奈良県産業振興総合センター

所属機関名 奈良県産業振興総合センター
部局名
連絡先(電話番号) 0742-33-0817
630-8031
所在都道府県名 奈良県奈良市柏木町129-1
URL http://www.pref.nara.jp/1751.htm

関連情報

2015年度   蜂蜜酒の開発

2015年度   PCR法を用いた清酒酵母と、独自の酵母の簡易識別

2015年度   ササユリからの酒造用酵母の分離とその醸造特性

2015年度   Isolation and characterization of awamori yeast mutants with L-leucine accumulation that overproduce isoamyl alcohol

2015年度   醤油麹の酵素活性を高める製麹方法の開発

2015年度   生薬の医薬品以外の部位を食品に利用するための加工技術の開発(第一報)

2014年度   Isolation and characterization of awamori yeast mutants with l-leucine accumulation that overproduce isoamyl alcohol.

2014年度   ササユリからの酒造用酵母の分離とその醸造特性

2014年度   清酒酵母のプロリン蓄積変異株の分離と醸造特性の解析

2014年度   オルニチン高蓄積酵母及びその取得方法並びに当該酵母を用いた酒類その他の食品の製造方法

2014年度   酵母並びにこの酵母を用いた飲食物の製造方法

2013年度   香り及び味覚の優れた清酒をつくる酵母のスクリーニング法の開発

2013年度   多収米による酒造試験について

2012年度   菩提元のメカニズムと微生物の遷移

2011年度   セルラーゼ表層提示型発現酵母を用いたセルロース系素材のアルコール発酵

2011年度   清酒のルーツ復活 、-菩提もと復元プロジェクト-

2011年度   菩提元のメカニズムと微生物の遷移

2009年度   ナラノヤエザクラの花からの有用な酵母の分離及びそれを使った清酒の開発

2008年度   酵素を利用した高ポリフェノール含有柿酢の試作

2007年度   非アレルギー醤油様調味料の試作

2007年度   高アミノ酸含有にごり酢の製造

2007年度   高アミノ酸含有玄米酒の製造法の開発

2007年度   酒もろみからの高アミノ酸含有食酢の製造

2007年度   クズ茎中のイソフラボノイド

2006年度   酒製造工程における複合酵素作用の研究

2006年度   廃棄果実の有効利用に関する研究

2006年度   柿果実に含まれるポリフェノールについて

2006年度   蒸米用大釜のスケール発生防止と除去について

2006年度   高アミノ酸含有食酢の製造

2005年度   県産清酒の品質調査結果 ~平成16年度奈良県清酒品評会出品酒の品質~

2005年度   ハトムギの抗アレルギー効果

2005年度   生姜の辛み低減化の研究

2005年度   桜花を添加したリキュールの商品開発

2004年度   気泡塔で培養したアガリクス菌糸による有用成分の生産に及ぼす操作条件の影響

2004年度   気泡塔により培養したAgaricus blazei菌糸の代謝成分

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