眞岡哲夫

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
肩書き 研究領域長
氏名 眞岡哲夫
連絡先(電話番号) 011-857-9262
所在都道府県名 北海道
見える化ID 000103
URL http://researchmap.jp/read0124942/
カテゴリ ばれいしょ 病害虫防除 その他の作物

研究情報

2014年度   縞萎縮病抵抗性「強」コムギ品種「ゆめちから」と感受性品種「ホクシン」に感染したコムギ縞萎縮ウイルスの配列の比較

2013年度   Multivirus Detection from Japanese Landraces of Potato by Reverse Transcription-Polymerase Chain Reaction-Microplate Hybridization

2013年度   伏流式ヨシ濾床人工湿地処理によるバレイショ澱粉工場廃液中のジャガイモそうか病菌Streptomyces turgidiscabiesの菌密度変化

2013年度   Biological and Genetic Diversity of Wheat yellow mosaic virus (genus Bymovirus)

2013年度   First report of Moroccan pepper virus on lisianthus (Eustoma grandiflorum) in Japan.

2012年度   Characterization of potato and tobacco isolates of Cucumber mosaic virus from Syria and the first report on CMV satellite RNA from potato

2012年度   Occurrence of Potato virus Y strain PVYNTN in foundation seed potatoes in Japan, and screening for symptoms in Japanese potato cultivars

2010年度   2005~2009 年に収集したジャガイモ試料からの12 種ウイルスの検出

2010年度   ジャガイモモップトップウイルス ―25 年ぶりの再発生と防除戦略の基本的な考え方―

2010年度   Application of cDNA Macroarray for Simultaneous Detection of 12 Potato Viruses

2010年度   主要ジャガイモ品種におけるジャガイモ塊茎褐色輪紋病に対する抵抗性の品種間差異と粉状そうか病抵抗性との関係

2009年度   Biological and molecular characterization of two Zucchini yellow mosaic virus isolates from Syria

2009年度   PVYNTN-NW, a novel recombinant strain of Potato virus Y predominating in potato fields in Syria

2009年度   The simultaneous differentiation of Potato virus Y strains including the newly described strain PVYNTN-NW by multiplex PCR assay

2008年度   ジャガイモモップトップウイルスによるジャガイモ塊茎褐色輪紋病に対する殺菌剤全面散布後土壌混和の効果

2007年度   ジャガイモ主要病害虫を網羅的に同時検出できるマクロアレイ

2007年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究  第3報 サテライトRNAの転写および伝搬による変異性の解明

2006年度   おとり植物を利用したジャガイモモップトップウイルスの多検体土壌診断法

2006年度   マクロアレイによる全ジャガイモウイルスの同時検出法

2004年度   全ジャガイモウイルスを迅速に同時検出できるマクロアレイの作製

2002年度   メロン黄化えそウイルス(MYSV)の高感度検出法の開発

2002年度   パパイアウイルス病最近の進歩

2002年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究 第1報 抵抗性トマト系統の作出

2002年度   パパイアリングスポットウイルス外被タンパク遺伝子を導入した組換えパパイアの隔離圃場における環境に対する安全性評価

2002年度   サテライトRNAを用いた植物ウイルス病の予防と治療

2002年度   パパイアリングスポットウイルス外被タンパク遺伝子を導入した組換えパパイアの隔離圃場における環境に対する安全性評価

2002年度   PCR-マイクロプレート・ハイブリダイゼーション法によるメロン黄化えそウイルス(MYSV)の検出

2002年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究

2002年度   ウイルス抵抗性トマト((No.4-7)に導入したサテライトRNAの転写および伝搬による変異性の解明

2002年度   キュウリモザイクウイルスPF系統はサブグループIとIIのシュードリコンビナントウイルスである

2001年度   メロン黄化えそウイルス(MYSV)の高感度検出法の開発

2001年度   継代接種によるCMV弱毒サテライトRNAの変異性の解明

2001年度   The Incidence of Viral Disease of Papaya on Mindanao Island, the Philippines

2001年度   無病種いもの新しい供給体制に適応したジャガイモウイルス高感度検出法

2000年度   石垣島のレタスとセンダングサに発生する2種類のPotyvirusについて

2000年度   熱帯・亜熱帯地域の植物ウイルス病検定マニュアル

2000年度   マルチウイルス・マルチストレイン抵抗性組み換えパパイアの作出-ベクターの構築と遺伝子導入-

2000年度   石垣島のタバコから分離されたPotyvirusの分子分類

2000年度   マルチウイルス・マルチストレイン抵抗性組み換えパパイアの作出-ベクターの構築と遺伝子導入-

2000年度   石垣島のレタスとセンダングサに発生する2種類のPotyvirusについて

2000年度   石垣島のタバコから分離されたPotyvirusの分子分類

2000年度   石垣市のホウライカガミに発生するpotyvirus

2000年度   マルチウイルス・マルチストレイン抵抗性組み換えパパイアの作出-PRSV抵抗性パパイア・サンアップのPRSVアジア株およびPLDMVに対する反応

2000年度   Geographical distribution and molecular poperties of papaya's viruses in China.

2000年度   Production of monoclonal antibodies against the bacterialike organism associated with citrus greening disease occurring in Japan.

2017年度   日本のムギ類に感染するPolymyxa graminisの系統と感染ウイルス種

2016年度   Pectobacterium carotovorum subsp.brasilienseによるジャガイモ黒あし病の発生

2014年度   日本のコムギ縞萎縮ウイルスのゲノム配列の多様性

2012年度   超高濃度有機性排水を浄化できるハイブリッド伏流式人工湿地ろ過システム

2010年度   北海道におけるジャガイモ塊茎褐色輪紋病の発生実態と当面の防除対策

2010年度   ダイズ萎縮病の褐斑粒率と種子伝搬率を減少させるサテライトRNA

2007年度   ジャガイモ主要病害虫を網羅的に同時検出できるマクロアレイ

2007年度   ジャガイモの種いも伝染性細菌病の簡易で高精度な保菌検定法

2006年度   おとり植物を利用したジャガイモモップトップウイルスの多検体土壌診断法

2005年度   ダイズの田植え後播種によるダイズわい化病の感染回避

2004年度   全ジャガイモウイルスを迅速に同時検出できるマクロアレイの作製

2004年度   イネ縞葉枯病抵抗性品種「 St. No. 1 」におけるStvb-i領域のゲノム構造

2004年度   全ジャガイモウイルスを迅速に同時検出できるマクロアレイの作製

2004年度   イネ縞葉枯病抵抗性品種育成におけるヘテロ個体を識別するDNAマーカー

2001年度   無病種いもの新しい供給体制に適応したジャガイモウイルス高感度検出法

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