後藤 洋子

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 生物機能利用研究部門
肩書き 主席研究員
氏名 後藤 洋子
連絡先(電話番号) 029-838-7424
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001307
URL http://researchmap.jp/read0004075
https://www.researchgate.net/profile/Yohko_Gotoh
カテゴリ カイコ 加工

研究情報

2012年度   絹フィブロイン-ハイドロキシアパタイトコート不織布を用いて培養したヒト肝癌由来FLC-5細胞におけるアルブミン産生

2012年度   絹フィブロイン-ハイドロキシアパタイトコート不織布を用いて培養したヒト肝癌由来細胞の機能発現

2011年度   ラクトース修飾絹フィブロインスポンジを用いた肝細胞のスフェロイド培養

2011年度   絹タンパク質-ハイドロキシアパタイトコート不織布におけるヒト肝癌由来FLC-5細胞の三次元培養

2009年度   ラクトース修飾絹フィブロインのスポンジ基材で培養したヒト肝癌由来細胞株FLC-4のスフェロイド形成と機能発現

2009年度   ラクトース修飾絹フィブロインおよびコラーゲンのスポンジ基材で培養したヒト肝癌細胞株FLC-4細胞における機能発現

2008年度   ラクトース修飾絹フィブロイン基材上における初代培養ラット肝細胞のスフェロイド形成と維持

2007年度   種々の絹フィブロインスポンジにおけるヒト肝癌細胞株FLC-4細胞のスフェロイド形成

2007年度   絹フィブロインコート基材におけるヒト肝癌由来細胞株FLC-4の二次元培養

2005年度   細胞足場材料としてのラクトース修飾絹フィブロインの特性評価

2005年度   糖鎖修飾絹フィブロインへの線維芽細胞の初期接着性

2005年度   ラクトース修飾絹フィブロイン基材上の初代培養ラット肝細胞の形態および維持に及ぼすインスリンとデキサメサゾンの作用

2002年度   ラクトース修飾絹フィブロインの機能評価ーレクチンおよび肝細胞との相互作用ー

2000年度   絹蛋白質への肝細胞接着挙動

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   糖鎖の化学修飾による絹フィブロイン由来血管内皮細胞培養基材の開発

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