木村 俊之

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品研究部門
肩書き 上級研究員
氏名 木村 俊之
連絡先(電話番号) 029-838-7991
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001183
URL http://www.naro.affrc.go.jp/nfri-neo/introduction/chart/0203/index.html
カテゴリ

研究情報

2014年度   新規ビタミンE合成酵素の同定とその役割の解明

2014年度   イネにおける新規ビタミンE合成酵素トコトリエノール高生産への取り組み

2014年度   イネカルスを用いたトコトリエノール高生産への取り組み

2014年度   日本短角種肥育牛への圧砕稲わら給与が血液成分および産肉性に及ぼす影響

2014年度   1-deoxynojirimycin attenuates high glucose-accelerated senescence in human umbilical vein endothelial cells

2014年度   Temporal changes of tocochromanols in leaves and spikes of barley cultivars during the development of the caryopsis

2014年度   飼料用米の実肥施用による玄米蛋白含量向上と鶏卵の機能性成分に及ぼす影響

2013年度   Construction of an endogenous selectable marker gene for the rice straw degrading white-rot basidiomycete Cyathus stercoreus.

2013年度   Intake of mulberry 1-deoxynojirimycin prevents diet-induced obesity through increases in adiponectin in mice

2012年度   Investigation of tocotrienol biosynthesis in rice (Oryza sativa L.)

2012年度   Production of the alpha-glycosidase inhibitor 1-deoxynojirimycin from Bacillus species.

2012年度   Physiological Effects and Tissue Distribution from Large Doses of Tocotrienol in Rats.

2011年度   Treatment of rice straw with selected Cyathus stercoreus strains to improve enzymatic saccharification.

2010年度   Effect of mulberry leaf extract with enriched 1-deoxynojirimycin content on postprandial glycemic control in subjects with impaired glucose metabolism

2010年度   Effects of Mulberry Leaf Extract Rich in 1-Deoxynojirimycin on Blood Lipid Profiles in Humans

2010年度   Determination of iminosugars in mulberry leaves and silkworms using hydrophilic interaction chromatography/tandem mass spectrometry

2009年度   Intake of 1-deoxynojirimycin suppresses lipid accumulation through activation of the β-oxidation system in rat liver

2009年度   Cross-fertilization for enhancing tocotrienol biosynthesis in rice plants and QTL analysis of their F2 progenies

2009年度   栽培管理の相違がコシヒカリの米糠ビタミンE含量に及ぼす影響

2009年度   栽培管理の相違がコシヒカリの米糠ビタミンE含量に及ぼす影響

2008年度   Extraction and digestibility of Perilla frutescens seed proteins

2007年度   Food-Grade Mulberry Powder Enriched with 1-Deoxynojirimycin Suppresses the Elevation of Postprandial Blood Glucose in Human

2007年度   生キクラゲ水抽出物のマウス脂肪細胞分化抑制作用

2006年度   米脱臭スカム油からのトコトリエノール高純度分取技術

2005年度   マウス3T3-L1細胞に対するキハダ抽出物のトリグリセリド蓄積抑制作用

2005年度   農産物におけるラジカル消去能と総ポリフェノール量に関する一考察

2005年度   2003年度、2004年度産色素米のミネラル含量の変動

2005年度   桑葉に含まれる血糖値上昇抑制物資1-デオキシノジリマイシン量を高める調製加工法

2005年度   マウス3T3-L1細胞に対するキハダ抽出物のトリグリセリド蓄積抑制作用

2004年度   スグリのラジカル消去成分

2004年度   色素米8品種のミネラル特性比較

2004年度   平成14年度産、15年度産色素米のミネラル含量の変動

2003年度   ケルセチン類の性質の解明

2003年度   柿葉のラジカル消去成分

2003年度   牛ヘモグロビン分解ペプチドの腫瘍壊死因子産生に対する効果

2002年度   桑葉デオキシノジリマイシンの定量法

2002年度   柿葉のラジカル消去成分

2002年度   ヒトB細胞ライブラリー中の抗アレルゲン抗体の検索

2002年度   コシヒカリとモチミノリ炊飯米の判別

2002年度   コムギ種子貯蔵蛋白質グルテニンの145kDaサブユニットと農業形質との関連

2002年度   キャベツ萎黄病菌病原性喪失株の培養ろ液によるキャベツ苗の萎ちょう症状

2002年度   Trp-P2のSalmonella typhimurium TA98変異誘導に対するカキ果実およびカキ葉抽出物の抑制作用

2002年度   農産物のラジカル消去能の検索

2002年度   東北地域で生産される野菜および山菜類の抗変異原性試験

2002年度   ベニナバナのアントシアニン

2002年度   農産物のラジカル消去能の検索

2002年度   東北地域で生産される野菜および山菜類の抗変異原性試験

2002年度   色素米のラジカル消去能

2001年度   Trp-P2のSalmonella typhimurium TA98変異誘導に対するカキ果実およびカキ葉抽出物の抑制作用

2001年度   東北地域農産物のマウス白血病細胞増殖に対する作用

2001年度   スエヒロタケヘテロ三量体型G蛋白質αサブユニットScGP-A, ScGP-Cの構成的活性型変異による子実体形成抑制

2001年度   ピーナツアレルゲンAra h1に対するヒトモノクローナル抗体の作製

2001年度   恒常的活性化point mutation導入による、スエヒロタケヘテロ三量体型G蛋白質αサブユニットScGP-A, ScGP-Cの子実体形成抑制効果

2001年度   ウルイ(オオバギボウシ)中のマウス白血病細胞株増殖抑制成分の単離精製

2001年度   主要研究成果(参考): コゴミの活性酸素消去成分

2001年度   グルテニンGlu-D1f遺伝子からみた日本コムギの遺伝的基盤の狭隘性

2001年度   論文: 岩手県特産物の栄養成分と機能性成分(第1報)

2001年度   東北地域農産物の抗変異原性

2001年度   スグリのラジカル消去成分

2000年度   Relative estimation of the radical scavenging activity of the products in Tohoku area

2000年度   コゴミのラジカル消去成分について

2000年度   ソバ葉の有するラジカル消去活性について

2000年度   活性酸素種消去活性を持つ農産物の相対評価

2000年度   東北地域農産物のラジカル消去能の評価

2000年度   含有食品開発に期待

2000年度   健康果実”桑の実でアイスクリーム,シャーベット

2000年度   桑実の食用利用

2000年度   桑実の食用利用に期待

2000年度   不死化ヒトB細胞による低アレルゲン化ゼラチンのアレルゲン性評価

2000年度   透過光を用いた炊飯米内部の空洞観察

2000年度   黒酢中に含まれる血流改善成分の精製及び構造解析

2000年度   ソバ葉の有するラジカル消去活性について

2000年度   桑椹成分の品種間差異

2000年度   手軽でおいしいベリーアイス

2000年度   Epitope analysis of a rice allergen with a monoclonal antibody secreted by a human-mouse hybridoma

2000年度   東北地域農産物のラジカル消去能の検索(第3報)

2000年度   農産物の活性酸素消去活性の相対評価法

2000年度   地域農産物が持つ健康機能性の迅速、簡便測定法

2000年度   活性酸素消去能をもつ東北地域農産物を探す

2000年度   福島県産果実に含まれる食品機能性物質の調査(カキの抗酸化性)

2000年度   農産物の活性酸素消去活性の相対評価

2000年度   農産物の活性酸素消去活性の相対評価

2000年度   炊飯米中に存在する空洞の簡易検出法の開発とその応用

2000年度   担子菌類におけるGATA型転写因子群のクローニング、及びアカパンカビNIT-2遺伝子との相同性

2000年度   東北地域農産物のラジカル消去物質の検索(第2報)

2017年度   香辛料成分であるクルクミンのメタボリックシンドローム予防機構

2017年度   WCS用稲「たちすずか」の高品質サイレージ調製には黄熟期以降の収穫が良い

2016年度   簡易型サイロによる空隙と補助剤を用いた新たな発酵飼料調製法

2014年度   飼料用オオムギにおけるビタミンEの推移に着目した最適な収穫時期

2013年度   高純度セラミドの連続分取技術

2010年度   圧砕稲わらの粗飼料価指数は通常給与で60~70分程度である

2007年度   1-デオキシノジリマイシン高含有桑葉エキスの食後血糖値上昇抑制効果

2007年度   エゴマ種子タンパク質の抽出と栄養特性

2006年度   米脱臭スカム油からのトコトリエノール高純度分取技術

2005年度   桑葉に含まれる血糖値上昇抑制物質1-デオキシノジリマイシン量を高める調製加工法

2005年度   有色米のカルシウム含量は「コシヒカリ」よりも多い

2004年度   桑新芽は血糖値改善物質1-デオキシノジリマイシンを高含有する

2003年度   1−デオキシノジリマイシンを生かす桑葉の素材、加工法

2003年度   遺伝子導入によるリグニン分解酵素高生産スエヒロタケの作成

2002年度   桑葉デオキシノジリマイシンの定量法

2001年度   食物アレルゲンに対するヒトモノクローナル抗体作製技術

2001年度   コゴミの活性酸素消去成分

2001年度   食物アレルゲンに対するヒトモノクローナル抗体作製技術

2001年度   コゴミの活性酸素消去成分

2001年度   キノコ内で有用タンパク質を強力に生産するための発現ベクター

1999年度   9.炊飯米中に存在する空洞の簡易検出法の開発とその応用

1997年度   桑樹が有する抗酸化性の評価と利用

2016-2018年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   血糖上昇抑制成分1-デオキシノジリマイシンのラベル化体調製と吸収・動態解明

2011-2013年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   血糖値上昇抑制成分1-デオシキノジリマイシンの吸収・動態の評価

2012-2013年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   新たなビタミンE生合成遺伝子の同定と、そのトコトリエノール生産への応用

2005-2009年   [独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター 異分野融合研究支援事業]   こめトコトリエノールを活かす食品開発と米アグリビジネスの展開

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