国立研究開発法人 水産研究・教育機構

所属機関名 国立研究開発法人 水産研究・教育機構
部局名 瀬戸内海区水産研究所
連絡先(電話番号) 0829-55-0666
739-0452
所在都道府県名 広島県廿日市市丸石2-17-5
URL http://feis.fra.affrc.go.jp/

関連情報

2014年度   くりひかり

2014年度   みのりのちから

2012年度   The difference in biodiversity of phytal animals on seagrass in subtropical coastal waters with high, intermediate and low load of nutrients

2006年度   6-2-5-c 有機スズ化合物

2006年度   魚体用標識剤及びそれを用いた魚体の標識方法

2006年度   海水中ニトロアレーン分析法の高度化

2006年度   多環芳香族及び油処理剤の海産生物の初期発生に関する影響評価.

2006年度   アマモ場の生態特性の把握

2006年度   海藻発酵肥料を手づくり

2006年度   Impacts of oyster cultures on nitrogen budgets in Hiroshima Bay, the Seto Inland Sea of Japan

2006年度   6-2-6-d 水銀

2006年度   2-4-21 二枚貝類

2006年度   南の海から猛毒魚(ホシフグ、ソウシハギ、ミナミイケカツオの成体と毒性)

2006年度   代替漁網防汚剤の魚介類に対する有害性評価

2006年度   魚を殺す有害赤潮プランクトンの発生メカニズムと対策

2006年度   海藻の発酵産物でマダイイリドウイルス病を撃退

2006年度   アワビ類初期生態解明のための種判別技術の開発

2006年度   6-1-2 マングローブ水域

2006年度   干潟環境の保全・創造の指標としての絶滅危惧種アオギスの生息状況ならびに生息環境に関する研究

2006年度   PAHs複合添加時あるいは油処理剤添加時の有害性メカニズム解明及び石油有害性の予測

2006年度   Possible use of natural viruses for eliminating harmful algal blooms.

2006年度   激浪化におけるアマモ・コアマモ群落の生残要員に関する現地観察

2006年度   内海域ガラモ場の生物群集構造解析並びに生態系機能評価

2006年度   鳥類保全と重金属研究

2006年度   Effect of environmental estrogens on feminization of fish in coastal waters of Japan

2006年度   お掃除フリーの海藻栽培水槽の試み 12. 産地の異なるノコギリモクの成長と成熟

2006年度   世界初の海藻発酵技術で未利用海藻の利用研究を推進

2006年度   6-2-6-c 流出油,廃油ボール

2006年度   2-1-2-b 緑藻類

2006年度   瀬戸内海のアサリ資源回復を目指して-瀬戸内海区水産研究所で実施しているアサリ関連研究の紹介-

2006年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験法の開発と影響評価手法の確立

2006年度   平成18年カタクチイワシ瀬戸内海系群の資源評価

2006年度   未利用海藻の大量発酵技術の実証試験を開始

2006年度   二枚貝生産の場としての浅場の機能と保全再・生戦略

2006年度   赤潮原因珪藻キートケロス属に特異的に感染して増殖・溶藻しうるウィルス、該ウィルスを利用するキートケロス赤潮防除方法およびキートケロス赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、継代培養方法、および保存方法

2006年度   5-7-5 栽培漁業の実例

2006年度   水産基盤整備事業委託調査実施報告書のデータベース化(様式1,2;沿岸魚の健康の維持増進と蝟集効果等副次機能を具備した漁港施設の整備に関する調査)

2006年度   船底塗料用防汚物質ピリチオン類の海産生物に対する毒性

2006年度   How to prepare virus samples for TEM observation.

2006年度   アオサの大量発生がベントスに及ぼす影響の評価

2006年度   ガラモ場の植生・生物群集の特性の把握とその形成機構の解明

2006年度   6-2-5-b ダイオキシン類

2006年度   水槽内におけるヒラメ人工種苗の被捕食

2006年度   Preparation of marine silage and its potential for industrial use

2006年度   6-2-5-e PAH

2006年度   1-7-3 生態系

2006年度   平成18年トラフグ瀬戸内海系群の資源評価

2006年度   魚類の精子形成関連タンパク質を指標とした有機スズ化合物の影響評価手法の開発

2006年度   瀬戸内海西部における2007年カタクチイワシ漁期初めの漁獲状況(瀬戸内海西部浮魚分科会)

2006年度   海藻の乳酸発酵素材

2006年度   海産自由生活性線虫類の生理生態学的特性と瀬戸内海におけるベントスの生態的機能に関する研究

2006年度   6-5-9 微生物などによる環境修復技術

2006年度   4-3-5-c 自発摂餌型給餌システム

2006年度   沿岸魚の健康の維持増進と蝟集効果等副次機能を具備した漁港施設の整備に関する調査

2006年度   被検物質および分解生成物の動植物プランクトンに対する有害性の解明

2006年度   Possible use of natural viruses for eliminating harmful algal blooms.

2006年度   マリンサイレージ(海藻を発酵させてつくるエサ)の開発

2006年度   輸入アサリの迅速判別報を開発

2006年度   6-2-5-a 内分泌攪乱物質

2006年度   素掘り池で養成したクルマエビの漁獲方法の検討

2006年度   有害物質の汚染メカニズム解明と保全目標の検討

2006年度   流出油及び油処理剤の海産生物に対する有害性評価に関する研究

2006年度   お掃除フリーの海藻栽培水槽の試み 11.愛媛県伊方産クロキヅタの成長と成熟

2006年度   6-2-5-d PCBおよび有機塩素系農薬

2006年度   魚体用標識剤及びそれを用いた魚体の標識方法

2006年度   平成18年サワラ瀬戸内海系群の資源評価

2006年度   ニトロアレーンの海産生物への毒性影響の解明

2006年度   浅海藻場の生態系機能評価と保全に向けた諸課題

2006年度   海藻発酵肥料

2006年度   暖海域の藻場生態系における炭素循環の実体解明とモデル開発

2006年度   6-2-6-e 重金属元素

2006年度   4-3-4-a 飼料安全法「飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律」の概要

2006年度   天然草フグで発見された鼻孔隔皮欠損

2006年度   被検物質および分解生成物の甲殻類及び魚類に対する有害性の解明

2006年度   赤潮の発生件数 ほか

2006年度   役に立つ微生物 水産分野

2006年度   アサリの性の変異による影響実体の解明

2006年度   6-2-5 有害化学物質 総論

2006年度   オニオコゼ中間育成における収容密度と給餌量の影響について

2006年度   日本沿岸の海産生物中石油成分濃度の把握

2006年度   How to prepare virus samples for TEM observation.

2006年度   宮崎県南部串間市沿岸のホンダワラ藻場の変遷

2006年度   重点調査地域における地形情報の収集

2005年度   燧灘における動植物プランクトンの生産量と転送効率/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海周防灘沿岸のアサリ養殖場内におけるアサリとヒメアサリの分布/2005年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会

2005年度   大阪湾における基礎生産量と水温・光強度および栄養塩濃度との関係/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   広島湾のブルーム海水中から分離培養された有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense(全90株)の毒組成/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   日本沿岸域に分布する有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense個体群のマイクロサテライト多型解析/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの窒素およびリン制限下における増殖動力学/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosaを溶藻するファージの分子生態解析.-特異的プライマーの開発と現場への応用-/日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   Nutritional condition of Japanese anchovy Engraulis japonicus larvae during the first-feeding stage.

2005年度   Microcystis aeruginosaに感染するシアノファージの遺伝学的多様性./日本陸水学会第70回大会

2005年度   葉上堆積物を構成する粘土鉱物と付着珪藻類による光吸収特性の推定/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Possible use of viruses as a microbiological agent to control HABs./第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   広島湾の浅所に設置された魚礁沿いの海草・海藻植生の特徴/平成17年度日本水産工学会学術講演会

2005年度   Microcystis aeruginosa感染性シアノファージMa-LMM01のゲノム解析-1 異属間遺伝子伝達の可能性./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   2004-2005年の周防灘のアサリ浮遊幼生の分布/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   シアノファージ研究の現状と問題点. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   大阪湾における動植物プランクトンの現存量および生産量と転送効率/第35回南海・瀬戸内海洋調査技術連絡会

2005年度   Why HcRNAV allows partial survival of its host cells?/第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Heterosigma akashiwo virus strains with distinct intraspecies host specificities harbor identical Intein elements./第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   広島湾北部海域における有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseの出現と気象・海況との関係/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   Situation of HAB in Japanese coastal areas

2005年度   広島湾大野瀬戸における有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense, Dinophysis acuminataおよびD. fortiiの出現環境とムラサキイガイ毒化との関連/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海から分離した有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamiyavanichiiの分子系統解析と毒分析/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害赤潮ラフィド藻Chattonella ovataの増殖に及ぼす水温および塩分の影響/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海産サワラの管理効果と今後の資源量予測

2005年度   藻類RNAウイルスの感染・複製機構の解明./第53回日本ウイルス学会学術集会

2005年度   紅藻アカネグモアマノリ(仮称)の室内培養における生活史/日本藻類学会第30回大会

2005年度   有毒ラン藻Microcystis aeruginosa に感染するシアノファージの性状./日本陸水学会第70回大会

2005年度   マメタワラ・ヤツマタモクの室内培養下の生活環 (予定)/日本藻類学会第30回大会

2005年度   内湾域におけるラビリンチュラ類感染性ウイルスの動態. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Preparation of marine silage and its potential for industrial use/第21回日本微生物生態学会

2005年度   渦鞭毛藻のRNAウイルスに対する抵抗性発現に関する研究. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   瀬戸内海の栄養水準の長期変動/2006年度日本海洋学会春季大会

2005年度   Isolation and characterization of a novel phage infecting a toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Genome Structure of a marine fungoid protist-infecting RNA virus./第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Previously unknown type of virus infects a bloom-forming marine diatom Chaetoceros salsugineum. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Notes on Pseudo-nitzschia and Alexandrium bloom occurrence in Japanese coastal waters

2005年度   Real-Time PCR法を用いた有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseおよびA, catenellaシストの定量的検出法の確立/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害渦鞭毛藻Alexandrium属の生活環に関与する遺伝子の探索/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの細胞分裂周期/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海で採集されたチダイEvynnis japonicaの春季産卵個体/平成17年度日本水産学会中国・四国支部大会

2005年度   Microcystis aeruginosaを溶藻するファージの分子生態解析.-特異的プライマーの開発と現場への応用-/日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   山口県沿岸に生育するアマモおよびコアマモの培養による生育上限温度/日本藻類学会第30回大会

2005年度   有毒ラン藻Microcystis aeruginosa に感染するシアノファージの性状./日本陸水学会第70回大会

2005年度   基質設置による広島湾口部・奥部のアカモク群落形成過程の観察と比較/日本藻類学会第30回大会

2005年度   ラビリンチュラ類感染性ウイルスの動態./第2回日本進化原生生物学研究会

2005年度   広島湾とその近傍における5つのアマモ群落の生態学的比較/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosa感染性シアノファージMa-LMM01のゲノム解析-1 異属間遺伝子伝達の可能性./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   ヒザラガイ歯舌に発現するタンパク質のプロテオ-ム解析/第8回マリンバイオテクノロジ-学会大会

2005年度   赤潮原因藻感染性ウイルス研究からみえてきたもの-現象論・機構論から応用科学まで-/第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Genomic analysis of a novel phage infecting the toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Characterization of a ssRNA virus infecting the bloom-forming diatom Rhizosolenia setigera. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   有明海における珪藻赤潮発生機構について/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   数値モデルによる有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの出現動態の解明/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   海産生物,特に魚類及び甲殻類に対する銅ピリチオン及び亜鉛ピリチオンの毒性の特徴/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   二枚貝における多環芳香族化合物蓄積に対する油流出事故の影響/第14回環境化学討論会

2005年度   PAHのマミチョグに対する複合毒性/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   日本沿岸の海産生物中石油成分濃度の把握

2005年度   コリオジェニンによる影響評価

2005年度   平成17年トラフグ瀬戸内海系群の資源評価

2005年度   瀬戸内海域におけるアカモクのフェノロジーとその個体群間分化

2005年度   トリブチルスズ暴露がマミチョグの精子形成におよぼす影響の組織学的及び分子生物学的解析/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   テトラエチルチウラムジスルフィドの海産生物に対する影響評価/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   PAHのマミチョグに対する複合毒性/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   三方湖より分離したラン藻溶藻画分の性状解析./日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   ヒザラガイの歯舌形成機構

2005年度   魚類の精子形成関連タンパク質を指標とした有機スズ化合物の影響評価手法の開発

2005年度   研究室紹介

2005年度   瀬戸内海の魚類生産に変化はあったか?

2005年度   トリブチルスズが魚類の精子形成に及ぼす影響の評価/「農林水産生態系における有害化学物質の総合管理技術の開発」中間成果発表会

2005年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験ー1/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)による重油水溶性画分の生物濃縮/第14回環境化学討論会

2005年度   アオコを構成するラン藻に感染するシアノファージ. /日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   赤潮藻に感染するウイルス

2005年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験法の開発と影響評価手法の確立

2005年度   Chattonella ovata: 2004年に瀬戸内海で漁業被害をもたらした新たな赤潮原因生物

2005年度   平成17年マダイ瀬戸内海中・西部系群の資源評価

2005年度   淀川河口域における海洋観測

2005年度   大阪湾における動植物プランクトンの現存量および生産量と転送効率/第35回南海・瀬戸内海洋調査技術連絡会

2005年度   燧灘における動植物プランクトンの生産量と転送効率/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海周防灘沿岸のアサリ養殖場内におけるアサリとヒメアサリの分布/2005年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会

2005年度   大阪湾における基礎生産量と水温・光強度および栄養塩濃度との関係/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   Microcystis aeruginosaを溶藻するファージの分子生態解析.-特異的プライマーの開発と現場への応用-/日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   Preliminary stock assessment of John's snapper resources in mangrove estuaries and relatied coastal area on the north west coast of Peninsular Malaysia

2005年度   Microcystis aeruginosaに感染するシアノファージの遺伝学的多様性./日本陸水学会第70回大会

2005年度   葉上堆積物を構成する粘土鉱物と付着珪藻類による光吸収特性の推定/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Possible use of viruses as a microbiological agent to control HABs./第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   広島湾とその近傍における5つのアマモ群落の生態学的比較/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosa感染性シアノファージMa-LMM01のゲノム解析-1 異属間遺伝子伝達の可能性./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   アワビ類浮遊幼生の卵黄タンパク定量技術の開発/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   シアノファージ研究の現状と問題点. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Why HcRNAV allows partial survival of its host cells?/第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Characterization of a ssRNA virus infecting the bloom-forming diatom Rhizosolenia setigera. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   広島湾北部海域における有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseの出現と気象・海況との関係/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   How do harmful raphidophyte blooms occur predominantly over diatoms in coastal sea?

2005年度   広島湾大野瀬戸における有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense, Dinophysis acuminataおよびD. fortiiの出現環境とムラサキイガイ毒化との関連/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海から分離した有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamiyavanichiiの分子系統解析と毒分析/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの窒素およびリン制限下における増殖動力学/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   サワラ資源の管理措置と資源回復

2005年度   藻類RNAウイルスの感染・複製機構の解明./第53回日本ウイルス学会学術集会

2005年度   屋外水槽で7年間栽培したアマモの生長・成熟と葉部生産量/日本藻類学会第30回大会

2005年度   フローサイトメトリーを用いた藻類ウイルスの検出と計数. /2005年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会

2005年度   大型海藻ノコギリモクにおける藻体上の堆積物量の季節変化/2005年度日本海洋学会秋季大会

2005年度   赤潮原因藻感染性ウイルスが持つ新奇インテイン-インテインから見えてくる他種生物との関係-. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   アオサ単細胞化・乳酸発酵素材のアサリ稚貝に対する飼料価値/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   シアノファージ研究の現状と問題点. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   海洋における基礎生産の測定方法

2005年度   Isolation and characterization of a novel phage infecting a toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Genome Structure of a marine fungoid protist-infecting RNA virus./第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   A Molecular ecology study of dinoflagellate and virus relationships./第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Potential transfer of the vegetative cells of toxic dinoflagellate Gymnodinium catenatum Graham via three shellfish species/第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   Real-Time PCR法を用いた有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseおよびA, catenellaシストの定量的検出法の確立/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害渦鞭毛藻Alexandrium属の生活環に関与する遺伝子の探索/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの細胞分裂周期/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   山口県平生湾における絶滅危惧種アオギスの生息の確認と生息環境/平成17年度日本水産学会中国・四国支部大会

2005年度   藻類RNAウイルスの感染・複製機構の解明./第53回日本ウイルス学会学術集会

2005年度   山口県沿岸に生育するアマモおよびコアマモの培養による生育上限温度/日本藻類学会第30回大会

2005年度   有毒ラン藻Microcystis aeruginosa に感染するシアノファージの性状./日本陸水学会第70回大会

2005年度   基質設置による広島湾口部・奥部のアカモク群落形成過程の観察と比較/日本藻類学会第30回大会

2005年度   ラビリンチュラ類感染性ウイルスの動態./第2回日本進化原生生物学研究会

2005年度   海藻発酵素材の開発と新産業創出/特許流通フェア2005 in九州

2005年度   Microcystis aeruginosa感染性シアノファージMa-LMM01のゲノム解析-1 異属間遺伝子伝達の可能性./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   沖縄マングローブ河口域に出現する幼生プランクトンについて/日本動物学会九州支部(第58回)・ 日本植物学会九州支部(第55回) 日本生態学会九州地区(第50回)・沖縄生物学会(第42 回) 合同沖縄大会

2005年度   マリンバイオテクノロジー学的視点からの水圏ウイルス研究の面白さ./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Genomic analysis of a novel phage infecting the toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Previously unknown type of virus infects a bloom-forming marine diatom Chaetoceros salsugineum. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Systematic monitoring on naturally-occurring plankters responsible for shellfish poisoning in Japanese coastal waters: History and recent proogress

2005年度   数値モデルによる有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの出現動態の解明/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   数値モデルによる有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの出現動態の解明/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Cysts of the novel red tide flagellate Chattonella ovata (Raphidophyceae) in Seto Inland Sea, Japan

2005年度   高知県浦ノ内湾における有害赤潮渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの遊泳越冬個体群のモニタリング/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   動物プランクトンの連続培養方法

2005年度   PAHs複合添加時あるいは油処理剤添加時の有害性メカニズム解明及び石油有害性の予測

2005年度   有毒アオコ原因藍藻ミクロキスティス属に感染するウイルスの発見.

2005年度   平成17年サワラ瀬戸内海系群の資源評価

2005年度   アカモク・シダモク種群における集団間の遺伝的多様性について

2005年度   トリブチルスズ暴露がマミチョグの精子形成におよぼす影響の組織学的及び分子生物学的解析/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   テトラエチルチウラムジスルフィドの海産生物に対する影響評価/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   PAHのマミチョグに対する複合毒性/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   三方湖より分離したラン藻溶藻画分の性状解析./日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   養魚用飼料における代替油脂の利用性に関する調査 ブリ:ダイオキシン類分析結果

2005年度   魚類の精子形成関連タンパク質を指標とした有機スズ化合物の影響評価手法の開発

2005年度   特許情報,シマイサキによる寄生虫駆除方法

2005年度   瀬戸内海におけるサワラの資源回復

2005年度   ゴカイを用いた海洋底質中有害物質の蓄積性試験/第8回日本水環境学会シンポジウム

2005年度   マダイの非特異的免疫機構に及ぼす有機スズ化合物の影響/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)による重油水溶性画分の生物濃縮/第14回環境化学討論会

2005年度   アオコを構成するラン藻に感染するシアノファージ. /日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   赤潮の発生件数 ほか

2005年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験法の開発と影響評価手法の確立

2005年度   八代海堆積物中の植物プランクトン休眠期細胞の分布とその生態学的意義

2005年度   平成17年マダイ瀬戸内海東部系群の資源評価

2005年度   Phycodnaviridae.

2005年度   海産生物,特に魚類及び甲殻類に対する銅ピリチオン及び亜鉛ピリチオンの毒性の特徴/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   二枚貝における多環芳香族化合物蓄積に対する油流出事故の影響/第14回環境化学討論会

2005年度   アオコを構成するラン藻に感染するシアノファージ. /日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   Studies on coupling habitat, biology and management of commercially important fish species in mangrove estuaries: findings and achievements of five years study 2001-2005

2005年度   燧灘における動植物プランクトンの生産量と転送効率/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   淀川河口におけるN2O分布と大気-海洋間フラックス/2005年度日本海洋学会秋季大会

2005年度   大阪湾における基礎生産量と水温・光強度および栄養塩濃度との関係/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   Microcystis aeruginosa感染性シアノファージMa-LMM01のゲノム解析-1 異属間遺伝子伝達の可能性./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   輸入アサリの放流によって生じる問題点について/2005年水環境学会秋季シンポジウム

2005年度   水圏ウイルス学研究へのフローサイトメトリーの導入. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Why HcRNAV allows partial survival of its host cells?/第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Characterization of a ssRNA virus infecting the bloom-forming diatom Rhizosolenia setigera. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   広島湾北部海域における有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseの出現と気象・海況との関係/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   How do harmful raphidophyte blooms occur predominantly over diatoms in coastal sea?

2005年度   広島湾のブルーム海水中から分離培養された有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense(全90株)の毒組成/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   日本沿岸域に分布する有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense個体群のマイクロサテライト多型解析/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの窒素およびリン制限下における増殖動力学/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海の水道域周辺におけるサワラの漁獲動向と水温偏差/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   Microcystis aeruginosaに感染するシアノファージの遺伝学的多様性./日本陸水学会第70回大会

2005年度   屋外水槽で7年間栽培したアマモの生長・成熟と葉部生産量/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Possible use of viruses as a microbiological agent to control HABs./第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   大型海藻ノコギリモクにおける藻体上の堆積物量の季節変化/2005年度日本海洋学会秋季大会

2005年度   赤潮原因藻感染性ウイルスが持つ新奇インテイン-インテインから見えてくる他種生物との関係-. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   アオサを基質とした単細胞化・乳酸発酵素材(マリンサイレージ)の調製条件の検討/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   シアノファージ研究の現状と問題点. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   「漁業に対する適正栄養塩レベルの検討ワーキンググループ」の活動報告/平成17年度瀬戸内海ブロック水産業関係試験研究推進会議生産環境・漁業生産合同部会

2005年度   Flow cytometry to count microalgal viruses having a dsDNA or ss-RNA genome. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Heterosigma akashiwo virus strains with distinct intraspecies host specificities harbor identical Intein elements./第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   How similar is the replication process of plant and algal viruses having a positive-strand ssDNA genome? /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Potential transfer of the vegetative cells of toxic dinoflagellate Gymnodinium catenatum Graham via three shellfish species/第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   Real-Time PCR法を用いた有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseおよびA, catenellaシストの定量的検出法の確立/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害渦鞭毛藻Alexandrium属の生活環に関与する遺伝子の探索/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害赤潮ラフィド藻Chattonella ovataの増殖に及ぼす水温および塩分の影響/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海で観察されたクロダイによるアサリ親貝の捕食

2005年度   藻類RNAウイルスの感染・複製機構の解明./第53回日本ウイルス学会学術集会

2005年度   山口県沿岸に生育するアマモおよびコアマモの培養による生育上限温度/日本藻類学会第30回大会

2005年度   有毒ラン藻Microcystis aeruginosa に感染するシアノファージの性状./日本陸水学会第70回大会

2005年度   マメタワラ・ヤツマタモクの室内培養下の生活環 (予定)/日本藻類学会第30回大会

2005年度   内湾域におけるラビリンチュラ類感染性ウイルスの動態. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   海藻の乳酸発酵素材/中国四国地域アグリビジネス創出産学官連携フェア

2005年度   渦鞭毛藻のRNAウイルスに対する抵抗性発現に関する研究. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   瀬戸内海南部浅海域における2種のアミ類Nipponomysis ornata (Ii)とIirlla ohshimai (Ii)の食性について/日本生態学会中国四国支部第49回大会

2005年度   Isolation and characterization of a novel phage infecting a toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Genomic analysis of a novel phage infecting the toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Previously unknown type of virus infects a bloom-forming marine diatom Chaetoceros salsugineum. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Systematic monitoring on naturally-occurring plankters responsible for shellfish poisoning in Japanese coastal waters: History and recent proogress

2005年度   Real-Time PCR法を用いた有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseおよびA, catenellaシストの定量的検出法の確立/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   数値モデルによる有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの出現動態の解明/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Encystment of Pryodinium bahamense var. compressum (Dinophyceae) in culure

2005年度   高知県浦ノ内湾における有害赤潮渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの遊泳越冬個体群のモニタリング/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosaを溶藻するファージの分子生態解析.-特異的プライマーの開発と現場への応用-/日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   宮崎県沿岸の残存藻場の特徴/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Microcystis aeruginosaに感染するシアノファージの遺伝学的多様性./日本陸水学会第70回大会

2005年度   葉上堆積物を構成する粘土鉱物と付着珪藻類による光吸収特性の推定/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Possible use of viruses as a microbiological agent to control HABs./第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   広島湾とその近傍における5つのアマモ群落の生態学的比較/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   水の中の小さな仲間-プランクトン-

2005年度   海の油流出事故に備える

2005年度   平成17年における貝毒発生状況と原因プランクトンの特徴

2005年度   平成17年カタクチイワシ瀬戸内海系群の資源評価

2005年度   世界で初めて開発された海藻発酵食品の研究

2005年度   海産生物,特に魚類及び甲殻類に対する銅ピリチオン及び亜鉛ピリチオンの毒性の特徴/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   テトラエチルチウラムジスルフィドの海産生物に対する影響評価/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   PAHのマミチョグに対する複合毒性/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   三方湖より分離したラン藻溶藻画分の性状解析./日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   有害物質の汚染メカニズム解明と保全目標の検討

2005年度   多環芳香族化合物及び油処理剤の海産生物の初期発生に関する影響評価

2005年度   特許情報,シマイサキによる寄生虫駆除方法

2005年度   Stock recovery program for the Spanish mackerel in the Seto Inland Sea

2005年度   トリブチルスズ暴露がマミチョグの精子形成におよぼす影響の組織学的及び分子生物学的解析/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   マダイの非特異的免疫機構に及ぼす有機スズ化合物の影響/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)による重油水溶性画分の生物濃縮/第14回環境化学討論会

2005年度   アオコを構成するラン藻に感染するシアノファージ. /日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   海洋生態系における微細藻類の役割

2005年度   環境要因分析調査

2005年度   瀬戸内海山口県平生湾で発見された絶滅危惧種「アオギス」

2005年度   漁場生産力変動評価・予測調査の概要

2005年度   環境ワクチンを用いた赤潮防除技術研究 -天然の抗赤潮ウイルスの活用-

2005年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験ー1/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   二枚貝における多環芳香族化合物蓄積に対する油流出事故の影響/第14回環境化学討論会

2005年度   アオコを構成するラン藻に感染するシアノファージ. /日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   淀川河口におけるN2O分布と大気-海洋間フラックス/2005年度日本海洋学会秋季大会

2005年度   瀬戸内海周防灘沿岸のアサリ養殖場内におけるアサリとヒメアサリの分布/2005年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会

2005年度   Studies on coupling habitat, biology and management of commercially important fish species in mangrove estuaries: findings and achievements of five years study 2001-2005

2005年度   天然海域で採取したトゲクリガニおよびイシガニの麻痺性貝毒成分組成/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Characterization of a ssRNA virus infecting the bloom-forming diatom Rhizosolenia setigera. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   有明海における珪藻赤潮発生機構について/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   数値モデルによる有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの出現動態の解明/2005年度水産海洋学会研究発表大会

2005年度   広島湾のブルーム海水中から分離培養された有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense(全90株)の毒組成/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   日本沿岸域に分布する有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense個体群のマイクロサテライト多型解析/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの窒素およびリン制限下における増殖動力学/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   サワラの資源状況と管理効果

2005年度   Microcystis aeruginosaに感染するシアノファージの遺伝学的多様性./日本陸水学会第70回大会

2005年度   屋外水槽で7年間栽培したアマモの生長・成熟と葉部生産量/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Possible use of viruses as a microbiological agent to control HABs./第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   広島湾の浅所に設置された魚礁沿いの海草・海藻植生の特徴/平成17年度日本水産工学会学術講演会

2005年度   赤潮原因藻感染性ウイルスが持つ新奇インテイン-インテインから見えてくる他種生物との関係-. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   沿岸環境モニタリングと免疫化学手法/免疫化学測定法研究会第10回学術シンポジウム

2005年度   シアノファージ研究の現状と問題点. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   大阪湾における動植物プランクトンの現存量および生産量と転送効率/第35回南海・瀬戸内海洋調査技術連絡会

2005年度   Flow cytometry to count microalgal viruses having a dsDNA or ss-RNA genome. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Heterosigma akashiwo virus strains with distinct intraspecies host specificities harbor identical Intein elements./第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   How similar is the replication process of plant and algal viruses having a positive-strand ssDNA genome? /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Potential transfer of the vegetative cells of toxic dinoflagellate Gymnodinium catenatum Graham via three shellfish species/第1回北西太平洋地域における赤潮/HABに関する国際ワークショップ

2005年度   広島湾大野瀬戸における有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense, Dinophysis acuminataおよびD. fortiiの出現環境とムラサキイガイ毒化との関連/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   瀬戸内海から分離した有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamiyavanichiiの分子系統解析と毒分析/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   有害赤潮ラフィド藻Chattonella ovataの増殖に及ぼす水温および塩分の影響/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   海洋生態系におけるクラゲの増加とその影響

2005年度   藻類RNAウイルスの感染・複製機構の解明./第53回日本ウイルス学会学術集会

2005年度   紅藻アカネグモアマノリ(仮称)の室内培養における生活史/日本藻類学会第30回大会

2005年度   有毒ラン藻Microcystis aeruginosa に感染するシアノファージの性状./日本陸水学会第70回大会

2005年度   マメタワラ・ヤツマタモクの室内培養下の生活環 (予定)/日本藻類学会第30回大会

2005年度   内湾域におけるラビリンチュラ類感染性ウイルスの動態. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Preparation of marine silage and its potential for industrial use

2005年度   渦鞭毛藻のRNAウイルスに対する抵抗性発現に関する研究. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   瀬戸内海の栄養水準の長期変動/2006年度日本海洋学会春季大会

2005年度   Isolation and characterization of a novel phage infecting a toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Genomic analysis of a novel phage infecting the toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   Previously unknown type of virus infects a bloom-forming marine diatom Chaetoceros salsugineum. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   有害渦鞭毛藻Karenia digitataのアミメハギに対する魚毒性発現機構/平成17年度日本水産学会中国・四国支部大会

2005年度   Real-Time PCR法を用いた有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseおよびA, catenellaシストの定量的検出法の確立/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   数値モデルによる有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの出現動態の解明/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Specific-detection of alkaline phosphatase activity for individual cells of marine phytoplankton

2005年度   高知県浦ノ内湾における有害赤潮渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの遊泳越冬個体群のモニタリング/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosaを溶藻するファージの分子生態解析.-特異的プライマーの開発と現場への応用-/日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   宮崎県沿岸の残存藻場の特徴/日本藻類学会第30回大会

2005年度   Microcystis aeruginosaに感染するシアノファージの遺伝学的多様性./日本陸水学会第70回大会

2005年度   葉上堆積物を構成する粘土鉱物と付着珪藻類による光吸収特性の推定/日本藻類学会第30回大会

2005年度   ラビリンチュラ類感染性ウイルスの動態./第2回日本進化原生生物学研究会

2005年度   広島湾とその近傍における5つのアマモ群落の生態学的比較/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosa感染性シアノファージMa-LMM01のゲノム解析-1 異属間遺伝子伝達の可能性./第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   アサリおよびヒメアサリ浮遊幼生の遺伝子解析による識別技術の開発/2005年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会

2005年度   水圏ウイルス学研究へのフローサイトメトリーの導入. /第8回マリンバイオテクノロジー学会大会

2005年度   Genomic analysis of a novel phage infecting the toxic cyanobacterium Microcystis aeruginosa. /第4回国際藻類ウイルスワークショップ

2005年度   有毒渦鞭毛藻個体群の多型分子マーカーによる遺伝的構造と遺伝子流動の解明

2005年度   平成17年カタクチイワシ瀬戸内海系群の資源評価

2005年度   干潟・藻場の保全と再生

2005年度   海産生物,特に魚類及び甲殻類に対する銅ピリチオン及び亜鉛ピリチオンの毒性の特徴/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   テトラエチルチウラムジスルフィドの海産生物に対する影響評価/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   PAHのマミチョグに対する複合毒性/平成17年度日本水産学会大会

2005年度   Microcystis aeruginosaを溶藻するファージの分子生態解析.-特異的プライマーの開発と現場への応用-/日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   日本沿岸の海産生物中石油成分濃度の把握

2005年度   コリオジェニンによる影響評価

2005年度   「干潟の生き物、いくつ見つけられるかな?」-総合学習で干潟観察会-

2005年度   瀬戸内海西部における2005年カタクチイワシ漁期初めの漁獲状況(瀬戸内海西部浮魚分科会)

2005年度   トリブチルスズ暴露がマミチョグの精子形成におよぼす影響の組織学的及び分子生物学的解析/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   テトラエチルチウラムジスルフィドの海産生物に対する影響評価/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)による重油水溶性画分の生物濃縮/第14回環境化学討論会

2005年度   三方湖より分離したラン藻溶藻画分の性状解析./日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   微細藻類

2005年度   環境要因分析調査

2005年度   瀬戸内海山口県平生湾で発見された絶滅危惧種「アオギス」

2005年度   漁場生産力変動評価・予測調査の概要

2005年度   石垣島吹通川マングローブ域における物質保持機能の解明/2005年度日本海洋学会秋季大会

2005年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験ー1/第11回日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会合同研究発表会

2005年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)による重油水溶性画分の生物濃縮/第14回環境化学討論会

2005年度   アオコを構成するラン藻に感染するシアノファージ. /日本微生物生態学会第21回大会

2005年度   Viral Infection in Marine Eucaryotic Microalgae.

2005年度   代替漁網防汚剤の魚介類に対する有害性評価

2004年度   サワラ

2004年度   屋嘉下口川(やかしもぐちがわ)河口域におけるカイアシ類の分布特性

2004年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseとA. catenellaにおけるシスト休眠・発芽生理と発生時期との関係

2004年度   日本沿岸域に分布する有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense個体群のマイクロサテライト多型解析

2004年度   春夏季の燧灘におけるカタクチイワシ仔魚の生残率とカイアシ類生産量の関係

2004年度   海産植物プランクトンとウイルスの相互関係 ー現象解析・機構解析・そして応用科学へー

2004年度   かきとその餌となるプランクトンについて

2004年度   Intraspecies diversity of a ssRNA virus (HcRNAV) infecting the bivalve-killing phytoplankton, Heterocapsa circularisquama.

2004年度   シマイサキによる寄生虫駆除方法

2004年度   瀬戸内海資源

2004年度   船底塗料用防汚物質の甲殻類及び魚類に対する有害性の解明

2004年度   瀬戸内海西部における2004年カタクチイワシ漁期初めの漁獲状況

2004年度   アサリの足糸と「赤い糸伝説」

2004年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの窒素およびリン制限下における増殖動力学

2004年度   浜名湖底泥中に存在する有毒渦鞭毛藻類Alexandrium属のシストについて

2004年度   赤潮原因珪藻キートケロス属に感染する新奇DNAウイルスの分離.

2004年度   広島湾におけるアサリ幼生およびプランクトンの分布と海洋環境

2004年度   ヘテロカプサ赤潮発生時に出現した殺藻性ウイルスHcRNAVの同定と遺伝子解析.

2004年度   Microbial fermentation of seaweed biomass and possible industrial use

2004年度   漬物用海藻糠床の製造方法及び食用海藻由来の有用成分を強化した漬物の製造方法

2004年度   海藻デトライタス飼料及びその製造法

2004年度   魚類の精子形成関連タンパク質を指標とした有機スズ化合物の影響評価手法の開発

2004年度   最近の話題から「長井主任研究官に日本DNA多形学会優秀研究賞」

2004年度   お掃除フリーの海藻栽培水槽の試み 8.壁面での無節サンゴモ類の生長

2004年度   制御実験系および海域現場観測による海洋生態系へのシリカ減少の影響評価

2004年度   有害赤潮ラフィド藻Chattonella ovataの増殖に及ぼす水温および塩分の影響

2004年度   大阪湾におけるケイ素の分布とトラップ機構

2004年度   広島湾内の砂泥底に設置した階段型実験藻礁の経年観察

2004年度   渦鞭毛藻Phaepolykrikos beauchampiiの生活環と分子系統解析

2004年度   The present status of Cochlodinium red tides in japanese waters and the research of the red tide by Fisheris Agency of Japan

2004年度   2003年浜名湖で分離されたHeterocapsa circularisquamaのマガキに対する毒性評価

2004年度   赤潮原因珪藻リゾソレニア属に特異的に感染して増殖・溶藻しうるウィルス,該ウィルスを利用するリゾソレニア赤潮防除方法およびリゾソレニア赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、継代培養方法、および保存方法

2004年度   「赤潮プランクトンに感染するウイルスの生態研究と赤潮防除への応用研究」

2004年度   PAHs複合添加時あるいは油処理剤添加時の有害性メカニズム解明及び石油有害性の予測

2004年度   キーワード解説 シャットネラ・オバータ

2004年度   二枚貝の体成分によるHeterocapsa circularisquamaのマガキに対する毒性軽減効果

2004年度   耳石から逆算した初夏の燧灘におけるカタクチイワシ仔魚の成長

2004年度   海産魚を用いた毒性試験

2004年度   イシイソゴカイ飼育実験による底泥中ダイオキシン類の取り込みおよび排泄

2004年度   Intein-like region in DNA polymerase gene of a large dsDNA virus (HaV) infecting the HAB-causing phytoplankton, Heterosigma akashiwo.

2004年度   シマイサキによる寄生虫駆除方法

2004年度   III.脊椎動物 8.カツオ-1

2004年度   海域環境保全目標の検討

2004年度   サワラ・カタクチイワシ(燧灘)

2004年度   新しい調査手法開発によるメタ個体群動態解明

2004年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumによる窒素およびリンの利用特性

2004年度   微細藻類感染性ウイルスの種内多様性に関する分子生態学的検証.

2004年度   赤潮原因珪藻Chaetoceros salsugineumに感染する新奇2本鎖DNAウイルス(CsNIV)の基本性状.

2004年度   広島湾・大野瀬戸周辺におけるナルトビエイAetobatus flagellum の出現状況と生息環境

2004年度   トリブチルスズ暴露がマミチョグの精子形成に及ぼす影響

2004年度   Lactic acid fermentation on seaweeds

2004年度   赤潮プランクトンに特異的に感染して増殖・溶藻しうる小型ウィルス、該ウィルスを利用する赤潮防除方法及び赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、抽出方法、継代培養方法、保存方法および濃縮方法

2004年度   赤潮藻に感染するウイルス

2004年度   環境要因分析調査

2004年度   外国出張報告「PICES」第13回年次総会に参加して

2004年度   Management-free techniques for restoration of seaweed and seagrass beds along the coast of Japan

2004年度   燧灘における動植物プランクトンの生産量と転送効率

2004年度   有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの細胞分裂周期

2004年度   大阪府岬町地先及び和歌山県唐子崎地先における藻場分布の制限状況の事例

2004年度   広島湾の底生生物におけるダイオキシン類の蓄積特(II)

2004年度   渦鞭毛藻Alexandrium fraterculusのシストの形成的特徴について

2004年度   The long-term change in occurrence of the pacific oyster Crassostrea gigas larvae in Hiroshima Bay, Japan

2004年度   赤潮原因珪藻リゾソレニア属に特異的に感染して増殖・溶藻しうるウィルス,該ウィルスを利用するリゾソレニア赤潮防除方法およびリゾソレニア赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、継代培養方法、および保存方法

2004年度   「マイクロサテライトマーカーによる日本沿岸域に分布する有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarennse個体群の遺伝子構造の解析」

2004年度   研究室紹介 化学環境部生態化学研究室

2004年度   シャットネラ・オバータ

2004年度   平成16年トラフグ瀬戸内海系群の資源評価

2004年度   動物プランクトンについて

2004年度   有毒ブルームの生態と漁業被害

2004年度   アオサ単細胞化・乳酸発酵素材のアサリ稚貝に対する飼料価値

2004年度   Importance of resting cysts in the population dynamics of toxic Alexandrium species in Japanese coastal waters

2004年度   海藻発酵食品およびその製造法

2004年度   イカ類

2004年度   Countermeasures for red tide.

2004年度   瀬戸内海東部カタクチシラス秋漁の予測について

2004年度   国産アサリの復活を目指して

2004年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamiyavanichiiの発芽に及ぼす温度の影響

2004年度   培養条件下で形成した有毒渦鞭毛藻Alexandrium catenellaシストの内因性休眠期間

2004年度   瀬戸内海の漁業資源はどうなるのか?-魚類生産に変化はあったか?

2004年度   五島玉之浦湾から分離された有毒渦鞭毛藻Alexandrium catenellaとGymnodinium catenatumの毒組成:1997年同湾で発生した中毒事例との関連について

2004年度   サワラ資源の管理措置と資源回復

2004年度   Lactic acid bacteria suitable for fermentation of seaweeds

2004年度   赤潮プランクトンに特異的に感染して増殖・溶藻しうる小型ウィルス、該ウィルスを利用する赤潮防除方法及び赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、抽出方法、継代培養方法、保存方法および濃縮方法

2004年度   水域環境

2004年度   多環芳香族化合物及び油処理剤の海産生物の初期発生に関する影響評価

2004年度   先端技術を活用した農林水産技術高度化事業「瀬戸内海におけるノリ不作要因の解明と被害防止技術の開発」

2004年度   ホンダワラ類の生活史制御と種苗生産

2004年度   燧灘における海洋環境

2004年度   有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaによる有機態窒素(アミノ酸,尿素)の利用特性と細菌の関与

2004年度   大型褐藻アカモクによって排出されるDOC量とその海洋のDOC budgetへの寄与

2004年度   広島湾における環境中有機スズ化合物の存在状態

2004年度   リン酸塩の間欠負荷が2種の渦鞭毛藻類の種間競合に及ぼす影響

2004年度   PAHsの複合影響

2004年度   赤潮原因珪藻リゾソレニア属に特異的に感染して増殖・溶藻しうるウィルス,該ウィルスを利用するリゾソレニア赤潮防除方法およびリゾソレニア赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、継代培養方法、および保存方法

2004年度   「有害渦鞭毛藻ヘテロカプサ・サーキュラリスカーマの発生及び貝類へい死機構の解明」

2004年度   海産底生生物を用いた底質毒性試験法の開発と影響評価手法の確立

2004年度   外国出張報告 フィリピン水産技術研究所訪問

2004年度   平成16年サワラ瀬戸内海系群の資源評価

2004年度   海洋生態系研究への取り組み-大阪湾における基礎生産量の季節変動

2004年度   有害有毒藻類の生理

2004年度   銅ピリチオン及び亜鉛ピリチオンの海洋生物に対する急性毒性

2004年度   残された課題:結語

2004年度   沖縄マングローブ水域におけるOithona属かいあし類3種の分布特性

2004年度   海藻デトライタス飼料及びその製造法

2004年度   日本沿岸の海産生物中石油成分濃度の把握

2004年度   有明海におけるノリ色落ちの原因となる珪藻赤潮について

2004年度   カタクチイワシ耳石微量元素分析結果中間報告

2004年度   東京湾におけるアサリ浮遊幼生の分散

2004年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseの多型分子マーカーの開発とその特徴

2004年度   日本沿岸域に分布する有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarense個体群のマイクロサテライト多型解析

2004年度   新奇ウイルスインテインの発見と性状予測. 

2004年度   貝類へい死原因藻Heterocapsa circularisquamaの現場動態へのRNAウイルスの関与.

2004年度   コリオジェニンによる影響評価

2004年度   Intraspecies diversity of ssRNA viruses infecting HAB-causing phytoplankton.

2004年度   赤潮プランクトンに特異的に感染して増殖・溶藻しうる小型ウィルス、該ウィルスを利用する赤潮防除方法及び赤潮防除剤、並びに該ウィルスの単離方法、抽出方法、継代培養方法、保存方法および濃縮方法

2004年度   コリオジェニンによる影響評価

2004年度   毒性試験系内における被検物質濃度の変動と支配する要因の解明

2004年度   魚類のクリーニング共生

2004年度   広島湾の海岸の変遷と干潟・藻場-特にアサリなど二枚貝資源の回復に向けて-

2004年度   有明海における有害ラフィド藻Chattonellaシスト分布密度の経年変化

2004年度   有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaがアサリのろ水活動および生残に及ぼす影響

2004年度   藻場造成の実践4.瀬戸内海(アマモ)

2004年度   広島湾におけるアサリ幼生の分布と餌料環境

2004年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)によるメチルナフタレン類の生物濃縮

2004年度   PAHsのマミチョグに対する複合影響

2004年度   魚介類用飼料及びその製造方法

2004年度   シマイサキによる寄生虫駆除方法

2004年度   代替漁網防汚剤の魚介類に対する有害性評価

2004年度   ヘテロカプサの増殖生理特性の解明

2004年度   魚の食害について

2004年度   The long-term change in occurrence of the pacific oyster Crassostrea gigas larvae in Hiroshima Bay, Japan

2004年度   有害藻類ブルームの現状と対策

2004年度   大阪湾底質におけるダイオキシン類堆積の変遷

2004年度   高知県東洋町地先および浦ノ内湾における藻場分布の制限状況の事例

2004年度   衛星画像解析による藻場分布把握のために4.解析とデータ互換に向けた藻場GISの構築(山口県東和町の事例)

2004年度   アオサを基質とした単細胞化・乳酸発酵素材(マリンサイレージ)の調製条件の検討

2004年度   Impacts of oyster cultures on nitrogen budgets in Hiroshima Bay, the Seto Inland Sea of Japan

2003年度   有害・有毒プランクトンの発生予察および生物学的防除に関する研究

2003年度   新人研修報告

2003年度   沿岸・内湾域における近年の水温上昇について

2003年度   容積2トンの屋外水槽内でのアマモおよびアカモクの生長

2003年度   赤潮プランクトンに特異的に感染して増殖・溶藻しうるウイルス、当該ウイルスを利用する赤潮防除方法及び赤潮防除剤、並びに当該ウイルスの単離方法及び継代培養方法

2003年度   生活史特性からみた珪藻赤潮の発生機構

2003年度   海洋微生物を利用した赤潮防除技術の開発に向けて

2003年度   アオサ類の環境への影響および利用

2003年度   藻場の回復に向けて

2003年度   広島湾における暖海性魚類の出現とこれに伴う新たな問題

2003年度   貝毒プランクトン休眠・発芽メカニズム解明

2003年度   香川県津田地先および徳島県折野地先における離岸堤沿いの藻場分布の制限状況

2003年度   岡山県日生地先および広島県宮島地先における藻場分布の制限状況

2003年度   フィリピン・マニラ湾における麻痺性貝毒関連渦鞭毛藻の出現状況

2003年度   Toxin profile of four kinds of bivalves affected by Pyrodinium bahamense var. compressum in Masinloc Bay, Philippines

2003年度   Gymnodinium catenatumシストの発芽における水温と光の影響

2003年度   Development of fermented fish sauce from silver carp Hypophthalmichthys molitrix.

2003年度   有害・有毒プランクトンの発生予察および生物学的防除に関する研究

2003年度   内湾・内海域におけるベントス幼生の分散・回帰

2003年度   赤潮原因微細藻類を宿主とするRNAウイルスの発見と研究の将来像.

2003年度   新たな調査手法開発によるメタ個体群動態解明

2003年度   近年の広島湾における夏季浮遊幼生の出現傾向と環境特性

2003年度   マコガレイのバイオマーカーによる東京湾の雌性ホルモン活性評価

2003年度   イルガロールの海産魚への影響

2003年度   Molecular Phylogeny of Seven Species of Acanthopleura in Japan

2003年度   Discrimination among Haliotis species lived in Japan during early life stages.

2003年度   有害赤潮プランクトンを宿主とするウイルスに関する研究

2003年度   日本産アワビ類の類縁関係

2003年度   多環芳香族化合物の海産魚への急性毒性

2003年度   瀬戸内海のプランクトン組成と年変化

2003年度   広島湾の藻場地先における風浪環境の特徴

2003年度   ラバルセパレーターを用いた有害・有毒鞭毛藻の物理学的防除の可能性

2003年度   ダイオキシン類による北太平洋のクロアシアホウドリ (Diomedea nigripes) およびアホウドリ (Diomedea albatrus) の汚染とその蓄積特性

2003年度   Proposal of controlling estuarine ecosystem by regulations of discharging water from dams

2003年度   Effects of PAHs on marine fish

2003年度   Alkaline phosphatase hydrolyzable phosphorus as a potentially important phosphorus source for the noxious dinoflagellate blooms

2003年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseのシスト発芽に与える光の影響

2003年度   八代海底泥中における植物プランクトン休眠期細胞の分布2. 珪藻・ラフィド藻

2003年度   天然ウイルスを用いた赤潮防除技術開発とその現状.

2003年度   瀬戸内水研の周防灘におけるアサリ調査・研究計画

2003年度   夢を・形に研究室紹介 赤潮環境部赤潮制御研究室

2003年度   新技術シリ-ズ:底生生物調査における最新の技術-二枚貝幼生の同定を中心に-

2003年度   有機スズ化合物魚介類内で濃縮

2003年度   有明海産珪藻Rhizosolenia setigeraに感染するウイルスに関する研究-2. RsVゲノムの性状解析

2003年度   赤潮プランクトンに特異的に感染して増殖・溶藻しうるウイルス、当該ウイルスを利用する赤潮防除方法及び赤潮防除剤、並びに当該ウイルスの単離方法及び継代培養方法

2003年度   瀬戸内海西部における2003年カタクチイワシ漁期初めの漁獲状況

2003年度   海藻発酵素材の開発と新産業創出

2003年度   Use of fermented seaweed as a hatchery diet

2003年度   Virus capable of specificially infecting, growing within, and lysing red tide plankton; a nethod and an agent for preventing red tide using the virus; a method for isolating the virus; and a method fo

2003年度   船底塗料用防汚物質が水生生物に及ぼす影響

2003年度   広島湾における海水中女性ホルモン様「環境ホルモン」濃度とその影響実態

2003年度   お掃除フリーの海藻栽培水槽の試み 5.海草アマモの生育

2003年度   STOCK RECOVERY PROGRAM FOR THE SPANISH MACKEREL IN THE SETO INLAND SEA

2003年度   Expression of ubiquitin C-terminal hydrolase is regulated by estradiol-17b in testis and brain of the Japanese common goby

2003年度   Detection and quantification of the vegetative cells and cysts of Alexandrium spp. by Taq man PCR using 5'-3' exonuklease activity

2003年度   有明海における浮遊珪藻類Rhizosolenia imbricataについて

2003年度   本邦沿岸のアサリ資源の減少とその原因解明に向けた取り組み

2003年度   毒組成情報に基づいた猪串湾産有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの個体群解析の試み

2003年度   西日本に出現する有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの増殖に及ぼす水温と塩分の影響

2003年度   食物連鎖を介した有機スズ化合物の濃縮

2003年度   近年の広島湾におけるカキ浮遊幼生の出現傾向と環境特性

2003年度   ホンダワラ類の生活史制御と種苗生産

2003年度   アレキサンドリム・テイラリーの溶血性外毒素に関する研究

2003年度   Investigation of population dynamics of Gymnodinium catenatum based on toxin composition of strains isolated from Inokushi Bay, western Japan

2003年度   Dinoflagellate bloom is suppressed by viral infection

2003年度   有害赤潮プランクトンを宿主とする1本鎖RNAウイルス2種の性状解析

2003年度   二枚貝へい死原因藻Heterocapsa circularisquamaを宿主とするウイルスに関する研究-15. ウイルス抵抗性細胞の出現について

2003年度   藻場分布の制限要因と景観

2003年度   瀬戸内海におけるカタクチイワシの初期成長と環境要因の関係

2003年度   広島湾の2つの干潟における放流アサリの成長,生残と餌料環境

2003年度   マリンサイレージの開発とスターター微生物の検討

2003年度   サワラ瀬戸内海系群の資源評価結果(概要)

2003年度   Production of a novel proteinaceorus hemolytic exotoxin by the dinoflagellate Alexandrium taylori

2003年度   Effects of light on cyst germination of the toxic dinoflagellate Alexandrium tamarense

2003年度   Alkaline phosphatase hydrolyzable phosphorus as a potentially important phosphorus source for the noxious dinoflagellate blooms

2003年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseのシスト形成に関わる遺伝子の探索

2003年度   八代海における植物プランクトン休眠期細胞の分布1. 渦鞭毛藻類

2003年度   大容量水試料を用いた有機スズ化合物測定の現状

2003年度   瀬戸内海産トラフグの資源状況

2003年度   広島湾湾口部の柱島における天然群落および実験裸面での海藻植生の年変化

2003年度   沿岸海域の富栄養化の問題点と新たなアプローチ

2003年度   広島湾の藻場地先における風浪環境の特徴

2003年度   麻痺性貝毒原因渦鞭毛藻Alexandriumシストの休眠・発芽生理の解明

2003年度   女性ホルモン様化学物質がマハゼ精巣内遺伝子の発現に与える影響

2003年度   ヘテロカプサによる二枚貝類へい死防止と海洋環境保全技術の開発に関する研究.

2003年度   赤潮プランクトンに特異的に感染して増殖・溶藻しうるウイルス、当該ウイルスを利用する赤潮防除方法及び赤潮防除剤、並びに当該ウイルスの単離方法及び継代培養方法

2003年度   瀬戸内海の漁業の現状

2003年度   海藻の乳酸発酵

2003年度   Interaction Between Cleaner and Host: the Black Porgy Cleaning Behavior of Juvenile Sharpnose Tigerfish, Rhyncopelates oxyrhynchus in the Seto Inland Sea, Western Japan.

2003年度   Virus capable of specificially infecting, growing within, and lysing red tide plankton; a nethod and an agent for preventing red tide using the virus; a method for isolating the virus; and a method fo

2003年度   赤潮の発生件数 ほか

2003年度   現有海藻分解菌株のベースコレクション化

2003年度   ウイルス等の微生物機能を利用したノリ養殖環境の最適化に関する研究.

2003年度   有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumに対する従属栄養性渦鞭毛藻Polykrikos kofoidiiの摂餌応答および毒成分の蓄積

2003年度   分類群の異なる2種の大型褐藻類に対するアイゴの採食行動と水温の関係

2003年度   毒組成情報に基づいた猪串湾産有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumの個体群解析の試み

2003年度   生物による微量人工化学物質のモニタリング III-3.カツオ類

2003年度   女性ホルモン様化学物質暴露がマハゼ脳及び精巣内脱ユビキチン化酵素遺伝子の発現におよぼす影響

2003年度   各種微細藻類ウイルスの保存条件に関する検討. 

2003年度   ホンダワラ類4種の初期成長における温度反応特性とその比較

2003年度   Viral infection in HAB-causing microalgae.

2003年度   Investigation of population dynamics of Gymnodinium catenatum based on toxin composition of strains isolated from Inokushi Bay, western Japan

2003年度   Different endogenous regulation of cysts germination of Alexandrium in shallow embayments

2003年度   有害赤潮プランクトンを宿主とする1本鎖RNAウイルス2種の性状解析

2003年度   二枚貝へい死原因藻Heterocapsa circularisquamaを宿主とするウイルスに関する研究-14. HcSVの挙動と宿主個体群動態の相互関係

2003年度   藻場・干潟の現状と課題

2003年度   瀬戸内海におけるカタクチイワシの再生産

2003年度   広島湾における有毒渦鞭毛藻 Alexandrium tamarense シストの動態

2003年度   まもれトラフグ

2003年度   クラゲの増加と漁業資源への影響について

2003年度   Preliminary study of the life cycle of Polykrikos sp. isolated from the Seto Inland Sea, Japan

2003年度   Effect of temperature and light on cyst germination of Gymnodinium catenatum Graham

2003年度   Acute toxicity of copper pyrithione and zinc pyrithione to some marine organisms, and joint toxicity of the pyrithiones with copper

2003年度   有毒プランクトンのタネはどうやって発芽する?

2003年度   八代海と有明海における珪藻類休眠期細胞の分布とその比較

2003年度   大分県猪串湾における有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatum出現期の環境特性

2003年度   瀬戸内海産サワラ、トラフグ、イカナゴの資源量増減と固体の成長

2003年度   広島湾の内湾域に設置した基質上の海藻類の出現特性-種間競合の推定

2003年度   衛星画像解析による藻場分布把握のために 1. 藻場の基本図と分布図(山口県東和町の事例)

2003年度   広島湾の藻場地先における風浪環境の特徴

2003年度   Relationship between occurrence of Dinophysis species (Dinophyceae) and small phytoplankton in Japanese coastal waters

2003年度   Excystment of the dinoflagellate Fragilidinium sp. Isolated from the Seto Inland Sea, Japan

2003年度   Crossbreeding between H. discus discus H. madaka.

2003年度   広島湾の魚類 ?近年の暖海性魚類の出現と諸問題

2003年度   波打ち際でアミ類とツリガネムシ類の関係を探る

2003年度   海藻漬け物床及びこれを使用した漬け物の製造法

2003年度   瀬戸内海における漁業環境の現状と課題

2003年度   沖合域底層の食物網における有機スズ化合物の生物濃縮

2003年度   Ecology of Ulva spp. (Chlorophyta) causing green tide and coastal environment of Hiroshoima Bay, Seto Inland sea

2003年度   Virus capable of specificially infecting, growing within, and lysing red tide plankton; a nethod and an agent for preventing red tide using the virus; a method for isolating the virus; and a method fo

2003年度   赤潮・貝毒はなぜ起こる? -海洋生態系におけるミクロの脅威-

2003年度   珪藻に感染する新奇ウイルスの発見

2003年度   アラメとカジメ

2003年度   藻場の景観模式図 13. 土佐湾横波半島・白の鼻地先

2003年度   微細藻類ウイルスのリザーバとしての海底泥の重要性について.

2003年度   東京湾における環境ホルモンの魚類への影響実態

2003年度   生物による微量人工化学物質のモニタリング II-3.イカ類

2003年度   雌性ホルモン様化学物質の長期暴露がマミチョグの再生産に及ぼす影響

2003年度   屋外の海草・藻類栽培水槽(容積2トン)でのアワビ・トコブシの成長

2003年度   フィリピン産二枚貝に検出されたドウモイ酸の確認

2003年度   Two distinct viruses infectthe bivalve-killing dinoflagellate

2003年度   Habitat utilization of three genetic types of Acanthopleura japonica

2003年度   Diatoms are also exposed to viral attack

2003年度   有害渦鞭毛藻 Cochlodinium polykrikoidesの増殖に及ぼす窒素とリンの影響

2003年度   二枚貝における多環芳香族化合物濃度の東日本での分布

2003年度   赤潮藻Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XXIV. HaVのDNA polymerase遺伝子に関する検討.

2003年度   瀬戸内海で観察されたクロダイによるアサリ成貝の捕食

2003年度   広島湾におけるプランクトンの出現と海洋環境

2003年度   マミチョグ(Fundulus heteroclitus)による複合暴露時の多環芳香族炭化水素(PAHs)の生物濃縮

2003年度   カキ養殖環境と最新の技術

2003年度   Plankton dynamics in relation to the biogeochemical cycle of nitrogen in Hiroshima Bay, the Seto Inland Sea of Japan

2003年度   Discrimination among Haliotis species lived in Japan during early life stages.

2003年度   2001, 2002年春夏季の燧灘におけるカタクチイワシ仔魚の分布量とカイアシ類生産量の関係

2003年度   有害赤潮研究を通して見えてきたRNAウイルスの生態学的役割に関する一考察

2003年度   培養条件下における浮遊珪藻Chaetoceros sp.による有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの増殖阻害について

2003年度   大阪湾から太平洋に至る海域における水質および底質中のダイオキシン類について

2003年度   瀬戸内海の藻場を形成する海草・海藻における炭素・窒素総量の推定

2003年度   広島湾の底生生物におけるダイオキシン類の蓄積特性

2003年度   渦鞭毛藻感染性1本鎖RNAウイルスの遺伝学的特性に関する検討

2003年度   ハマグリ復活か?

2003年度   Recent topics on viruses infecting HAB-causing phytoplankton.

2003年度   Effects of water temperature on the growth of fossil-cyst producing dinoflagellates Lingulodinium polyedrum and Gonyaulax cf. digitalis isolated from Shioya Bay, a small intet of Okinawa Island, Japan

2003年度   Bioaccumulation of Organotin Compounds through the Food Web in Deep Water of the Japan Sea

2003年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamiyavanichiiのシスト形成に及ぼす培養諸条件の影響について

2002年度   我国沿岸海水および河川水中のエストロゲン様物質の検索2.組替え酵母および子宮内膜がん由来細胞を用いる方法.

2002年度   Evalutation of global warming impacts to sea grass and seaweed beds

2002年度   The bioaccumulation of dioxins through marine food web

2002年度   我国沿岸海水および河川水中のエストロゲン様物質の検索.1.E-Screenを用いる方法.

2002年度   Evalutation of global warming impacts to sea grass and seaweed beds

2002年度   The bioaccumulation of dioxins through marine food web

2002年度   PSP toxin accumulation by the edible shore crabs Telmessus acutidens and Charybdis japonica at Ohama, Japan

2002年度   Evalutation of global warming impacts to sea grass and seaweed beds

2002年度   The bioaccumulation of dioxins through marine food web

2002年度   Evalutation of global warming impacts to sea grass and seaweed beds

2002年度   PSP toxin accumulation by the edible shore crabs Telmessus acutidens and Charybdis japonica at Ohama, Japan

2001年度   アワビ類初期生態解明のための種判別技術の開発

2001年度   アワビ類の種判別について

2000年度   Isolation of a virus infecting the novel shellfish-killing dinoflagellate Heterocapsa circularisquama

2000年度   有害赤潮渦鞭毛藻Gymnodinium mikimotoiの生理・生態特性と赤潮発生及び発生予察の現状

2000年度   赤潮・貝毒プランクトンのシストの計数

2000年度   有害赤潮鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaの細胞分裂と分裂指数にもとづく増殖速度の推定

2000年度   瀬戸内海産トラフグの資源の現状と資源管理への提言

2000年度   Effect of water flow rate and washing duration on the recovery rate of ichthyoplankton from a Bongo net

2000年度   瀬戸内海・燧灘西部海域におけるヒラメの性比、性成熟および雌魚の産卵間隔・頻度

2000年度   アサリのパ-キンサス症

2000年度   広島湾における海藻類の炭素・窒素含量とその季節変化

2000年度   Feeding characteristics of two tintinnid ciliate species on phytoplankton including harmful species:effects of prey size on ingestion rates and selectivity

2000年度   瀬戸内海と南西外海におけるマダイの資源量推定及び管理手法の開発

2000年度   流出油の海洋における挙動と水生生物に及ぼす影響

2000年度   ノニルフェノールのマミチョグ仔稚魚への影響

2000年度   生態学的特性に基づく新型赤潮優占機構の解明

2000年度   Biological and ecological characteristics of Gymnodinium catenatum in Japan

2000年度   呉湾のマクロベントス・メイオベントスと底質環境

2000年度   広島湾における Alexandrium tamarense シストの存在密度と発芽率の季節変動

2000年度   呉湾海底泥中に存在するAlexandrium tamarenseシストの発芽特性

2000年度   Abundance and spatial distribution of viable resting stage cells of planktonic diatoms in bottom sediments of the Seto Inland Sea, Japan

2000年度   ウイルスと植物プランクトンとの関係

2000年度   Size-specific changes in amount of lipid and daily growth rate of early larval sardine, Sardinops melanostictus, in the main Kuroshio Current and its offshore waters off eastern Japan

2000年度   燧灘南部浅海域におけるヒラメ着底稚魚の分布及び他の魚類相

2000年度   ヒラメ着底稚魚における各栄養状態の指標の比較.‐簡便な指標はあるのか‐

2000年度   環境破壊が二枚貝類に及ぼす影響評価の試み

2000年度   Changes in microbial loop components: effects of a harmful algal bloom formation and its decay

2000年度   ホンダワラ類藻場の造成とその維持

2000年度   Seasonal abundance and life history of Archaeomysis articulata (Crustacea, Mysidacea) on a sandy beach of western Hokkaido, Japan

2000年度   油分および流出油成分の分析法

2000年度   指標生物魚類の生態的特徴

2000年度   1998年夏期広島湾における有害渦鞭毛藻 Heterocapsa circularisquama赤潮と漁業被害

2000年度   Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XIV- 赤潮現場環境中における宿主とウイルスの関係

2000年度   広島湾北部海域における麻痺性貝毒の発生に及ぼす気象要因の影響(予報)

2000年度   Promotion of cyst formation in the toxic dinoflagellate Alexandrium (Dinophyceae) by natural bacterial assemblages from Hiroshima Bay, Japan

2000年度   Alexandrium tamarense栄養細胞の増殖特性と環境要因との関係

2000年度   Nutrition and growth kinetics in nitrogen- or phosphorus-limited cultures of the noxious red tide dinoflagellate Gymnodinium mikimotoi

2000年度   浮遊珪藻類の消長と休眠期細胞

2000年度   トラフグTakifugu rubripes親魚の瀬戸内海・布刈瀬戸の産卵場への回帰性

2000年度   1999年の瀬戸内海における主要魚種卵等の出現状況

2000年度   各種育成環境下におけるマガキ有用形質評価

2000年度   餌生物をめぐるマダイの放流種苗と天然集団の競合関係の解明

2000年度   植生の異なる実験藻場における生物群集の決定要因

2000年度   藻場の景観模式図4.宮崎県川南地先

2000年度   広島湾のベントスと底質環境

2000年度   内分泌かく乱性化学物質とその関連物質の水産生物への影響

2000年度   イガイ移植実験における有機塩素化合物の蓄積挙動

2000年度   初期生活段階試験法,成熟再生産影響試験法,海産魚の繁殖方法-マミチョグ.

2000年度   赤潮プランクトン個体群の同調的死滅機構

2000年度   日本海西部及び九州北部沿岸海域におけるGymnodinium catenatumシスト調査-その方法の検討と結果の概要-

2000年度   限界希釈法により天然海水から分離した海洋細菌の増殖特性

2000年度   北太平洋外洋域の海洋生態系におけるPCDDs/Fsの環境分布

2000年度   イソゴカイ飼育実験系におけるビスフェノールAの動態

2000年度   エストロゲン誘導型卵膜関連蛋白質の定量

2000年度   Interaction between HaV and its host Heterosigma akashiwo in nature

2000年度   珪藻類のサイズの回復-大型珪藻Coscinodiscus wailesiiの無性生殖による大きさの回復過程を例にして-

2000年度   渦鞭毛藻を宿主とするウイルスの分離

2000年度   Accumulative characteristics of pesticide residues in organs of bivalves (Anodonta woodiana and Corbicula leana) under natural conditions.

2000年度   海産魚を用いた全生活史および次世代影響試験法の開発

2000年度   ウイルスを利用した赤潮対策

2000年度   播磨灘産大型珪藻Coscinodiscus wailesiiの光強度に対する増殖応答

2000年度   有害赤潮プランクトン「ヘテロカプサ」を殺すウイルスの発見-天然生物因子を利用した環境にやさしい赤潮防除技術構築に向けて(下)

2000年度   A new species of the deepwater shrimp of the genus Pandalopsis (Crustacea: Decapoda: Pandalidae) from the Kuril Islands, North Pacific

2000年度   Organochlorine and polyaromatic hydrocarbon residues in bivalves at Vancouver Harbor

2000年度   有害・有毒プランクトン捕食者であるPolykrikos kofoidiiとPolykrikos schwartziiの培養条件下におけるシスト形成

2000年度   ヘテロカプサ・サーキュラリスカーマ

2000年度   Specific toxic effect of dinoflagellate Heterocapsa circularisquama on the rotifer Brachionus plicatilis

2000年度   瀬戸内海で観察されたシマイサキ幼魚のクリーニング行動.

2000年度   日本国内に生息するヒザラガイAcanthopleura japonicaの遺伝子解析

2000年度   藻場の景観模式図6.北海道厚岸町・北海道大学厚岸臨海実験所地先

2000年度   Effects of marine ciliates on survivability of the first-feeding larval surgeonfish, Paracanthurus hepatus: laboratory rearing experiments.

2000年度   海産植物プランクトンによる急性毒性試験法

2000年度   生体内残留油成分による中・長期的影響

2000年度   ノニルフェノールの海産メダカ(ジャワメダカ)に対する影響

2000年度   新型赤潮の発生予測技術の開発

2000年度   サザエのグリコーゲン含量

2000年度   沿岸域における繊毛虫類の摂食生態

2000年度   Germination characteristics of natural occurring cysts of Alexandrium tamarense (Dinophyceae) in Hiroshima Bay, Inland Sea of Japan

2000年度   Cyst morphology of a chain-forming unarmored dinoflagellate Gyrodinium impudicum Fraga & Bravo

2000年度   Gymnodinium mikimotoi による亜表層クロロフィル極大の形成

2000年度   An introduction of the present state and current problems of shellfish fisheries in western Japan

2000年度   カタクチイワシの漁況予測は可能か-瀬戸内海東部域の事例-

2000年度   Relationship between growth and biochemical indices in laboratory-reared juvenile Japanese flouder (Paralichthys olivaceus), and its application to wild fish

2000年度   瀬戸内海中部・燧灘におけるヒラメ着底稚魚の成長と栄養状態の変化

2000年度   低温保存したアカモク幼胚の発芽率と成長

2000年度   光合成渦鞭毛藻Gyrodinium instriatumによる有鐘繊毛虫類の捕食について

2000年度   生活史と環境要因

2000年度   Description of a new species of the Pacific shrimp genus Paracrangon (Crustacea, Decapoda, Crangonidae) from southern Australia, with a key to genus

2000年度   石油類生態毒性試験

2000年度   新規バイオマーカーによる内分泌かく乱物質の魚類への影響評価法の開発と実態把握

2000年度   有害渦鞭毛藻ヘテロカプサによる貝類斃死

2000年度   赤潮藻ヘテロシグマ個体群の同調的死滅

2000年度   PSP outbreaks causing by Gymnodinium catenatum in Japan

2000年度   Promotion of cyst formation in the toxic dinoflagellate Alexandrium (Dinophyceae) by natural bacterial assemblages

2000年度   春期の広島湾北部海域における植物プランクトンの種遷移に及ぼす栄養塩循環過程の影響

2000年度   Nutrition and growth kinetics in nitrogen- or phosphorus-limited cultures of the novel red tide dinoflagellate Heterocapsa circularisquama

2000年度   Viral impacts on total abundance and clonal composition of the harmful bloom-forming phytoplankton Heterosigma akashiwo

2000年度   ヒラメの旅路を追って

2000年度   瀬戸内海におけるカタクチイワシの産卵状況について(1980~1999年)

2000年度   Cryopreservation of Pacific oyster sperm and larvae

2000年度   Ciliated protozoans as food for first-feeding larval grouper, Epinephelus septemfasciatus:Laboratory experiments

2000年度   アマモの生育に及ぼす葉上堆積浮泥の影響

2000年度   藻場の回復

2000年度   瀬戸内海における水温と塩分の長期変動特性

2000年度   海産魚類における内分泌かく乱の実態の解明

2000年度   指標生物による有機スズ化合物の蓄積特性

2000年度   Current status of red tide and shellfish poisoning in Japan

2000年度   赤潮藻Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XVII 宿主細胞のウイルス感受性と免疫学的性状との比較

2000年度   熊本県宮野河内湾における有毒渦鞭毛藻Gymnodinium catenatumブルームと従属栄養渦鞭毛藻Polykrikos kofoidiiによる捕食

2000年度   現場環境中における有毒プランクトン殺藻微生物の出現動態の解明と分離の試み

2000年度   二枚貝へい死原因藻Heterocapsa circularisquamaを宿主とするウイルスに関する研究-5. HcV増殖過程の微視的観察

2000年度   生理学的特性に基づく新型赤潮プランクトン優占化機構の解明

2000年度   貝類斃死の原因となる赤潮プランクトン「ヘテロカプサ」を殺すウイルスの発見

2000年度   Cluster-analysis on algicidal activity of HaV clones andvirus sensitivity of Heterosigma akashiwo (Raphidophyceae)

2000年度   平成13年サワラ瀬戸内海系群の資源評価

2000年度   資源評価票(サワラ)

2000年度   イカ肝臓を用いた海洋汚染の研究

2000年度   環境汚染物質によって二枚貝類の体内に何が起こるか?

2000年度   ノニルフェノール暴露によるマミチョグ仔稚魚および雄成魚におけるビテロジェニンの生成

2000年度   微細藻類ウイルス

2000年度   The amount of Heterocapsa circularisquama cells transferred with shellfish consignment and the possibility they will gegin to reside in new culture areas

2000年度   A novel virus (HcV) infecting Heterocapsa circularisquama (Dinophyceae) which causes mass mortality on bivalves

2000年度   シマイサキによる寄生虫駆除方法及び漁獲量向上方法

2000年度   The relation between spawning area and biomass of Japanese pilchard, Sardinops melanostictus, along the Pacific coast of Japan

2000年度   海産魚を用いた次世代影響評価指標の検討

2000年度   赤潮藻Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XXI. 異なる宿主株を用いて分離されたHaV株の感染スペクトルの比較

2000年度   大型珪藻Coscinodiscus wailesiiの造精細胞の形成を促進する海洋細菌について

2000年度   有害赤潮プランクトン「ヘテロカプサ」を殺すウイルスの発見-天然生物因子を利用した環境にやさしい赤潮防除技術構築に向けて(上)

2000年度   Seasonality and infestation pattern of epibiosis of the beach mysid, Archaeomysis articulata

2000年度   Organochlorine and polyaromatic hydrocarbon residues in English sole, Pleuronectes vetulus, at Vancouver Harbor

2000年度   有害プランクトンによる数種無脊椎動物の行動等への影響

2000年度   有害有毒プランクトンの生態

2000年度   Effect of a natural population of the harmful dinoflagellate Heterocapsa circularisquama on the survival of the pearl oyster Pinctada fucata.

2000年度   Spawning and early development of the small turban shell, Marmarostoma stenogyrus (Vetigastropoda: Turbinidae)

2000年度   Joint toxicity of oil and dispersants to a marine fish, red sea bream

2000年度   海産魚における性転換機構の解明

2000年度   新型赤潮の発生モデルの構築

2000年度   Growth interactions between the red tide dinoflagellates Heterocapsa circularisquama and Gymnodinium mikimotoi in culture

2000年度   呉湾のベントスと底質環境

2000年度   ウイルスを用いた有害赤潮プランクトン「ヘテロカプサ」の防除に向けて

2000年度   呉湾におけるAlexandrium tamarenseシストの動態

2000年度   広島湾産Alexandrium tamarenseシストの発芽生理

2000年度   休眠期細胞の休眠・発芽の特徴

2000年度   Surface swarm and shore stranding of the euphausiid Euphausia nana in the SetoInland Sea, Japan

2000年度   瀬戸内海西部における1999年カタクチイワシ漁期初めの漁獲動向

2000年度   沿岸に棲む魚類の繁殖生態について.―細胞・組織学的手法によるアプローチ―

2000年度   瀬戸内海中部・燧灘における天然ヒラメ着底稚魚の成長と栄養状態の変化.‐体成分分析によるアプローチ‐

2000年度   広島湾阿多田島南東岸に生育するフサイワズタ(Caulerpa okamurae Weber-van-Bosse)群落の台風による消失

2000年度   超音波ドップラ-流速計による植物プランクトン計測

2000年度   広島湾における大型海藻類の水平・垂直分布様式

2000年度   Occurrence of Acetes sibogae in western Australia, with notes on northern Australian population

2000年度   流出油成分の蓄積・残留調査法

2000年度   マダイおよびベステルのビテロジェニンに関する研究

2000年度   有害渦鞭毛藻Heterocapsa circularisquamaによる貝類斃死

2000年度   赤潮消滅に関わるウイルスによるバイオコントロールの試み

2000年度   Killing of a harmful dinoflagellate Heterocapsa circularisquama, which causes damages to bivalves such as oysters, by a marine bacterium EHK-1

2000年度   FISH法による現場海水中の有毒渦鞭毛藻Alexandrium属の検出

2000年度   有毒渦鞭毛類Alexandrium tamarenseとGymnodinium catenatumの溶存態有機リンの利用特性

2000年度   浮遊珪藻類の休眠期細胞

2000年度   1999年6月大阪湾北部に発生したFibrocapsa japonica赤潮について

2000年度   ボンゴネット洗浄水量の違いによる卵・仔魚の回収率

2000年度   燧灘におけるヒラメ未成魚・成魚,その他底魚類の生態及びベントス

2000年度   ホシササノハベラ Pseudolabrus sieboldi の栄養状態の周年変化.‐体成長率と繁殖努力の関係‐

2000年度   アサリ

2000年度   広島湾における大型海藻類の水平・垂直分布様式

2000年度   広島湾奥部における浮遊性アオサ類の生態

2000年度   植物プランクトンブル-ムの発生と増殖 内湾-鞭毛藻類

2000年度   マダイ免疫能に対するトリフェニルスズ及び多環芳香族炭化水素の影響

2000年度   二枚貝による有機スズ化合物の蓄積特性

2000年度   Harmful effect of dinoflagellate Heterocapsa circularisquama on shellfish aquaculture in Japan

2000年度   赤潮藻Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XVI HaVの遺伝情報に関する検討-1

2000年度   Grazing impacts of the heterotrophic dinoflagellate Polykrikos kofoidii on a bloom of Gymnodinium catenatum

2000年度   新型赤潮の発生過程における微生物の影響について

2000年度   二枚貝へい死原因藻Heterocapsa circularisquamaを宿主とするウイルスに関する研究-4. HcVの増殖特性

2000年度   現場植物プランクトン群集組成に及ぼす栄養塩比の影響

2000年度   Domestication of eucaryotic microalgal viruses from the marine environments

2000年度   イカナゴ資源への影響

2000年度   ヒラメ

2000年度   養殖不適切環境要因に対する耐性評価

2000年度   クロダイの鼻孔隔皮欠損症について

2000年度   北海道に生息するイワガキについて

2000年度   藻場の景観模式図5.新潟県能生町百川地先

2000年度   Applications of a vital staining method to measure feeding rates of field ciliate assemblages on a harmful alga.

2000年度   指標生物による多環芳香族化合物の蓄積特性

2000年度   Bioaccumulation of waterborne and dietary cadmium by oval squid, Sepioteuthis lessoniana, and its distribution among organs.

2000年度   海産魚を用いる試験法

2000年度   播磨灘における有害大型珪藻Coscinodiscus wailesiiの大量発生機構とその予知

2000年度   Grazing impact of the field ciliate assemblage on a bloom of the toxic dinoflagellates Heterocapsa circualrisquama

2000年度   「水産食品の安全性」水産加工食品中の有害微生物の検出

2000年度   内分泌かく乱物質による水域汚染と魚類に対する影響実態

2000年度   新規バイオマーカーによる内分泌かく乱物質の魚類への影響評価法の開発と実態把握

2000年度   赤潮藻Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XX. 1999年初夏に広島湾で発生したHeterosigma赤潮時のHaVの挙動

2000年度   Relationships between dynamics of a centric diatom Coscinodiscus wailesii and bacteria that promote sperm formation of the diatom in the coastal area, Japan

2000年度   英虞湾から分離されたHeterocapsa circularisquama殺藻細菌の殺藻性に関する検討

2000年度   Vertical distribution of fish larvae in the Kuroshio and Kuroshio - Oyashio transition region in early summer

2000年度   生体内残留油成分による中・長期的影響

2000年度   水圏環境中の真核藻類とウイルスとの相互関係

2000年度   赤潮原因プランクトンの増殖生理

2000年度   Alexandrium属有毒プランクトンの毒成分組成と毒生産量の変異

2000年度   Viral impact on harmful algal blooms (HABs): possible control of HABs by use of viruses

2000年度   Interactions between the red tide dinoflagellates Heterocapsa circularisquama and Gymnodinium mikimotoi in laboratory culture

2000年度   天敵ウイルス利用による赤潮防除技術の確立に向けて -藻類ウイルス研究の現状と展望-

2000年度   ウイルスによる赤潮対策

2000年度   二枚貝類に対する渦鞭毛藻類の影響-I 二枚貝類と接触した時のHeterocapsa circularisquamaの反応

2000年度   三重県中南部沿岸域における有毒渦鞭毛藻Alexandriun catenellaとA. tamarenseのシストの分布

2000年度   赤潮藻Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XVIII HaV特異的プライマーの設計とその応用

2000年度   燧灘におけるヒラメ当歳魚の標識放流試験について

2000年度   1998年の瀬戸内海における主要魚種卵等の出現状況

2000年度   魚類探訪紀行・―海からの贈り物(広島・阿多田島編)―

2000年度   沿岸魚の成熟・産卵生態を解明する

2000年度   ""Management-free techniques"" for restoration of Sargassum beds using subtidal, concrete structures on sandy substrarum along the coast of the western Seto Inland Sea

2000年度   ノリ養殖と沿岸域の変化-広島湾の事例-(上編)

2000年度   砂浜性アミ類Archaeomysis articulataの再生産様式

2000年度   海水および底質の油分調査法

2000年度   海産魚における性転換機構の解明

2000年度   新型赤潮と捕食動物の相互作用およびHeterocapsa circularisquamaの赤潮形成期における繊毛虫類の捕食圧

2000年度   Cryopreservation of a virus (HaV) infecting a harmfulbloom causing microalga, Heterosigma akashiwo (Raphidophyceae).

2000年度   二枚貝を死滅させるHeterocapsa circularisquamaを殺藻する細菌の探索

2000年度   有毒渦鞭毛藻Alexandrium属のシスト形成を促進する細菌の分離

2000年度   呉湾における春季Alexandriumブルームの規模に及ぼす海水鉛直混合の影響

2000年度   Importance of cysts in the population dynamics of the red tide flagellate Heterosigma akashiwo (Raphidophyceae)

2000年度   広島湾における植物プランクトン群集の多様度に及ぼす環境要因の影響

2000年度   瀬戸内海におけるカタクチイワシの産卵状況について(1985年~1998年)

2000年度   燧灘南部浅海域におけるヒラメ着底稚魚の餌料生物分布と捕食関係

2000年度   瀬戸内海中部・燧灘における天然ヒラメ着底稚魚の体成分の変化

2000年度   貝類幼生の新しい同定法

2000年度   藻場の変化

2000年度   Management-free techniques for restoration of Eisenia and Ecklonia beds along the central Pacific coast of Japan

2000年度   Morphometric characteristics and length of the ‘variable region’ in the nonrepetitive domain of the adhesive protein of Mytilus species in the Asamushi Area, Northern Japan.

2000年度   底魚類、底生生物の底泥堆積有害化学物質蓄積に関する研究

2000年度   沖合域有機スズ汚染の生物モニタリング

2000年度   赤潮生物に対するアコヤガイの筋電応答-■

2000年度   Heterosigma akashiwoを宿主とするウイルスに関する研究-XV- Heterosigma akashiwoに対するHaVの吸着

2000年度   毒成分分析のためのAlexandrium属有毒プランクトン培養株の確立

2000年度   Alexandrium tamarense栄養細胞の増殖特性と環境要因との関係

2000年度   疑似現場法による有毒渦鞭毛藻Alexandrium tamarenseの発芽量

2000年度   Heterocapsa circularisquamaの増殖生理

2000年度   天然のウイルスを利用した赤潮防除技術の構築に向けて

2000年度   燧灘における底質の異なる海域間での異体類の分布と食性並びに成長の比較

2000年度   瀬戸内海西部における2000年カタクチイワシ漁期初めの漁獲状況

2000年度   アンモニア耐性から見たマダイの種苗評価

2000年度   クロダイに鼻孔隔皮欠損症は生ずるか?

2000年度   広島湾の大野瀬戸における海藻類の入植と出現被度の季節変化

2000年度   移植実験によるアマモの生育制限要因の検討

2000年度   森林・農地・水域における養分収支を踏まえた自然循環機能に関する研究推進について

2000年度   Histological characteristics and development of the retina in the Japanese sardine Sardinops melanostictus

2000年度   有機塩素及び有機スズ化合物分析のための前処理の簡略化

2000年度   海産植物プランクトンによる急性毒性試験法

2000年度   ■水生生物の内分泌系に及ぼす影響の実験的検証 8.海産魚

2000年度   Effect of vitamins on the growth of the harmful red tide dinoflagellate Heterocapsa circularisquama Horiguchi

2000年度   Impacts of harmful dinoflagellate Heterocapsa circularisquama on shellfish aquaculture in Japan

2000年度   魚食性鳥類における内分泌撹乱化学物質(PCBおよび有機塩素系農薬)の蓄積・代謝とチトクロムP450の誘導

2000年度   下水処理水中のエストロジェン様物質の検索

2000年度   新規バイオマーカー(コリオジェニン)アッセイ系の開発と影響実態把握

2000年度   A segment of HaV-DNA is included in the host genome

2000年度   播磨灘産大型珪藻Coscinodiscus wailesiiの増殖に及ぼす水温,塩分の影響

2000年度   赤潮の微生物学的防除に関する研究の現状

2000年度   太平洋岸域におけるマイワシの資源変動に関連した初期生態に関する研究

2000年度   Lipid class and fatty acid composition of mussel, Mytilus trossulus, in Vancouver Harbor.

2000年度   ウイルスを利用した赤潮対策研究の現状と将来

2000年度   有害赤潮プランクトン「ヘテロカプサ」を殺すウイルスの発見について

2000年度   西日本海域に出現するGymnodinium catenatumの生化学的・分子生物学的特性

2000年度   Two new shallow-water mysids of the genus Heteromysis (Crustacea: Mysidacea) from a submarine cave of Christmas Island, eastern Indian Ocean

2000年度   日本海沖合域底層の食物連鎖を通した有機スズ化合物の蓄積機構

2018年度   気候変動が瀬戸内海の藻場に及ぼす影響―RCPシナリオに基づいた将来予測―

2018年度   循環飼育で使用した生物ろ過槽のろ材の管理方法の検討

2018年度   漁網用防汚物質として使用されるポリカーバメートの海産魚類への毒性影響

2018年度   瀬戸内海東部におけるタイラギ早期採卵技術の開発

2017年度   高級ハタ類キジハタの効率的な陸上養殖に成功

2017年度   加速度ロガーを用いた藻場海藻の生育に好適な流動環境の解明と評価手法の開発

2017年度   光照射条件下における海産甲殻類に対するニトロアレーンの毒性変化とその要因解明

2017年度   雌の小型化はクルマエビ資源の減少要因か?

2016年度   デジカメ、ビデオカメラ、ネットワークカメラを用いた干潟域の観察モニタリング

2016年度   クルマエビの自然交尾における音響の影響

2016年度   海産魚へのタウリン投与による有害化学物質の毒性軽減効果

2016年度   LAMP法を用いた「赤潮原因プランクトン検出キット」の開発と提供

2015年度   DNAマーカー分析によって明らかになった日本の養殖クルマエビの近交度

2015年度   広島湾海水における多環芳香族炭化水素類の濃度変動モデルの構築

2015年度   アマモ場の生態系機能は葉上動物によって制御されることを世界同時実験により証明

2014年度   タイラギ稚貝の大量生産に成功

2014年度   麻痺性貝毒原因プランクトンの大量培養技術の開発

2014年度   オニオコゼの背鰭の棘を毛抜きで抜いて標識を施す技術

2014年度   環形動物による有害物質分解機構の解明

2014年度   貧栄養化した漁場でアサリの生産性が低いことを特定

2013年度   チリメンモンスターを活用したシラス漁獲物へのサワラ仔稚魚混入数の推定

2013年度   クルマエビ養殖池を利用したアサリの生産技術

2013年度   防汚物質ポリカーバメートの海産生物に対する生態リスク評価

2013年度   LAMP法を利用した豊後水道域におけるカレニア越冬細胞の広域調査

2012年度   瀬戸内海西部海域におけるハモの資源調査と管理方策の検討

2012年度   ガザミの種苗生産で発生するメガロパ変態時の大量死の原因究明

2012年度   アップウエリング装置を利用したアサリ稚貝飼育における淡水洗浄効果の検証

2012年度   ピリジントリフェニルボランの海産生物に対する生態リスク初期評価

2012年度   シャットネラの日周鉛直移動リズムは光環境に制御される

2011年度   アサリ浮遊幼生の生残に与えるグリシンの影響

2011年度   メタゲノム解析を利用したプランクトン新規モニタリング技術の開発

2011年度   アサリからみた”里海”

2011年度   閉鎖循環システムを組み込んだS型ワムシの連続培養

2011年度   通気を利用したアサリの高密度飼育

2011年度   ウイルス性神経壊死症(VNN)防除を目的としたキジハタの閉鎖循環式種苗生産

2011年度   環形動物を用いた海洋底質浄化法の検討

2010年度   瀬戸内海のガラモ場における炭素収支の推定

2010年度   瀬戸内海のガラモ場における炭素収支の推定

2010年度   自然海水を利用したアップウエリングシステムによるアサリ稚貝の飼育技術

2010年度   ニトロアレーンの海洋環境における初期リスク評価

2010年度   LAMP法による有害赤潮渦鞭毛藻ヘテロカプサの簡易検出法の開発

2009年度   海洋における主要一次生産者である珪藻類もウイルス感染の影響を受けている

2009年度   瀬戸内海の各灘の藻場・干潟分布特性と主要魚種漁獲量との関係解析

2009年度   周防灘におけるトラフグ放流魚の自然再生産

2009年度   大阪湾底質コアから検出されたニトロナフタレン

2006年度   食品や食品添加物等を用いて魚類の受精卵や仔稚魚に標識を施す技術

2006年度   カタクチイワシの産卵に及ぼす水温,肥満度の影響

2006年度   船底塗料用防汚物質の銅ピリチオン及び亜鉛ピリチオンの海産生物に対する毒性

2006年度   藻場生産力モデルを使って内湾域の生産環境を評価する

2005年度   マリンサイレージによる低未利用海藻資源の有効利用法の開発

2005年度   有害赤潮藻シャットネラ・オバータのタネ場を発見

2005年度   二枚貝に残留する多環芳香族化合物を指標とした油汚染のモニタリング

2005年度   輸入アサリの判別技術の開発

2004年度   海産二枚貝類の種判別技術

2004年度   貝毒の原因となる鞭毛藻類の分布拡大は人為的要因によることを解明

2004年度   マコガレイにおける環境ホルモンの影響実態

2004年度   核酸比によるカタクチイワシ仔魚の摂餌開始期における栄養状態の判定手法

2003年度   瀬戸内海における藻場の海草・海藻類の現存量と生産量

2003年度   有毒プランクトンのタネはどうやって発芽する?

2003年度   底層の食物網における有機スズ化合物の生物濃縮

2003年度   魚類精子形成に与える女性ホルモン様化学物質の影響を精子形成関連遺伝子の発現量により評価する。

2003年度   内湾域の浮遊性アオサの増殖特性

2002年度   カタクチイワシ耳石中のSr:Ca比による発生水域推定の試み

2002年度   広島湾のマクロベントスが有毒プランクトンのシストの現存量と発芽に及ぼす影響

2002年度   女性ホルモン作用を有する化学物質は雄の魚を雌に変える

2002年度   有明海産珪藻リゾソレニア・セティゲラに感染するウイルスの分離培養に成功

2001年度   有明海における主要珪藻類の休眠期細胞の分布特性

2001年度   瀬戸内海におけるマイワシの新規加入量と産卵量の経年変動

2001年度   広島湾における窒素の収支

2001年度   一年生ホンダワラ類アカモクの冷蔵種苗の育成

2001年度   炭酸ガス超臨界流体を用いる生物中有害物質の簡易抽出新手法

2001年度   魚卵の材料となる蛋白質で環境ホルモンの影響を調べる方法

1997年度   ヘテロカプササーキュラリスカーマ赤潮の発生環境とアコヤ貝の斃死

1996年度   トラフグの産卵場と系群の特定

1996年度   ホンダワラ類の形態形成に及ぼす環境要因の影響

1995年度   内湾海底泥中の有鐘繊毛虫類シストの定量法

1995年度   造礁サンゴの分布と群集構造

1994年度   トラフグにおける産卵場への回帰特性の実証

1994年度   有機汚染指標生物の貧酸素・硫化水素耐性

1994年度   アサリ育成漁場評価手法の開発

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