氏原 ともみ

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品研究部門
肩書き 主任研究員
氏名 氏原 ともみ
連絡先(電話番号) 029-838-7991
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001234
URL http://www.naro.affrc.go.jp/nfri-neo/introduction/chart/0501/index.html
カテゴリ

研究情報

2014年度   日本茶の商品情報表示に関する消費者意識の調査と考察

2012年度   Construction of a high-density reference linkage map of tea (Camellia sinensis)

2012年度   SSRマーカーを基にしたチャの標準連鎖地図

2012年度   Removal of acidic or basic alpha-amino acids in water by poorly water soluble scandium complexes

2011年度   釜炒り茶と煎茶の渋味の解析

2011年度   Identification of Material Cultivar of Green Tea Infusions by Simple Sequence Repeat Markers

2010年度   Development of expressed sequence tag (EST)-based cleaved amplified polymorphic sequence (CAPS) markers of tea plant and their application for cultivar identification.

2005年度   煎茶製造工程別および葉位別無機元素含有量の変化

2003年度   茶葉の熟度別抗酸化能の変化

2003年度   ペットボトルおよび缶入り緑茶飲料の加温保存中における各種カテキン類および抗酸化能の変化

2003年度   茶葉におけるクロロフィルのフェオフィチンへの変化率と茶葉のpHとの相関

2002年度   缶およびペットボトル入り緑茶飲料の加熱保存中における抗酸化能変化

2002年度   茶葉の熟度別抗酸化能の変化

2002年度   茶葉中カテキン類分析のための抽出方法の検討

2002年度   ウーロン茶浸出液表面に生成する油膜様物質

2002年度   玉露のうま味

2002年度   茶浸出液中の呈味核酸類の分析

2002年度   有機酸の緑茶含有量と茶品質への寄与

2002年度   茶のアルミニウムの存在形態

2002年度   海岸地帯で生産される茶のナトリウムイオン濃度ー添加茶判別指標からみた問題点ー

2002年度   DNAマ-カ-による市販緑茶の品種識別

2002年度   市販緑茶の品種識別法の開発

2001年度   番茶のえぐみ成分

2001年度   ポリフェノールセンサーを用いた緑茶ポリフェノール類の分析

2001年度   碾茶製造工程におけるクロロフィル色素類含有量およびクロロフィラーゼ活性の変化

2001年度   荒茶および荒茶葉1断片からのDNA抽出

2001年度   ウーロン茶浸出液表面に生成する油膜状物質について

2001年度   茶に含まれる有機酸の含有量と品質との関係

2001年度   クロロフィルのフェオフィチンへの変化率が一番茶より二番茶で高いのは何故

2001年度   茶の品種判別法とその応用例

2001年度   茶主要成分の茶浸出液への溶出特性

2000年度   紫外線がシソ葉中のフラボノイド含量に及ぼす影響

2000年度   茶に含まれるシュウ酸について(第2報)全シュウ酸及び水溶性シュウ酸含量の変動

2000年度   茶の味成分に関する新たな検討 2.玉露の味についての考察

2000年度   てん茶製造工程における色素類含有量およびクロロフィラーゼ活性の変化

2000年度   チャ種子サポニンの植物生長阻害効果-農薬との相乗効果について-

2016年度   室間変動を考慮した味覚センサ装置によるリーフ緑茶の味強度評価の新尺度

2013年度   紅茶・烏龍茶および抹茶の標準化された客観的味強度評価法

2012年度   SSRマーカーを基にしたチャの標準連鎖地図

2011年度   有機栽培されたチャ生葉の窒素安定同位体比(δ15N値)の年次変動

2010年度   β-CD/SPRシステムによる緑茶カテキン類の苦渋味強度の検出

2009年度   水溶液中でのモノグルコシルルチン/カテキン複合体形成による淡色効果

2009年度   2,3-trans-ガレート型カテキンを認識する水溶性非環状ファン化合物

2008年度   味覚センサーによる緑茶の客観的うま味評価法

2007年度   ガレート型カテキン/四級アンモニウムイオン複合体を安定化する「挟み効果」

2007年度   日本品種と中国およびベトナム産チャにおける葉緑体DNA塩基配列の差異

2006年度   金属元素含有量による茶葉の原産国および生産県の判別技術

2006年度   味覚センサーによる緑茶の客観的渋味評価法

2005年度   ペクチン/ガレート型カテキン複合体の形成による渋味抑制効果

2004年度   水中における茶カテキン/カフェイン複合体の結合エネルギー

2004年度   水中における茶カテキン/カフェイン複合体の結合エネルギー

2003年度   茶葉の熟度の違いによる抗酸化能の変化

2003年度   カテキン類標準溶液の長期保存方法

2003年度   茶に含まれるアルミニウムに基づく茶の健全性評価

2002年度   ウ−ロン茶浸出液表面に浮遊する油膜様物質

2002年度   DNAマ−カ−による市販緑茶の品種識別

2001年度   茶葉中のカフェインの迅速分析法

2001年度   コンパクトイオンメーターを用いた添加茶の一次スクリーニング

2001年度   茶葉中のカフェインの迅速分析法

2001年度   コンパクトイオンメーターを用いた添加茶の一次スクリーニング

2000年度   18.フェオホルビドa生成量に基づく緑茶の健全性評価

2000年度   緑茶中の主要有機アニオンの同時分析法の開発とこれを用いたシュウ酸の実態解析

2000年度   チャ種子サポニン類の耐塩性酵母生育阻害効果

2000年度   煎茶製造におけるクロロフィラーゼ活性変化

2000年度   フェオホルビドa 生成量に基づく緑茶の健全性評価

2009-2010年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   色素の複合体形成現象に基づく緑茶水色の発現機構の解明

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