発現するトランスジェニックマウスにおけるT細胞機能不全

2005年度   Single domain intrabodyを用いた細胞内タンパク質の機能解析

2004年度   2001年に北海道東部海域へ来遊したスルメイカの発生時期について

2003年度   根室海峡におけるスルメイカと海況について

2001年度   消化管由来抑制性T細胞(Tr)株の亢炎症性サイトカインに対する応答性について

2000年度   WASPドミナントネガティブトランスジェニックマウスにおけるT細胞の機能解析

2000年度   WASP-PH/WH1ドメインを過剰発現するトランスジェニックマウスにおけるT細胞の機能解析

2013-2013年   [独立行政法人科学技術振興機構 産学連携・技術移転事業]   抗体活性を有する新しいシルク素材「アフィニティーシルク」作製の基盤技術の開発とその応用

2009-2011年   [独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター イノベーション創出基礎的研究推進事業]   抗体活性ドメインを付加した新規絹タンパク質素材の開発

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