伊藤賢治

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
肩書き 主任研究員
氏名 伊藤賢治
連絡先(電話番号) 011-857-9247
所在都道府県名 北海道
見える化ID 000121
URL
カテゴリ ごぼう シロシストセンチュウ だいこん 大豆 にんじん ばれいしょ 病害虫防除 その他の野菜

研究情報

2014年度   ナス科対抗植物の短期間栽培によるジャガイモシストセンチュウ密度低減

2012年度   ハリナスビの短期間栽培によるジャガイモシストセンチュウ密度低減効果

2012年度   ハリナスビの短期間栽培によるジャガイモシストセンチュウ密度低減効果

2011年度   Decrease in Globodera rostochiensis (Woll.) (Nematode: Heteroderidae) population density on resistant tomato cultivars in greenhouse trials

2010年度   Are carabid beetles suitable biotic indicators of insecticide impact in potato fields?

2008年度   トマト品種および近縁野生種におけるジャガイモシストセンチュウGlobodera rostochiensis (Woll.) 寄生程度の差異

2005年度   ジャガイモシストセンチュウと近縁種を識別する遺伝子診断法

2005年度   土壌線虫の微小生息圏を模倣・観察できる微細加工基板

2003年度   サツマイモネコブセンチュウ防除に及ぼす市販線虫対抗植物の持続効果並びに対抗植物と線虫天敵細菌Pasteuria penetransとの組み合わせ効果の検討

2003年度   ゴボウえ死斑によるキタネグサレセンチュウ圃場密度の推定とニンジンの被害予測への応用

2002年度   熱水と微生物資材の組合せ処理が施設トマトのサツマイモネコブセンチュウの動態と作況に及ぼす影響(第2,第3作)

2001年度   熱水、パスツーリア菌、アブスキュラー菌根菌、非病原性フザリウムの処理による半促成施設トマトのサツマイモネコブセンチュウ防除効果

2001年度   エリンギおよびヒラタケ菌糸による線虫の補足と防除効果の検討

2001年度   徳島県のレンコンから分離されたネモグリセンチュウ(Hirschmanniella sp.)の形態と計測値

2001年度   ニンジンにおけるキタネグサレセンチュウ被害の症状と要防除密度水準の解明

2001年度   天敵細菌、根圏隔離、ピンポイントくん蒸組み合わせのネコブセンチュウ防除効果

2000年度   Effects of field application methods of Pasteuria penetrans on control of Meloidogyne incognita on tomato

2000年度   VA菌根菌とパスツーリア菌の併用はネコブセンチュウ害を相乗的に抑制する

2000年度   VA菌根菌とパスツーリア菌の併用はネコブセンチュウ害を相乗的に抑制する

2000年度   Physiological and behavioral differences between Korean and American strains of Steinernema glaseri

2000年度   ゴボウ主根におけるえ死斑密度とキタネグサレセンチュウ初期密度の相関

2000年度   ゴボウ壊死斑によるキタネグサレセンチュウ圃場密度の推定

2000年度   Heterorhabditis bacteriophoraの宿主サイズと感染態幼虫の再生産

2000年度   パスツーリア菌の垂直分布に及ぼすパストリア水和剤の圃場施用法の影響

2000年度   パスツーリアのネコブセンチュウ防除効果に及ぼす砂と土壌湿度の影響

この記事は