静岡県農林技術研究所

所属機関名 静岡県農林技術研究所
部局名 茶業研究センター
連絡先(電話番号) 0548-27-2311
439-0002
所在都道府県名 静岡県菊川市倉沢1706-11
URL http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-820/

関連情報

2015年度    茶園に生息するテントウムシ類の種構成と発生消長

2015年度    静岡県の茶園におけるチャトゲコナジラミの天敵寄生蜂シルベストリコバチの分布実態

2015年度    チャの葉に発生した大型ロゼット紋様褐色斑点

2015年度    茶園におけるチャトゲコナジラミの捕食性天敵クロツヤテントウの予察灯と黄色粘着トラップによるモニタリング

2015年度    チャノコカクモンハマキ(チョウ目:ハマキガ科)におけるテブフェノジド剤抵抗性の遺伝様式

2015年度    静岡県奨励品種の一番茶新芽の生育、硬化および成分特性

2015年度    チャトゲコナジラミ(カメムシ目:コナジラミ科)の捕食性天敵クロツヤテントウ(コウチュウ目:テントウムシ科)の成虫に対する各種農薬の影響

2014年度   Characterisation of odorant compounds and their biochemical formation in green tea with a low temperature storage process

2014年度   スピノシン系殺虫剤のチャノコカクモンハマキ成虫に対する産卵抑制効果

2014年度   アゾキシストロビン剤耐性チャ輪斑病菌の発生程度と防除効果との関係

2014年度   チャトゲコナジラミに寄生したシルベストリコバチの羽化に及ぼす各種殺虫剤の影響

2014年度   送風防霜法における樹冠面の風速と葉温上昇量との関係

2014年度   侵入害虫チャトゲコナジラミに対する各種殺虫剤の防除効果

2014年度   静岡県内に植栽されたブナ個体の遺伝的系統と遺伝的多様性

2014年度   Rapid development of resistance to diamide insecticides in the smaller tea tortrix, Adoxophyes honmai (Lepidoptera: Tortricidae), in the tea fields of Shizuoka Prefecture, Japan

2013年度   The Cultivation of ‘Yumesuruga’ for Green Tea which has Excellent Green Color of Made Tea and Color of Liquor

2013年度   簡便な抗酸化測定法PAOによる緑茶抗酸化能評価法の確立

2013年度   チャ界期待の新品種「つゆひかり」に立ち枯れを起こす原因はFusariumなのか???

2013年度   旧指定試験事業で育成された有望系統の萎凋香特性

2013年度   光強度がチャ新芽のクロロフィル含量等に及ぼす影響

2013年度   various Symptoms of Bacterial Shoot Bright of tea.

2013年度   チャ栽培地域周辺のため池及び井戸水の水質-15年間の推移

2013年度   チャ新芽への遮光処理がアミノ酸代謝経路の遺伝子発現に及ぼす影響

2013年度   茶園におけるチャトゲコナジラミ幼虫の密度調査法

2013年度   静岡県内茶園における土壌に施用した安定同位体セシウムの吸収特性

2013年度   チャ凍霜害における被害の特徴と原因

2013年度   同一生葉を原料とした製造者が異なる静岡型発酵茶の品質特性

2013年度   チャ赤焼病の春~夏における症状

2013年度   Development of new Japanese green tea which rased floral aroma by manufacturing method of low-temperature store, rolling and pan fired

2013年度   高香味発揚茶を作る

2013年度   クロラントラニリプロール剤のチャノコカクモンハマキ成虫に対する殺虫活性

2013年度   チャ栽培地域周辺のため池等の硝酸性窒素とpH,ECの関係

2013年度   Evaluation of shading treatment on tea plants (Camellia sinensis) by comprehensive gene expression analysis

2013年度   Resistance to diamides, a new class of insecticides, in the smaller tea tortrix Adoxophyes honmai Yasuda (Lepidoptera: Tortricidae) in tea fields of Shizuoka Prefecture, Japan

2013年度   静岡県内茶園における放射性セシウムの2年間の変化

2013年度   Effects of pruning and covering on methylmethionine sulfonium (MMS) content in new shoot of tea (Camellia sinensis L.)

2013年度   Effects of Hot-air Withering, Prior to Green tea Processing, on Green tea Aroma

2013年度   ナガチャコガネに対する合成性フェロモンによる交信攪乱の試み-第3報-

2013年度   クエン酸含有固形資材の施用がミカン栽培土壌に及ぼす影響

2013年度   Effects of Light intensity on the chlorophyll content of tea leaf

2013年度   Factors affecting the production of diol (2,6-dimethylocta-3,7-diene-2,6-diol) induced by the infestation of the tea green leafhopper, Empoasca onukii Matsuda, in new shoots of tea plants in Japan -2

2013年度   Partitioning and annual mass balance of each nutrient in tea plant

2013年度   局所施肥が新芽の窒素含有率に及ぼす影響の経時枠摘法による解析 、

2013年度   Changes of aromatic components on black tea made from ''yabukita '' during manufacturing process

2013年度   有効積算温度によるチャトゲコナジラミ成虫の発生予測

2013年度   せん枝処理および光質制御がチャ新芽のMMS含量に及ぼす影響

2013年度   Characterization of odorant compounds and their formation in green tea with a low temperature storage process

2013年度   薬剤散布装置を積載した乗用摘採機による輪斑病防除の試み

2013年度   局所施肥による生産性の高い茶園管理技術の開発

2013年度   Effects of Light intensity on growth and photosynthetic of  young tea plant

2013年度   Factors affecting the production of diol (2,6-dimethylocta-3,7-diene-2,6-diol) induced by the infestation of the tea green leafhopper, Empoasca onukii Matsuda, in new shoots of tea plants in Japan -1

2013年度   Changes in Water Quality of Irrigation Ponds around Tea Field in Shizuoka, Japan

2013年度   Relationship of Wind Speed and Canopy Leaf Temperature Rise for Air Stirring Frost Protection in Tea (Camellia sinensis L.) Field

2013年度   チャノコカクモンハマキにおける系統の異なる薬剤間の交差抵抗性

2013年度   立ち枯れ症状を示すチャの根から分離される糸状菌

2012年度   釜炒り茶等の製造条件がMMS含量に与える影響

2012年度   各種薬剤のチャノコカクモンハマキに対する残効期間

2012年度   ナガチャコガネの改良型フェロモン剤の実用性評価

2012年度   クエン酸含有固形資材とクエン酸を含まない固形資材の施用が 、ミカン苗に及ぼす影響 、

2012年度   ハマキムシ類のIGR剤及びジアミド剤に対する感受性の変遷と対策

2012年度   静岡県の茶園における侵入害虫チャトゲコナジラミの発生動向

2012年度   茶樹中の放射性セシウムの分布と他成分との関係

2012年度   Indigenous genetic lineages of Fagus crenata found in the Izu Peninsula suggest that there was one of refugia for the species during the last glacial maximum

2012年度   チャ赤焼病の症状の多様性

2012年度   茶園の土着天敵類に対する各種殺虫剤散布の影響

2012年度   茶園における夏季のかん水はナガチャコガネの被害を抑制する?

2012年度   茶の飲用実態と嗜好に関する調査結果

2012年度   チャ生葉撹拌及び低温処理が荒茶香気に与える影響

2012年度   静岡県の茶園におけるチャトゲコナジラミの発生消長-発生2年目の状況-

2012年度   チャノミドリヒメヨコバイに対する農薬の上手な使い方

2012年度   鉢植え茶樹の樹体内炭水化物含量の違いが新芽生産に及ぼす影響

2012年度   静岡県の茶産地におけるチャノコカクモンハマキのテブフェノジド剤抵抗性の現状とその遺伝様式

2012年度   シミュレーションによるチャ寄生クワシロカイガラムシの最適防除時期の推定

2012年度   施設野菜の肥効調節型肥料を用いた施肥削減可能な育苗鉢内施肥・植穴施肥技術の研究

2012年度   網羅的遺伝子発現解析によるチャの遮光処理の影響評価

2012年度   チャの枝枯れ症状から分離されたPhomopsis属菌

2012年度   植物防疫基礎講座:殺虫剤感受性検定マニュアル(1)クワシロカイガラムシ

2012年度   茶園における放射性セシウムの経時変化と分布

2012年度   チャ新芽が褐変する接触温度(高温域)について

2012年度   一番茶生葉における低温保管とMMS含量との関係

2012年度   新害虫チャトゲコナジラミの最新情報-緊急対応研究の成果より-

2012年度   茶園のクワシロカイガラムシに対するピリプロキシフェンマイクロカプセル剤の散布が摘採収量に及ぼす影響

2012年度   中切り更新後の生育不良茶園の樹体内デンプン含量と中根デンプン測定値の変動について

2012年度   チャノコカクモンハマキのジアミド系殺虫剤に対する抵抗性の発達

2012年度   ナガチャコガネに対する合成性フェロモンによる交信攪乱の試み-第2報-

2012年度   生産性が高く環境にも優しい時期別かん水同時施肥技術のポイント

2012年度   上質な味と香りの早生品種候補‘89-2-7’

2012年度   静岡県におけるストロビルリン系剤耐性チャ輪斑病菌の発生状況

2012年度   茶の機能と科学(分担執筆:チャにおける害虫と特徴と防除)

2012年度   茶の浸出条件の違いと浸出液中の放射性セシウムの濃度の関係

2012年度   GISを利用した2010年凍霜害の被害解析

2012年度   チャ樹体内デンプンの簡易分析法

2012年度   静岡県の茶産地におけるチャノコカクモンハマキの薬剤感受性の実態

2012年度   更新茶園におけるナガチャコガネ成虫の新芽の食害

2012年度   チャ栽培地域周辺のため池及び井戸水の水質-15年間の推移

2012年度   茶品種「しずかおり」の育成

2012年度   チャノコカクモンハマキの薬剤感受性とジアミド剤に対する抵抗性の発達

2012年度   静岡県の茶園におけるカブリダニ類の種構成IV-カブリダニは茶園の環境保全の指標生物に使えるか?-

2012年度   茶樹からの放射性セシウムの収奪量と摘採回数の関係

2012年度   らっきょう種×ねぎ種「NR静育1号」の育成

2012年度   チャ葉内から分離されるPhyllosticta属菌

2012年度   特別栽培茶等減農薬栽培における病害虫防除の課題

2012年度   ササゲの花外蜜腺に集まるアリはカメムシから莢果を守れるか?

2011年度   チャ炭疽病に対する耐病性個体選抜のための人工接種方法 

2011年度   降雨が茶樹冠下土壌の土壌水分含有率に及ぼす影響

2011年度   高温加湿熱気製茶方法において乾燥時の選別工程が品質に与える影響

2011年度   ‘つゆひかり’の発根特性

2011年度   チャ園における環境保全型農業と関連した生物多様性の指標生物の選抜

2011年度   ナガチャコガネに対する合成性フェロモンによる交信攪乱法の試み

2011年度   白葉系チャ品種の波長別光吸収特性

2011年度   低光量条件下における光質の違いが幼茶樹の光合成および窒素吸収同化能に及ぼす影響

2011年度   点滴施肥の時期別窒素施用量の違いが収量、窒素含有率に及ぼす影響

2011年度   2010年静岡県におけるストロビルリン系剤耐性チャ輪斑病菌の発生状況、、

2011年度   葉緑体DNAと核マイクロサテライト変異にもとづく静岡県内ブナ集団の遺伝的系統の推定

2011年度   クワシロカイガラムシを対象に散布されたピリフルキナゾン水和剤の新芽吸汁性害虫に対する防除効果

2011年度   交信攪乱剤設置茶園におけるハマキガ類の幼虫寄生蜂の寄生状況

2011年度   チャノコカクモンハマキのテブフェノジド剤抵抗性の遺伝様式

2011年度   2010年3月30日の茶の凍霜害に伴う全窒素、NDF(中性デタージェント繊維)への影響と共同摘採

2011年度   静岡県育成品種における施肥量の違いが収量,品質に及ぼす影響

2011年度   凍霜害被害茶園における被害程度と摘芽重、摘採期との関係

2011年度   静岡県におけるストロビルリン系剤耐性チャ輪斑病菌の発生状況

2011年度   砂充填カラム内でのフミン酸吸着カオリナイト粒子の剥離に対する粒子捕捉状態の影響

2011年度   抵抗性病害虫の最新情報~チャノコカクモンハマキ~

2011年度   静岡県内茶園における放射能の動態

2011年度   静岡県の茶園におけるカブリダニ類の種構成III-チリカブリダニの分布拡大と種構成の変化-

2011年度   薬剤防除圧の異なる茶園におけるゴミムシ類の種構成

2011年度   「Fusarium フザリウム 分類と生態・防除」第8章:作物のフザリウム病の実験法 第1節 Fusarium菌の同定と識別手法&第3節 選択培地による菌の検出 他各論種々

2011年度   ナガチャコガネ成虫に対する各種薬剤の殺虫効果

2011年度   静岡県におけるチャトゲコナジラミの発生と発生動態

2011年度   抗酸化能測定機PAOを用いた茶の抗酸化能測定と従来法との相関性

2011年度   緑茶用新品種‘ゆめするが’の化学成分とDNAマーカーによる品種識別

2011年度   揉捻条件が茶煎汁中の可溶性固形成分量に与える影響

2011年度   濃緑生葉の安定量産を目的とした年間の被覆栽培体系の検討

2011年度   静岡県の現地茶園におけるハマキガ類の交信攪乱剤(トートリルア剤)の実用性評価-牧之原市布引原地区7年間の結果より-

2011年度   新害虫チャトゲコナジラミの生態と防除対策

2011年度   茶園におけるぼかし肥料「むかし肥料」の施用が収量、窒素含有率及び荒茶品質に及ぼす影響

2011年度   チャノミドリヒメヨコバイの薬剤感受性の低下と各種薬剤の防除効果

2011年度   茶園に生息するクモ類の種類と農薬の影響

2011年度   強遮光処理によるチャ新芽白葉化技術の各品種への適用

2011年度   細菌によるチャ過敏感反応性症状の静岡県における発生 

2011年度   交信攪乱剤ハマキコンーNの現地茶園における実用性と問題点

2011年度   茶園における寄生蜂類の生物多様性と農薬の影響

2011年度   茶園における牛ふん堆肥の3年連用の効果

2011年度   茶園における寄生蜂類の多様性と農薬散布の影響

2011年度   チャ生葉へのUV照射、攪拌処理が荒茶香気に与える影響

2011年度   光強度がチャ新芽の生育に及ぼす影響

2011年度   抵抗性病害虫の最新情報~輪斑病~

2011年度   薬剤防除圧の異なる茶園におけるゴミムシ類の種構成

2011年度   冬季の気温、光条件がチャ株面個葉の光合成活性に及ぼす影響

2011年度   静岡県の現地茶園におけるチャハマキとチャノコカクモンハマキに対するトートリルア剤の実用性評価

2011年度   光強度がチャ新芽の葉色及び成分に及ぼす影響

2011年度   チャ葉から分離されるPhyllosticta属菌の病原性

2011年度   チャノホソガ蛹から羽化した寄生蜂の種構成

2009年度   チャを加害するマダラカサハラハムシ(マダラアラゲサルハムシ)Demotina fascisulata Baly成虫の越冬生態

2009年度   静岡県の茶園におけるカブリダニ類の種構成

2009年度   茶園におけるマダラカラハラハムシ(マダラアラゲサルハムシ)Demotina fasciculata Balyの生活史

2009年度   農業に有用な生物多様性の指標の開発:茶樹におけるカブリダニ類の多様性

2009年度   可搬型近赤外分光装置を用いた効率的なチャの機能性成分測定法の開発

2009年度   ピリプロキシフェン剤のチャ寄生クワシロカイガラムシに対する防除効果と天敵類に対する影響 II.クワシロカイガラムシの土着天敵に対する影響

2009年度   ウーロン茶中の強力な抗炎症作用成分chafuroside A の生成機構 、その2 各種茶品種の茶葉中のchafuroside A前駆体isovitexin 2-sulfate含量

2009年度   航空機搭載ハイパースペクトルデータによる茶の生育状況把握に関する検討

2009年度   高温加湿熱気製造茶をパンに添加した際の退色程度の測定

2009年度   ぼかし肥料「むかし肥料」を利用した茶樹年間窒素施用量40kgN/10aの施肥体系

2009年度   チャの秋芽におけるマダラカラハラハムシ(マダラアラゲサルハムシ)Demotina fasciculata Balyの被害特性

2009年度   猩紅菌(Fusarium coccophilum)胞子形成法の検討

2009年度   被覆処理がチャの白葉個体の挿し木活着率に及ぼす影響

2009年度   ピリプロキシフェン剤のチャ寄生クワシロカイガラムシに対する防除効果と天敵類に対する影響 I.茶園のクワシロカイガラムシに対する防除効果

2009年度   荒茶の衛生学的調査4 -荒茶製造工程における一般生菌数および大腸菌群数低減の試み-

2009年度   選択的波長透過資材の被覆による一番茶新芽の生育と葉色に及ぼす影響

2009年度   チャを加害するマダラカサハラハムシ(マダラアラゲサルハムシ)Demotina fascisulata Balyの繁殖生態 II.成虫の産卵数および寿命におよぼす温度の影響

2009年度   高温加湿熱気製茶工程における茶葉微生物数の変化(第3報)

2009年度   ライシメータ茶園での窒素投入量、収奪量、溶脱量から推測した窒素収支及びその年次変動

2009年度   クワシロカイガラムシに対するピリプロキシフェン剤の茶生産者による評価

2009年度   防除圧の異なる茶園におけるクモ類の生物多様性

2009年度   緑鮮やかな多収性のチャ新品種候補「86-7-1」

2009年度   茶園管理における精密畑作農業技術の実証試験

2009年度   荒茶の衛生学的調査3 -荒茶製造工程における微生物フローラの推移-

2009年度   環境条件が茶の光合成活性に及ぼす影響~土壌水分の影響について~

2009年度   チャを加害するマダラカサハラハムシ(マダラアラゲサルハムシ)Demotina fascisulata Balyの繁殖生態 I.性比,室内飼育における産卵場所および卵期間

2009年度   光条件と被覆処理がチャの生育と成分に及ぼす影響

2009年度   茶園への施肥の多少が茶の生育に与える影響

2009年度   茶園のハマキガ幼虫を捕食するタマバエについて

2009年度   乾式フェロモントラップ(SEトラップ)に捕獲された茶園の寄生蜂類の生物多様性

2009年度   茶の新商品開発 ~本格的な日本茶の味を簡便に~

2009年度   農業に有用な生物多様性の指標の開発:防除圧の異なる茶園におけるクモ類の多様性

2009年度   大井川流域における茶園景観の特徴と評価構造

2009年度   茶園のチャノミドリヒメヨコバイに対するネオニコチノイド系殺虫剤の防除効果の低下

2008年度   摘採後の生葉保管が荒茶およびその浸出液の成分組成に及ぼす影響

2008年度   ピリプロキシフェン剤のチャ寄生クワシロカイガラムシに対する防除効果と天敵類に対する影響 II.クワシロカイガラムシの土着天敵に対する影響

2008年度   高温加湿熱気製茶工程における茶葉微生物数の変化(第2報)

2008年度   チャの種子及び挿し穂に対する重イオンビーム照射の影響

2008年度   交信攪乱剤を基幹とした減農薬防除体系におけるクワシロカイガラムシと土着天敵類の発生動態

2008年度   静岡県におけるマダラカサハラハムシ(マダラアラゲサルハムシ)による一番茶の被害事例

2008年度   粉砕法の違いによる粉末茶の粒度と嗜好性の関係

2008年度   静岡県茶奨励品種における萎凋香発揚特性

2008年度   マダラカサハラハムシの産卵および幼虫の生態

2008年度   チャの環境保全型防除

2008年度   ドリップバッグ用フィルターに吸着する茶呈味成分

2008年度   ピリプロキシフェン剤のチャ寄生クワシロカイガラムシに対する防除効果と天敵類に対する影響I.茶園のクワシロカイガラムシに対する防除効果

2008年度   Sterilization Effect of Super Heating Moisture Atmosphere (SHIMA) Treatment on Microbes in Tea Leaf

2008年度   チャ挿し穂への重イオンビーム照射における照射時期及び木化程度の違いが挿し木苗の生存率に及ぼす影響

2008年度   肥効調節型肥料を用いた茶樹雨落部への局所施肥法

2008年度   佐鳴湖流域における農耕地の変遷と施肥窒素成分収支

2008年度   チャの褐色斑点症状から分離されたPhyllosticta属菌について

2008年度   静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシの土着天敵類の発生実態 第2報 天敵類の発生消長と寄主-寄生者間の相互作用

2008年度   香気成分配糖体量、プリメベロシダーゼ活性の品種間差異及び生葉撹拌処理の影響

2008年度   茶園におけるクワシロカイガラムシの土着天敵類の発生実態

2008年度   製茶機械において高温空気の湿度を測定する器具の作成

2008年度   地上測定ハイパースペクトルデータによる茶の摘採期推定に関する検討「

2008年度   佐鳴湖流域における茶栽培の面積及び施肥量の実態と地下水系への窒素負荷量の推定

2008年度   減農薬茶園におけるクワシロカイガラムシと寄生蜂群集との相互関係

2008年度   静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシの土着天敵類の発生実態 第1報 天敵の種類および寄生性天敵の種構成

2007年度   高温加湿熱気を使用した製茶方法において、各工程から採取した茶葉の電気インピーダンス計測結果

2007年度   PASTEURIZATION EFFECT OF BACTERIAL ADHERING TO TEA LEAF BY SUPER HEATING MOISTURERE ATOMOSPHERE(SHIMA ) PROCESSING

2007年度   CONSUMER EXPECTED INFORMATION OF TEA TRACEABILITY

2007年度   クワシロカイガラムシの捕食者・ハレヤヒメテントウの茶園での発生生態と活用

2007年度   「山の息吹」における直接被覆の方法についての検討

2007年度   Effect ofNitrogen Feritilizer on TheGrowth and The Yield ofTea Plant

2007年度   チャノコカクモンハマキの脱皮ホルモン系IGR剤に対する薬剤抵抗性の発達

2007年度   Effect of Fluoroplastic Coating to Remove Tea Incrustation from The Pressing Arm and The Bottom of Rolling Chamber

2007年度   静岡県の茶園におけるナガチャコガネの生態と薬剤防除

2007年度   摘採後生葉の経時的成分変動

2007年度   FEATURES OF TEA PRODUCED BY SHIMA MANUFACTURING METHOD

2007年度   THE EFFECT OF HEAVY ION BEAM ON THE TEA PLANT

2007年度   静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシの性フェロモンによる寄生蜂のモニタリング.第51回応動昆大会講要

2007年度   重イオンビーム照射がチャ種子の播種後生育に及ぼす影響

2007年度   Changes of Nitrate-N Concentration at Water of Major Aquifer in The Makinohara Terrace for The Past Several Years

2007年度   チャ炭疽病に対するはさみ摘み茶園の新芽生育に伴う感受性の変化

2007年度   Conservation biological control of the mulberry scale, Pseudaulacaspis pentagona (Targioni), by IPM with communication disruption using sex pheromone to tea tortrixs

2007年度   チャの光独立栄養培養法を活用した培養植物体の発根・順化

2007年度   遮光処理がチャ新芽の生育と品質に及ぼす影響の品種間差異

2007年度   クワシロカイガラムシ抵抗性DNAマーカーを利用した育種素材の探索

2007年度   MEASUREMENT OF THE AREA BY USING GPS AND THE MANAGEMENT OF THE PRECISE FERTILIZER APPLICATION IN TEA FIELDS

2007年度   チャの窒素吸収の時期別変化

2007年度   Occurrnce of tea brown round spot and its infuence on the yild of the first tea crop in Sizuoka prefecture, Japan.

2007年度   粗揉機のフッ素樹脂加工による茶渋除去作業時間の短縮

2007年度   INVESTIGATION OF THERMAL CONDITION IN NEW TEA MANUFACTURING METHOD USING SUPER HEATED AND MOISTURE ATMOSPHERE(SHIMA)

2007年度   THE HARDENING OF TEA PLANTLET IN-VITRO CULTURED BY USING PHOTOAUTOTOROPHIC MICROPROPAGATION TECHNIQUE

2007年度   高温加湿熱気製茶工程における茶葉微生物数の変化(第1報)

2007年度   静岡県茶茶奨励品種における釜炒り茶適性について

2007年度   THE PLANNING AND TRIAL CALCULATION ABOUT THE TERRACING METHOD OF HILLSIDES FOR TEA FIELD IN DIFFERENT PATTERNS OF GEOGRAPHICAL FEATURES IN THE MOUNTAINOUS REGION OF SHIZUOKA PREFECTURE

2007年度   大井川中流域における茶園景観の特徴と評価

2007年度   Efect of Laber Saving on Introduction of a Riding-Type Tea Garden Management Machine in Large Division Tea Garden

2007年度   マダラカサハラハムシによる被害芽のほ場内分布および一番茶芽の被害確認

2007年度   Infuence of Ingested Caffeine on Eggs

2007年度   THE SELECTION OF HIGH CATECHIN OR LOW CAFFEINE CONTENT TEA PLANT FROM GENETIC RESOURCES( IN THE FIELDS OF TEA RESEARCH CENTER)

2006年度   チャ褐色円星病防除における殺菌剤の散布時期の影響

2006年度   Relationship between the seasonal prevalence of the predacious coccinellid Pseudoscymnus hareja (Coleoptera: occinellidae) and the mulberry scale Pseudaulacaspis pentagona (Hemiptera: Diaspidiae) in tea fields: monitoring using sticky traps.

2006年度   静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシの性フェロモンによる寄生蜂のモニタリング

2006年度   GPSで取得した茶園情報を利用した肥料施用量の削減

2006年度   マダラカサハラハムシの生態及び加害特性―中間報告―

2006年度   チャミドリヒメヨコバイの室内検定法と検定結果

2006年度   静岡県の茶園におけるカンザワハダニの過去30年間の発生動向

2006年度   野外観測用分光放射計FieldSPECを用いた茶園情報取得の可能性

2006年度   静岡県の茶園におけるカンザワハダニの過去30年間の発生動向

2006年度   環境に配慮した茶園施肥が茶の生育・収量に及ぼす影響

2006年度   茶マイナー害虫に対する薬剤の効果

2006年度   チャ寄生クワシロカイガラムシの株内分布に基づくせん枝位置と雌成虫の除去率との関係

2006年度   フッ素樹脂加工した揉み手へら及び竹だくの茶渋付着量低減効果

2006年度   チャノコカクモンハマキの脱皮ホルモン系IGR剤(脱皮促進剤)に対する薬剤抵抗性

2006年度   クワシロカイガラムシの捕食者ハレヤヒメテントウの茶園での発生生態と活用

2006年度   牧ノ原台地基盤面地下水の硝酸性窒素濃度と流向・流速

2006年度   製茶工場における粗揉機洗浄排水の現状

2006年度   チャ害虫クワシロカイガラムシ用農薬散布ノズルの散布特性と防除効果

2006年度   チャを加害するマダラカサハラハムシの産卵習性

2006年度   チャの光独立栄養培養法を利用した培養植物体の順化

2006年度   静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシ土着天敵類の発生実態

2005年度   クワシロカイガラムシの捕食性天敵ハレヤヒメテントウに対する各種農薬の影響

2005年度   環境分解型被覆複合肥料を利用した茶施肥量の削減

2005年度   クワシロカイガラムシ越冬雌成虫に対するマシン油乳剤および石灰硫黄合剤の防除効果とマシン油乳剤による雌成虫の気門閉鎖現象

2005年度   Seasonal prevalence of occurrence of natural enemies on the white peach scale, Pseudaulacaspis pentagona (Targioni), in tea fields

2005年度   GPSを利用した現地分散茶園の面積測定

2005年度   粗揉機揉み手へらへの茶渋付着量の推移

2005年度   チャ輪斑病に対する茶芽生育期防除の効果

2005年度   チャのペーパーポット育苗時におけるせん枝処理が苗の分枝数増加と定植後の初期生育に及ぼす影響

2005年度   ハマキガ類の交信攪乱剤を基幹とした減農薬によるクワシロカイガラムシの密度抑制

2005年度   茶園の樹冠下液肥施用における年間窒素量が収量、摘芽中の窒素含量に及ぼす影響

2005年度   有効積算温度によるクワシロカイガラムシのふ化最盛日予測法の検証

2005年度   クワシロカイガラムシ用農薬散布器具の散布特性と防除効果

2005年度   防霜ファンの高さが茶株面の風速と葉温上昇効果に及ぼす影響

2005年度   施肥量の異なる摘採生葉の成分変動

2005年度   マダラカサハラハムシの薬剤感受性と加害植物

2005年度   静岡県の中山間傾斜地におけるテラス式茶園整備(2)地形類型別テラス式茶園整備の設計と試算

2005年度   チャ害虫マダラカサハラハムシの発生状況と薬剤感受性

2005年度   茶の養液土耕による生産・品質を維持した施肥量削減効果

2005年度   茶害虫クワシロカイガラムシの環境保全型防除技術

2005年度   砂耕法における液肥窒素施用濃度と茶樹の生育との関係

2005年度   送風法における茶株面の風速と葉温上昇量との関係

2005年度   近赤外式生葉格付け装置の‘やぶきた'以外の品種への適用性

2005年度   クワシロカイガラムシに対してマシン油はなぜ効かないのか

2005年度   静岡県の中山間傾斜地におけるテラス式茶園整備(1)機械化に対応したテラスの条件

2005年度   茶園のかん水同時施肥における液肥窒素濃度とかん水量が窒素の溶脱に及ぼす影響

2005年度   チャ害虫クワシロカイガラムシ用農薬散布ノズルの散布特性と防除効果

2005年度   バイオジオフィルターによる茶園排水系における溶脱窒素除去

2005年度   各種薬剤に対するカンザワハダニの薬剤感受性

2005年度   Temporal-spatial relationship of the occurrence of the mulberry scale, Pseudaulacaspis pentagona, and its coccinellid predator, Pseudoscymnus hareja, in tea fields: estimation using sticky traps.

2005年度   茶のトレーサビリティにおける消費者が求める情報

2005年度   茶有用成分の膜による分離

2005年度   切り離し茶葉を用いたチャ輪斑病に対する各種殺菌剤の効果検定

2004年度   秋季のチャ樹冠内における蕾の分布

2004年度   Spray character and effect of various pest control machines against the whitepeach scale

2004年度   液肥窒素濃度が幼茶樹の生育に及ぼす影響

2004年度   チャノミドリヒメヨコバイ・チャノキイロアザミウマに対する静電散布法の防除効果

2004年度   Separation of constituents of green tea extract with loose reverse osmosis membrane

2004年度   Altitudinal diapause variation of white peach scale in tea fields

2004年度   クワシロカイガラムシの休眠性の変異

2004年度   各種薬剤に対するカンザワハダニの薬剤感受性

2004年度   茶葉から製造したウレタンフォームの特性

2004年度   中山間地茶園湧水の硫黄酸化菌を用いた装置による窒素除去

2004年度   Somatic embryogenesis from tea callus induced by osmotic stress or antibiotic

2004年度   クワシロカイガラムシの天敵昆虫チビトビコバチ及びハレルヤテントウに対する各種農薬の影響

2004年度   チャ樹冠面温度の測定による水分ストレスの検出

2004年度   静岡県の土壌の種類による茶葉中無機元素含有量の特徴

2004年度   Increase in peroxidase activity in tea cell suspension culture in response to darkness, 2-4-dichlorophnoxyacetic acid or carbohydrates

2004年度   Species composition and seasonal prevalence of natural enemies ofMulberryScale (peseudaulacaspis pentagona Targioni) on the trees in Shizuoka Japan

2004年度   昇降式防霜ファンの俯角が茶株面の葉温上昇効果に及ぼす影響

2004年度   Preference test on taste and aroma of tea cultivar Benifuuki according to 5 processing methods

2004年度   チャ寄生クワシロカイガラムシの天敵類に対する各種農薬の影響

2004年度   チャ品種‘つゆひかり’の挿し木方法について

2003年度   2003年一番茶の生育特性に関する一考察

2003年度   茶園における汚れ程度の調査方法

2003年度   防霜ファンの高さが葉温の上昇効果に及ぼす影響

2003年度   NF膜によるチャ抽出液中のアミノ酸とカテキンの分離

2003年度   茶赤焼け病防除におけるン病原細菌の検出推移

2003年度   新しい緑茶品種’つゆひかり’

2003年度   クワシロカイガラムシの天敵昆虫チビトビコバチ及びハレルヤテントウムシに対する各種農薬の影響

2003年度   匂いセンサーによる緑茶火入れ香気の測定

2003年度   各種クワシロカイガラムシ防除機の比較調査

2003年度   クワシロカイガラムシの薬剤感受性実態

2003年度   脱塩した海洋深層水がチャ培養苗の生育に及ぼす影響

2003年度   窒素施肥量の違いによる茶樹の栄養状態と収量・品質の関係

2003年度   クワシロカイガラムシの切断口針から採取される物質

2003年度   中山間地茶園湧水の硫黄酸化菌を用いた装置による窒素除去

2003年度   砂耕法による液肥窒素濃度と幼茶樹の生育

2002年度   蛍光X線分析顕微鏡を用いたチャの無機元素分析

2008年度   チャ挿し穂への炭素イオンビーム照射効果及び照射材料の違いによる影響

2008年度   煎茶用品種「香駿」の釜炒り茶適性と萎凋香発揚特性

2008年度   トートリルア剤の設置本数が交信攪乱効果に及ぼす影響

2008年度   茶園におけるマダラカサハラハムシの被害特性

2008年度   二番茶後のせん枝の連年実施が一番茶収量に及ぼす影響

2008年度   細粒黄色土壌での10年間施肥量削減が一、二番茶の品質等に及ぼす影響

2008年度   チャを加害するマダラカサハラハムシの産卵生態

2008年度   チビトビコバチはクワシロカイガラムシの密度抑制要因として重要である

2008年度   リーフパンチを利用した茶葉窒素の簡易分析法

2007年度   DGPSによる茶園面積測定と高精度施肥による施肥量の適正化

2007年度   一番茶生育期における異なる水管理条件が樹冠面温度に及ぼす影響

2007年度   赤黄色土壌における春季の茶園消費水量とかん水の効果

2007年度   中山間地域における茶園景観の評価

2007年度   ピリプロキシフェン剤のクワシロカイガラムシに対する防除効果と天敵類への影響

2007年度   チャ生葉の低温及び長時間保管による被覆茶の覆い香発揚と関連成分への影響

2006年度   台地における集団茶園地下水の硝酸性窒素濃度と流速

2006年度   直接被覆による茶品種「山の息吹」の一番茶の色沢改善

2006年度   チャ害虫アオバハゴロモの薬剤感受性

2006年度   開葉数を基準としたチャ炭疽病に対する新芽の感受性程度を表すモデル式

2006年度   製茶工場における粗揉機洗浄排水の汚濁低減化法の開発

2006年度   チャのペルオキシダーゼ活性を高める懸濁培養条件

2006年度   粗揉機のフッ素樹脂加工による茶渋除去作業時間の短縮

2006年度   新芽生育期におけるアゾキシストロビン水和剤によるチャ輪斑病の防除

2006年度   静岡県茶業試験場遺伝資源における高カテキン含有個体の選抜

2005年度   細粒黄色土壌における8年間の施肥量削減による一、二番茶の生育、収量

2005年度   脱皮ホルモン系IGR剤に対するチャノコカクモンハマキの薬剤抵抗性

2005年度   黒ボク土壌において8年間施肥量削減した茶園の収量と荒茶成分

2005年度   チャの光独立栄養培養法を用いた培養苗の順化法

2005年度   静岡県におけるチャ寄生クワシロカイガラムシの薬剤感受性の低下

2005年度   安定多収のための二番茶の摘採時期とせん枝の組み合わせ

2005年度   チャ害虫マダラカサハラハムシの薬剤感受性

2005年度   フッ素樹脂加工した揉み手へらの茶渋付着量低減効果

2005年度   交信攪乱剤を組み込んだ減農薬防除によるクワシロカイガラムシの密度抑制

2004年度   傾斜地茶園の機械摘採のために試作した小型クローラ摘採機

2004年度   茶生葉成分測定用近赤外分光装置の適用性

2004年度   急傾斜地茶園の機械摘採のためのレール走行式摘採機とモノレールの利用

2004年度   荒茶の土壌群別産地の判別

2004年度   消費者が求める茶の情報

2003年度   静岡県の茶園におけるクワシロカイガラムシの天敵類の発生実態

2003年度   クワシロカイガラムシ3化地帯における有効積算温度による防除適期予測法

2003年度   クワシロカイガラムシの寄生蜂チビトビコバチに対する各種農薬の影響

2003年度   茶園における汚れ程度(土砂付着量)の調査法

2003年度   昇降式防霜ファンの俯角と茶株面の葉温上昇効果

2003年度   中山間地茶園湧水の硫黄酸化菌を用いた装置による窒素除去

2003年度   茶園における新規性フェロモン剤を用いたハマキムシ類の防除

2003年度   茶害虫クワシロカイガラムシ用農薬散布器具の特性

2003年度   茶葉成分テアニンの継続的な経口摂取による脳障害の軽減

2003年度   茶園における化学合成農薬使用を半減した病害虫防除体系

2002年度   チャ大区画ほ場での乗用型茶園管理機導入による省力効果

2002年度   茶新商品開発のための商品コンセプトに関する調査

2002年度   砂耕法によるチャの液肥窒素濃度に対する生育反応

2002年度   三番茶不摘採園におけるチャ炭疽病の被害許容水準と要防除水準

2001年度   窒素施肥量の削減がチャの収量品質に及ぼす影響

2001年度   チャ生葉1枚を対象とした近赤外分光装置とその測定手法の開発

2000年度   機械化を前提としたテラス式茶園整備法

2000年度   アプト式によるレール走行式茶園管理機のテラス間移動システム

1999年度   揉捻工程における分銅さお制御技術の開発

1999年度   茶の品質予測のためのPLS回帰モデルによる新しいチャ生葉格付け法

1999年度   茶園造成で土層改良効果が高いロータバケット混層耕

1999年度   被覆尿素の活用による窒素施肥量の削減

1998年度   品種利活用型茶生産販売システムの構築と経営的評価

1998年度   レール走行式摘採機に装着したローラー式防除装置によるチャ輪斑病の防除

1998年度   レール走行式摘採機における回転式バケットを用いた収穫葉の回収作業

1998年度   チャ茎頂部からの効率的な不定胚形成方法

1998年度   整枝時期が品種の早晩性に及ぼす影響

1998年度   茶芽の高温に対する反応と障害発生の解析

1997年度   チャのペ-パ-ポット育苗に適した挿し穂の形態

1997年度   茶園に設置した土中埋設受水糟を用いた肥料成分浸透量の推定

1997年度   多収で清香のある緑茶用新品種候補`70-30-302'

1997年度   人工霧による夏季の茶園冷却と新芽の生育促進

1997年度   茶園での人工霧による防霜効果

1997年度   茶蒸し葉の冷凍による長期保存法

1997年度   ペ-パ-ポットの大きさがチャ挿し木苗の生育に及ぼす影響

1996年度   静岡県下におけるチャ褐色円星病による緑斑症状の発生実態と収量への影響

1996年度   精揉工程におけるファジィ分銅位置制御法の効果

1996年度   一番茶後の更新茶園においてせん除された成葉、枝条の分解と窒素供給量

1996年度   光電スイッチによる新しい葉打機制御法

1996年度   チャ遺伝資源特性情報のデータベース化

1996年度   粘着トラップを用いたクワシロカイガラムシの防除適期の把握法

1996年度   新しい食感を持った食べる茶の製造法

1996年度   近赤外法による静岡県産荒茶の成分特性の実態調査

1996年度   静岡県におけるチャハマキのキチン合成阻害剤に対する抵抗性実態とその対策

1996年度   缶ドリンク利用後の茶がら乾燥法

1996年度   揉捻工程における茶葉の力学的物性変化

1996年度   チャ冬芽の生育特性に基づく秋整枝適期の推定法

1995年度   山間傾斜地における不耕起栽培下での土壌の理化学性と茶樹の生育

1995年度   揉捻工程中の茶葉水分のセンシング技術の開発

1995年度   自園自製自販型経営におけるレール走行式茶園管理装置の導入効果

1995年度   チャノミドリヒメヨコバイの密度調査法と被害解析

1995年度   チャ遺伝資源の超低温保存法

1995年度   チャ二段摘みの摘採時期と位置の判定法

1995年度   緑茶缶ドリンクの品質改善

1995年度   香味豊かなチャ新系統「70-11-6」

1995年度   前回の摘採の高さが茶の収量と品質に及ぼす影響

1995年度   市販茶の品質・成分の実態調査

1995年度   山間傾斜地茶園におけるレール走行式茶園管理装置の作業性

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