串田篤彦

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 串田篤彦
連絡先(電話番号) 011-857-9490
所在都道府県名 北海道
見える化ID 000119
URL http://link.springer.com/article/10.1007/s10327-014-0572-9
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsme2/28/2/28_ME12158/_article
http://link.springer.com/article/10.1007/s10722-012-9895-6
http://www.naro.affrc.go.jp/harc/contents/nematode/index.html
カテゴリ あずき 診断技術 大豆 抵抗性 ばれいしょ 品種開発 病害虫防除 その他の野菜

研究情報

2014年度   圃場におけるハクサイ黄化病発生程度とPCR-DGGE法に基づく土壌微生物相の関係

2014年度   長野県におけるハクサイ黄化病助長要因とその耕種的対策の検討

2014年度   圃場におけるハクサイ黄化病発生程度とPCR-DGGE法に基づく土壌微生物相の関係

2014年度   ハクサイ黄化病発生圃場におけるPCR-DGGE法に基づく土壌微生物相の多様性と発病程度との関係の解析

2014年度   群馬県のハクサイ黄化病発生圃場におけるキタネグサレセンチュウの確認と黄化病発病助長

2014年度   群馬県のハクサイ黄化病発生圃場におけるキタネグサレセンチュウの確認と黄化病発病助長

2014年度   Simultaneous detection and discrimination of Pratylenchus and Meloidogyne species in Japanese fields using group-specific primers and denaturing gradient gel electrophoresis

2013年度   群馬県のハクサイ黄化病発生圃場におけるキタネグサレセンチュウの確認と助長

2013年度   北海道十勝地域の有機農家圃場におけるキタネグサレセンチュウの分布,増殖性およびニンジン被害

2013年度   Decrease in fungal biodiversity along an available phosphorous gradient in arable Andosol soils in Japan

2013年度   Design and Evaluation of PCR Primers for Denaturing Gradient Gel Electrophoresis Analysis of Plant Parasitic and Fungivorous Nematode Communities

2012年度   Combined analyses of bacterial, fungal and nematode communities in andosolic agricultural soils in Japan.

2012年度   Novel sources of resistance to the soybean cyst nematode (Heterodera glycines) found in wild relatives of azuki bean (Vigna angularis) and their characteristics of resistance

2010年度   ダイズシストセンチュウ密度と感受性ダイズ品種「キタムスメ」収量との関係

2010年度   非寄主植物輪作下のダイズシストセンチュウ密度低下

2009年度   アズキ近縁野生種に見出されたダイズシストセンチュウ抵抗性

2007年度   はるか

2006年度   ノーザンルビー(出願番号:20107)

2006年度   こがね丸(出願番号:20108)

2006年度   ノーザンルビー

2006年度   こがね丸

2006年度   調理適性に優れた、シストセンチュウ抵抗性ばれいしょ新品種候補系統「北海94号」

2006年度   ジャガイモシロシストセンチュウと国内産のGlobodera属線虫とのPCR-RFLP法による識別

2005年度   ばれいしょ農林53号

2005年度   フライに適し大粒・多収のばれいしょ新品種候補「北海90号」

2005年度   赤皮赤肉で調理適性が優れるばれいしょ新品種候補「北海91号」

2005年度   ジャガイモシストセンチュウと近縁種を識別する遺伝子診断法

2005年度   ジャガイモシストセンチュウ国内地域個体群のH1抵抗性品種での増殖性

2005年度   らんらんチップ

2003年度   ジャガイモシストセンチュウ防除のための抵抗性品種の利用指針

2003年度   線虫対抗植物クロタラリアによるダイズシストセンチュウの耕種的防除

2003年度   スタールビー

2003年度   キタムラサキ

2003年度   紙筒移植栽培ジャガイモのジャガイモシストセンチュウによる被害特性

2002年度   マイクロチューバ紙筒移植によるジャガイモ塊茎のネグサレセンチュウ汚染回避

2002年度   ゲンゲ毛状根によるダイズシストセンチュウの無菌培養

2002年度   ジャガイモシストセンチュウ高密度畑における抵抗性バレイショ品種の線虫密度低減効果および収量性

2002年度   ジャガイモの紙筒移植前進栽培におけるジャガイモシストセンチュウ害

2001年度   ジャガイモシストセンチュウ抵抗性の新検定法

2001年度   線虫寄生菌Verticillium chlamydosporiumの寄生率に及ぼす培地栄養条件の影響

2001年度   PCR-based cloning of two 1,4-endoglucanases from root-lesion nematode Pratylenchus penetrans

2001年度   クロタラリア属植物によるダイズシストセンチュウの密度低減-北海道での効果-

2001年度   主要研究成果(参考): クロタラリア属植物によるダイズシストセンチュウ密度低減

2001年度   キタネグサレセンチュウ(Pratylenchus penetrans)の分泌するセルラーゼ遺伝子の単離と解析

2000年度   シストセンチュウに寄生する2種糸状菌について

2000年度   Rapid and sensitive identification of Pratylenchus spp. using reverse dot blot hybridaization.

2000年度   リバースドットブロットハイブリダイゼーション法によるネグサレセンチュウの同定

2000年度   リバースドットブロットハイブリダイゼーション法によるネグサレセンチュウの同定

2000年度   AFLP解析に基づいたジャガイモシストセンチュウ国内個体群の類縁関係

2000年度   ジャガイモシストセンチュウに対する天敵糸状菌(BCF)の接種効果

2000年度   縮合プライマーを用いたネグサレセンチュウのセルラーゼ遺伝子の解析

2000年度   キタネグサレセンチュウのセルラーゼ(β-1,4エンドグルカナーゼ)遺伝子の単離

2015年度   ネグサレセンチュウおよびネコブセンチュウの多種同時診断技術

2008年度   ダイズシストセンチュウ防除技術としての輪作およびアカクローバ間作の再評価

2008年度   水煮適性が高く調理しやすい多収ばれいしょ新品種候補「北海97号」

2006年度   調理適性に優れた、シストセンチュウ抵抗性ばれいしょ新品種「はるか(旧系統名 北海94号)」

2005年度   フライに適し大粒・多収のばれいしょ新品種「こがね丸(旧系統名 北海90号)」

2005年度   カラフルポテトの新顔(1)赤肉の新品種「ノーザンルビー(旧系統名 北海91号)」

2005年度   ジャガイモシストセンチュウと近縁種を識別する遺伝子診断法

2004年度   ポテトチップ用で中早生のばれいしょ新品種「らんらんチップ(北海89号)」

2003年度   ジャガイモシストセンチュウ対策のための抵抗性品種の作付指針

2003年度   ジャガイモシストセンチュウ対策のための抵抗性品種の利用指針

2002年度   赤皮黄肉ばれいしょ新品種候補系統「北海86号」

2002年度   紫皮紫肉ばれいしょ新品種候補系統「北海88号」

2002年度   プラスチックカップによるジャガイモシストセンチュウ抵抗性の新検定法

2001年度   クロタラリア属植物によるダイズシストセンチュウ密度低減

1999年度   ジャガイモシストセンチュウの増殖を抑制する線虫寄生菌

1997年度   PCR法によるネグサレセンチュウ3種の同定

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