地方独立行政法人 北海道立総合研究機構

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構
部局名 水産研究本部 函館水産試験場
連絡先(電話番号) 0138-83-2892
040-0051
所在都道府県名 北海道函館市弁天町20番5号
URL http://www.hro.or.jp/list/fisheries/research/hakodate/

関連情報

2015年度   Individual Apostichopus japonicus fecal microbiome reveals a link with polyhydroxybutyrate producers in host growth gaps

2015年度   ホタテ採苗の良否に関連するオホーツク沿岸域の海況

2015年度   木古内町ひじきプロジェクト始動

2015年度   ホタテ採苗の良否に関連するオホーツク沿岸域の海況

2015年度   日本海南西部に放流したナマコ種苗の行方

2015年度   2001年以降のスルメイカ漁況の変化とその原因について

2015年度   A hypothetical model of the effect of changing sea temperature on the migration of the Japanese flying squid Todarodes pacificus

2015年度   港湾に放流したマナマコ着底稚仔の成長と漁獲回収率

2015年度   Mortality and pathology of Japanese scallop, Patinopecten (Mizuhopecten) yessoensis, and noble scallop, Mimachlamys noblis, fed monoclonal culture of PTX-producer, Dinophysis caudata

2015年度   北海道噴火湾における津浪前後のAlexandrium属シストの挙動

2015年度   スルメイカの目に含まれる代謝物を用いた系群判別に関する研究

2015年度   コンブの穴あき症のいま

2015年度   Development of a three dimensional growth prediction model for the Japanese scallop in Funka Bay, Japan, using OGCM and MODIS

2014年度   北海道におけるスルメイカ漁獲動向の変化について

2014年度   北海道における外来種ヨーロッパザラボヤの分布状況

2014年度   資源増殖・水工シリーズ、マナマコの着底稚仔放流の可能性

2014年度   H26年度の東北海区の海況の経過と予測の検証

2014年度   北海道における2001年以降のスルメイカ漁況の変化とその原因

2014年度   マナマコ人工種苗放流後の残留と成長

2014年度   最近の日本海および太平洋におけるスケトウダラ資源の動向

2014年度   北海道における近年のコンブ漁業生産と今後の取り組み

2014年度   放流したマナマコ種苗の移動と成長について

2014年度   北海道における外来種ヨーロッパザラボヤの分布状況

2014年度   北海道のマナマコ栽培漁業の現状と道水試の取り組み

2014年度   北海道における外来種マンハッタンボヤの初記録

2014年度   タイトル無し

2013年度   北海道奥尻島におけるマナマコ 人工種苗放流後の残留と成長

2013年度   日本における下痢性貝毒検査への機器分析の導入

2013年度   書評:F. Menotti & A. O'Sullivan. 2013. The Oxford Handbook of Wetland Archaeology

2013年度   養殖コンブ生産安定化試験に伴う沿岸での海洋環境観測!

2013年度   コンブ安定生産のために~コンブ関連3事業を開始しました!~

2013年度   北海道南西部磯焼け海域における施肥とウニ類密度管理による藻場再生試験

2013年度   北海道産アカザラガイの人工種苗生産に関する研究

2013年度   浜が金色色に輝く!

2013年度   和歌山県太地追い込み漁の資源管理について

2013年度   北海道函館湾における養殖アカザラガイの成長、生残および殻変形の密度依存性

2013年度   ホタテガイ養殖海域の底質環境の変化について

2013年度   リグニンの高度マテリアル利用システムの開発

2012年度   アカザラガイの初期発達過程と卵管理温度

2012年度   旧くて新しいみち

2012年度   エチゼンクラゲの出現状況について

2012年度   炭素・窒素安定同位体を用いたヨーロッパザラボヤと養殖ホタテガイの餌競合関係

2012年度   「国産スギ、ヒノキ、カラマツの2X4住宅部材開発のための強度測定、データ収集」事業成果報告書 付属資料

2012年度   ともほなみ

2012年度   貝毒管理への機器分析導入の検討

2012年度   栄養塩添加による磯焼け漁場藻場再生調査5 施肥による栄養塩濃度とコンブ窒素同位体比分布の変化

2012年度   独立行政法人森林総合研究所第3期中期計画の概要-林木育種分野を中心にして-

2012年度   噴火湾における球形シャットネラ 、Chattonella globosaの初報告

2012年度   噴火湾における麻痺性貝毒原因渦鞭毛藻 Alexandrium tamarense 栄養細胞および水平分布

2012年度   北海道噴火湾の養殖ホタテガイに付着する外来種ヨーロッパザラボヤ-生活史と個体群動態-

2012年度   独立行政法人森林総合研究所第3期中期計画の概要-林木育種分野を中心にして-

2012年度   ホタテ漁の現場から(今年のザラボヤの状況や発生予測、効果のある対処方法

2012年度   外来種ヨーロッパザラボヤの道内の分布状況について

2011年度   外来種ヨーロッパザラボヤAscidiella aspersa (Muller, 1776) の生物学的特徴と簡易識別および同定について

2011年度   噴火湾のザラボヤの正体-外来種ヨーロッパザラボヤ

2011年度   陸奥湾から放流したマダラ人工種苗の調査に参加しました!

2011年度   噴火湾養殖ホタテガイのへい死要因

2011年度   北海道の二枚貝養殖漁場に侵入した外来ホヤについて

2011年度   噴火湾トヤマエビ資源の現状と今後の見通し

2011年度   北海道噴火湾のホタテガイ養殖に被害を与えたヨーロッパザラボヤAscidiella aspersaのDNA塩基配列による同定

2010年度   北海道から放流したマツカワ人工種苗の青森県から茨城県沖における再捕年齢,時期および全長の特徴

2010年度   High-Level Congruence ofMyrionecta rubra Prey and Dinophysis Species Plastid Identities as Revealed by Genetic Analyses of Isolates from Japanese Coastal Waters

2010年度   外来種ヨーロッパザラボヤ -二枚貝養殖漁業における新たな脅威-

2010年度   航空写真がとらえた積丹半島の藻場の変遷

2010年度   栄養塩添加による磯焼け漁場藻場再生調査2 -施肥による栄養塩濃度の変化と海藻類の利用-

2010年度   海草スガモ葉上におけるウチダヘソカドタマキビの産卵場所選択

2010年度   栄養塩添加による磯焼け漁場藻場再生調査3  施肥とウニ除去による藻場の形成状況

2010年度   道南海域におけるスルメイカの北上期の来遊状況と水温分布との関係

2010年度   有毒渦鞭毛藻 Alexandrium ostenferdii の核リボソーマルRNA遺伝子領域に見られる多型とLAMP法を用いた1細胞からの検出

2010年度   藻場再生へのチャレンジ -貧栄養海域への栄養塩添加試験-

2009年度   アカマンボウ目の珍魚2種:テングノタチとサケガシラ

2009年度   北海道噴火湾および日高海域から標識放流したマツカワの放流域における再捕年齢と全長について(短報)

2009年度   下痢性貝毒プランクトンの不思議な生態と毒性の最新情報

2009年度   北海道日本海海域におけるスルメイカ漁況予報の問題点

2009年度   マツカワの放流サイズが移動と再捕に及ぼす影響(短報)

2009年度   噴火湾のアカガレイ調査 ~小さなアカガレイの採集を対象としたソリネット調査~

2009年度   北海道えりも以西太平洋沿岸域におけるALC標識マツカワの再捕(短報)

2009年度   噴火湾におけるヒドロ虫コノハクラゲの養殖ホタテガイ稚貝への共生と防除策

2009年度   Distribution of Zostera species in Japan. II Zostera asiatica Miki, Z. caespitosa Miki and Z. caulescens Miki (Zosteraceae)

2009年度   小型囲いカゴに収容したマツカワ種苗の摂餌と栄養状態及び生残(短報)

2009年度   陸奥湾・太平洋北海域マダラ調査結果(北海道)

2008年度   LC-MS/MS analysis of okadaic acid analogues and other lipophilic toxins in single-cell isolates of several Dinophysis species collected in Hokkaido,Japan

2008年度   北海道えりも以西海域で放流したマツカワの加齢にに伴う移動(短報)

2008年度   北海道北部における大型多年生海藻除去後の植生

2008年度   ヤツシロガイの卵のう発見!

2008年度   北海道えりも以西太平洋沿岸域における放流されたマツカワ人工種苗の産卵期と成熟年齢および成熟全長

2008年度   Relationship between spat density,food availavility,and growth of spawners in cultured Mizuhopecten Yessoensis in Funka Bay:concurrence with El nino Southern Oscillation

2008年度   Walleye pollack (Suketoudara) fishery management in the Hiyama region of Hokkaido, Japan

2008年度   耳吊りホタテにザラボヤが大量付着!

2008年度   北海道奥尻島における天然稚ナマコの分布と放流したマナマコ人工種苗の密度変化と成長

2008年度   Distribution of Zostera species in Japan. I Zostera marina L.. (Zosteraceae)

2008年度   Pooling arrangement in comanagement: Inducing efficiency to overcome adverse conditions

2008年度   日の出とともにスケトウダラが沈む!

2008年度   ナマコ放流追跡調査始まる!

2008年度   マツカワ人工種苗放流再捕魚の性比(短報)

2008年度   航空写真がとらえた藻場の変遷

2008年度   1981~2007年の北海道南部から東部海域におけるスルメイカの漁獲について

2008年度   卵分布からみた北海道西部日本海におけるスケトウダラ産卵場形成の現状

2007年度   Occurrence and detrimental effects of the bivalve-inhabiting hydroid Eutima japonica on juveniles of the Japanese scallop Mizuhopecten yessoensis in Funka Bay, Jaoan: relationship to juvenile massive mortality in 2003

2007年度   北海道噴火湾に放流されたマツカワ0歳魚の分布と食性

2007年度   北海道檜山海域におけるスケトウダラ産卵適水温帯および漁獲深度の年変動

2007年度   航空写真がとらえた藻場の変遷

2007年度   噴火湾のホタテガイ養殖における採苗の豊凶と環境および母貝の成長不良の関係

2007年度   ナマコ放流技術の現状と課題

2007年度   2007-08年における噴火湾底質の季節変化

2007年度   北海道噴火湾から標識放流したマツカワの移動と放流群別再率

2006年度   時化が垂下養殖ホタテガイ稚貝のトリグリセライド含有量に及ぼす影響

2006年度   ホタテガイ養殖漁業の変化

2006年度   Occurrence and detrimental effects of the bibalve-inhabiting hydroid Eutima japonica on juveniles of the Japanese scallop Mizuhopecten yessoensis in Funka Bay, Japan: relationship to juvenile massive mortality in 2003.

2006年度   ホタテ稚貝のトリグリセライド(TG)含有量の生理指標性(2);ホタテ稚貝のTG含有量と乾出ストレス耐性との関係

2006年度   トヤマエビ漁業と噴火湾底層水温

2006年度   ホタテガイ漁業と海洋環境

2006年度   コノハクラゲ(Eutima japonica)共生のホタテガイ稚貝への影響

2006年度   LC-MS/MS analysis of lipophilic toxins in Japanese Dinophysis species

2006年度   噴火湾におけるホタテガイ養殖の現状と適正養殖量推定のための諸課題

2006年度   噴火湾のホタテガイ養殖における採苗の豊凶と環境および母貝の成長不良の関係

2005年度   Annual fluctuations in recruitment of walleye pollock in Oyashio region related to environmental changes

2005年度   北海道,噴火湾におけるホタテガイ養殖許容量推定モデルによる養殖生産構造の検討

2005年度   噴火湾におけるニューラルネットワークを利用した麻痺生貝毒予測手法について

2005年度   Estimation of age composition from length data by posterior probabilities based on a previous growth curve: application to Sebastes schlegelii

2005年度   道東太平洋で漁獲された超特大サンマについて

2005年度   北海道におけるホタテガイの環境収容力とは?-適正養殖法の開発と問題点について- 噴火湾

2005年度   ニューラルネットによる噴火湾ホタテガイ採苗豊凶の環境からの予測

2005年度   北海道東部太平洋におけるさんま流し網漁とその漁況予測

2005年度   噴火湾における低次生産過程と貝毒プランクトンの中長期変動

2005年度   ホタテ稚貝の短期飢餓に対するトリグリセライド含有量の変化

2005年度   クロソイ人工種苗の津軽海況及び渡島東部太平洋海域における放流効果について

2005年度   資源評価担当者から見た漁業資源の管理-II スケトウダラ資源評価の現状と今後の課題

2005年度   Horizontal distribution of toxic Alexandrium spp.(Dinophyceae) resting cycts around Hokkaido, Japan

2005年度   北海道オホーツク海側沿岸域における地まきホタテガイの成長不良年の予測

2004年度   ホタテ稚貝のトリグリセライド含有量の整理指標性;ホタテ稚貝の飢餓に対するTG含有量の応答

2004年度   An environmentally based growth model that uses finite difference calculus with maximum likelihood method: its application to the brackish water bivalve Corbicula japonica in Lake Abashiri

2004年度   日高海域えりも町でのハタハタ産卵場の特徴について

2004年度   スケトウダラ太平洋系群の資源変動とその要因の解明

2004年度   Ecosystem in Funka Bay and its long-term monitoring index

2004年度   Relationship between the vitellin concentration in the hemolymph and oocyte necroses during the annual reproduction cycle in the Japanese scallop, Mizuhopecten yessoensis

2004年度   ホッカイエビ性成熟サイクルに及ぼす資源量の影響

2004年度   Sexual dimorphisms of a rare bothid flounder, Grammatobothus pennatus (Bothidae, Pleuronectiformes).

2004年度   北海道,噴火湾におけるA.tamarenseの湾外からの流入の可能性

2004年度   噴火湾ホタテ貝養殖における採苗良否の生物学的要因と環境からの予測

2004年度   宗谷海域におけるマナマコ人工種苗放流サイズの検討

2004年度   Pleuronectiform fishes from New Caledonian waters.Five species of the samarid genera Plagiopsetta and Samaris (Samaridae).

2004年度   北海道噴火湾及び周辺海域における春季ブルームの経年変動~衛星リモートセンシングによる観測~

2004年度   ホタテガイにおける体液中ビテリン濃度と卵母細胞壊死との関係

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