富山県農林水産総合技術センター

所属機関名 富山県農林水産総合技術センター
部局名 園芸研究所
連絡先(電話番号) 0763-32-2259
939-1327
所在都道府県名 富山県砺波市五郎丸288
URL http://taffrc.pref.toyama.jp/nsgc/engei/

関連情報

2008年度   Olpidium virulentus 休眠胞子の活性染色法

2008年度   コギクにおけるキクわい化病の被害と発生推移

2007年度   短葉性ネギ新品種 「砺波No.5」、「砺波No.9」育成

2006年度   ノンパラメトリックDVR法を利用した夏秋小ギクの開花予測法

2006年度   土壌水分管理によるチューリップ球根の収量向上

2006年度   トルコギキョウに発生する2種トンブスウイルスの識別診断法

2006年度   チューリップから分離されるネクロウイルスの種類と病原力

2006年度   サトイモ「大和」のマルチ栽培における生分解性フィルムの増収効果

2005年度   検定植物による赤カブ栽培土壌の根こぶ病の発病予測

2005年度   促成適応性に優れた小型の白系チューリップ新品種「砺波育成113号」

2004年度   チューリップ条斑病の防除対策に利用できる品種抵抗性特性

2004年度   水田転換畑における短葉性ネギの安定栽培技術

2004年度   チューリップ条斑病の防除対策に利用できる品種抵抗性特性

2003年度   主穀作大規模経営体へのネギ栽培導入は経営の安定化に有効である

2003年度   チューリップ微斑モザイク病に対する品種抵抗性の評価

2003年度   チューリップ条斑病発病株から特異的に検出されるウイルス様粒子とその血清学的診断法

2003年度   葉ダイコン栽培による赤カブ根こぶ病軽減効果

2003年度   省力的なチューリップ各種ウイルス病の多検体診断法

2003年度   チューリップ微斑モザイク病に対する品種抵抗性の評価

2003年度   旧盆に合わせた夏秋小ギクの電照抑制栽培による開花調節技術

2003年度   根深ネギにおける肥効調節型窒素肥料を用いた初期生育向上技術

2003年度   チューリップ条斑病発病株から特異的に検出されるウイルス様粒子とその血清学的診断法

2003年度   畝内分離によるサトイモ収穫調整作業の省力化体系

2003年度   チューリップ微斑モザイク病発病株を効率的に除去するための病徴指標

2002年度   トラクタ踏圧によるサトイモの畝内分離法

2002年度   チューリップ球根における異常裂皮症の原因

2002年度   被覆尿素を用いた施肥法によるチューリップ球根の品質向上技術

2002年度   8月咲き小ギクの合理的親株管理法

2002年度   半促成トマトにおける大型花痕、チャック果の発生防止対策

2001年度   整畦植込み機を用いた遅植えによるチューリップ微斑モザイク病防除技術

2001年度   種いも分割育苗の特性を生かしたサトイモの収穫期前進技術

2001年度   白色の花壇・切り花用ユリ咲きチューリップ新品種’砺波育成108号’

2001年度   春まき夏秋どりネギの窒素吸収パターンに合わせた全量基肥施用技術

1998年度   湿地性カラーにおける株腐病(新称)の発生とその防除薬剤

1997年度   高地温時の球根植え付けはチュ−リップ球根腐敗病多発原因の一つになる

1996年度   花壇・切り花用チュ−リップ新品種候補‘礪波育成101号’

1996年度   花壇・切り花用チューリップ新品種「礪波育成101号」

1995年度   ユリ咲きチュ−リップ新品種‘夢紫’(ゆめむらさき)の育成

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