国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
部局名 野菜花き研究部門
連絡先(電話番号) 029-838-8988
305-8517
所在都道府県名 茨城県つくば市観音台3-1-1
URL http://www.naro.affrc.go.jp/nivfs/

関連情報

2006年度   きゅうり中間母本農4号

2006年度   あのみのり(出願番号:20113)

2006年度   シロイヌナズナの転写因子抑制技法(CRES-T法)は花きの形質改変に有効である

2006年度   低カフェイン「べにふうき」緑茶を製造するための生葉処理装置

2006年度   あのみのり

2006年度   とまと中間母本農11号(出願番号:20109)

2006年度   パイプ基礎工法と屋根ユニット工法を特徴とする低コスト耐候性園芸用ハウス

2006年度   高精度で再現性の高いイチゴの品種同定技術

2006年度   きゅうり中間母本農4号(出願番号:20101)

2006年度   PCD評価法の開発と花きの老化における新規PCD特性

2006年度   とまと中間母本農11号

2006年度   カロテノイド分解酵素遺伝子の発現抑制によるキク花色の改変

2006年度   温度に依存しないうどんこ病抵抗性を有する中間母本候補「キュウリ久安1号」

2002年度   DNAマ-カ-によるイチゴの品種識別技術

2002年度   熱水土壌消毒を導入したメロン栽培

2002年度   品種登録出願: そうふう (茶)

2002年度   主要研究成果(科学・参考): チャの炭疽病拡大抵抗性検定法

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 春まきネギの初期生育における生重と草丈の遺伝

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 二本仕立て一果どり立体栽培スイカの果実肥大期の光合成産物の動態

2002年度   彩祭り

2002年度   茶害虫の送風式捕虫方法および乗用形送風式捕虫機

2002年度   カーネーション萎凋病に対する我が国の主要品種の抵抗性評価

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 牧ノ原台地における強酸性地下水の流出特性

2002年度   主要研究成果(科学・参考): ハクサイ根こぶ病抵抗性個体を選抜可能なマイクロサテライトマ-カ-

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 客土等によるホウレンソウ栽培におけるカドミウム吸収抑制

2002年度   主要研究成果(科学・参考): ペチュニア・PhSUP2 遺伝子の導入によるトレニアの形態改変

2002年度   抗アレルギ-成分を含有した低カフェイン‘べにふうき’緑茶

2002年度   カーネーション萎凋細菌病抵抗性選抜用DNAマーカー

2002年度   主要研究成果(行政・参考): 牧ノ原台地周辺棚田における強酸性茶園流出水の中和・浄化効果

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 有機農産物認証と非認証の果菜類における無機成分とδ15N値の差異

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 3次メッシュコードに対応した詳細な日本茶園地図

2002年度   主要研究成果(科学・参考): バラ切り花の花持ちの品種間差と可溶性糖質の関与

2002年度   主要研究成果(行政・参考): ウ-ロン茶浸出液表面に浮遊する油膜様物質

2002年度   主要研究成果(科学・参考): アブラナ科野菜辛味成分の一酸化窒素産生抑制効果

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 日本に分布するシルバーリーフコナジラミはTYLCVを経卵伝染しない

2002年度   主要研究成果(技術・参考): フィールド養液栽培装置を用いたキュウリ・トマトの栽培

2002年度   春待姫

2002年度   茶害虫の送風式捕虫方法および乗用形送風式捕虫機

2002年度   絞り花色をもつ芳香性ツバキ‘ツバキ安濃4号’

2002年度   主要研究成果(科学・参考): アミノ酸含量と窒素吸収を指標としたチャの少肥適性品種の検定

2002年度   主要研究成果(科学・参考): ハクサイ根こぶ病抵抗性個体を選抜可能なマイクロサテライトマ-カ-

2002年度   主要研究成果(技術・参考): キャベツ栽培における畝内条施肥による窒素の利用率向上と溶脱低減

2002年度   主要研究成果(科学・参考): トルコギキョウ花弁の黄色系フラボノイドの非破壊検出法

2002年度   チャ害虫ハマキガ類の電撃型自動計数フェロモントラップ

2002年度   EF1Alphaプロモーターの利用によるキク形質転換体での遺伝子発現

2002年度   主要研究成果(行政・参考): LCA手法を用いたキャベツ機械化一貫体系の環境負荷評価

2002年度   主要研究成果(科学・参考): オオタバコガの地域個体群における休眠誘起条件の変異

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 近赤外分光法によるメロン糖度推定における非接触測定による精度向上

2002年度   主要研究成果(科学・参考): デルフィマムタイプのスプレーギク花房における開花順序の逆転現象

2002年度   食品中抗がん転移・抗リウマチ物質検定のための簡易測定法

2002年度   ホウレンソウべと病菌の新レースの発生および抵抗性品種

2002年度   品種登録出願: 雪祭り (つばき)

2002年度   主要研究成果(行政・参考): チャ栽培体系の環境負荷評価

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 脂質および乳化剤によるケルセチンの腸管吸収効率改善

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 酸素および水蒸気バリア性の高いプラスチックフィルムによる茶の品質保持

2002年度   主要研究成果(技術・参考): キャベツの生育の揃いを向上させるための定植条件

2002年度   そうふう

2002年度   非接触・非破壊方式による茶生葉の窒素・NDF評価装置

2002年度   品種登録出願: 彩祭り (つばき)

2002年度   主要研究成果(科学・参考): アミノ酸含量と窒素吸収を指標としたチャの少肥適性品種の検定

2002年度   主要研究成果(科学・参考): アブラナ科植物の胚発生初期に特異的なプロモータ

2002年度   主要研究成果(技術・参考): ナス収穫ロボット

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 国内で新たに発生が確認されたカーネーションうどんこ病

2002年度   茶園でのチャ輪斑病潜在菌の簡易調査法

2002年度   低樹高で新規な樹形のハマナス‘ハマナス低性1号、同2号’

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 新品種‘そうふう’に特徴的に含まれる香気成分アントラニル酸メチル

2002年度   主要研究成果(科学・参考): サラダナで発生したレタス根腐病菌のレースおよびVCG分類

2002年度   主要研究成果(技術・参考): トマトツメナシコハリダニによるトマトサビダニの密度抑制

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 間欠画像撮影を利用したカーネーション切り花のエチレン感受性検定法

2002年度   不鮮明なRAPDバンドを鮮明なバンドに変換するe-RAPD法

2002年度   「塩締め処理」によるキャベツセル成型苗の徒長抑制・耐干性付与

2002年度   主要研究成果(科学・参考): トマトサビダニのトマト属植物における寄生性および被害の差異

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 茶葉中抗アレルギ-成分の熟度、葉位による含量変動

2002年度   主要研究成果(技術・参考): ニンジン・ダイコン作付体系へのサトイモ導入効果

2002年度   DNAマ-カ-による市販緑茶の品種識別

2002年度   非接触・非破壊方式による茶生葉の窒素・NDF評価装置

2002年度   品種登録出願: 春待姫 (つばき)

2002年度   主要研究成果(科学・参考): アミノ酸含量と窒素吸収を指標としたチャの少肥適性品種の検定

2002年度   主要研究成果(科学・参考): ピーマンにおけるPMMoV抵抗性遺伝子(L4)に連鎖したSCARマーカー

2002年度   主要研究成果(技術・参考): 養液栽培における微少排液の連続測定法とそれに基づく給液制御法

2002年度   雪祭り

2002年度   茶害虫の送風式捕虫方法および乗用形送風式捕虫機

2002年度   バラ切り花の品質保持期間延長に有効な薬剤処方

2002年度   主要研究成果(科学・参考): 茶生葉中γ-アミノ酪酸(GABA)の生成経路

2002年度   主要研究成果(科学・参考): ハクサイ根こぶ病抵抗性個体を選抜可能なマイクロサテライトマ-カ-

2002年度   主要研究成果(技術・参考): キャベツ市販種子の黒すす病菌汚染実態

2002年度   主要研究成果(科学・参考): カランコエにおける葉片からの再分化による染色体倍加

2002年度   レタスビッグベイン病関連ウイルス(MiLV)の外被タンパク質遺伝子

2002年度   青枯病・半枯病複合抵抗性のナス台木用固定品種候補‘ナス安濃2号’

2002年度   主要研究成果(行政・参考): チャ栽培体系の環境負荷評価

2001年度   品種登録出願: KWMP-1 (すいか)

2001年度   主要研究成果(参考): スイカ苗生産における果実汚斑細菌病の発生生態

2001年度   論文: 有機物連用圃場におけるダイコンの品質

2001年度   論文: EGCG derivatives of tea inhibit protein kinases activities in mast cells and matrix metalloproteinases activites in highly metastatic cells

2001年度   論文: Molecular cloning and sequencing of a Camellia sinensis cDNA encoding S-adenosylmethionine synthetase

2001年度   KWMP-2

2001年度   ナス収穫ロボットの視覚部に関する研究-果実基部の検出-

2001年度   トマト一段栽培における周年生産計画の検討

2001年度   茶園における効率的施肥技術の開発

2001年度   スイカ苗生産におけるAcidovorax avenae subsp. citrulli の第二次伝染

2001年度   主要研究成果(参考): ピーマンにおけるPMMoV抵抗性遺伝子(L4)に連鎖したDNAマーカー

2001年度   主要研究成果(参考): トマトサビダニのトマトでの増殖・被害と天敵の発見

2001年度   論文: Analysis of the differentiation of Japanese green tea cultivars using DNA marker

2001年度   論文: Predicting the optimum timing of insecticide application to control the first generation larvae of Pseudaulacaspis pentagona using the day-degree accumulation.

2001年度   論文: Modeling development of leaf initial numbers in tea plants after skiffing.

2001年度   カーネーションの花持ち性の育種に関する研究(第7報)エセフォン処理による発芽時の根の伸長程度を指標とした外生エチレン感受性簡易検定法の検討

2001年度   冷・暖房デグリアワーによる施設栽培コスト低減の評価

2001年度   ナスのロボット収穫の可能性-ロボットによる収穫作業能率の推定-

2001年度   茶葉中エステル型カテキンによるヒトがん細胞マトリクスメタロプロテナーゼ産生抑制機構

2001年度   ソラマメのブラシノステロイド生合成欠損突然変異体

2001年度   主要研究成果(参考): 茶園から地下水にいたる深層土壌における脱窒の特徴

2001年度   主要研究成果(参考): トレニアのジベレリン生合成遺伝子の単離

2001年度   論文: Development of a simple preparation method of tea-seed saponins and investigation of their physiological activities

2001年度   論文: Analysis of catechins and theaflavins in green, paochong, oolong and black teas by HPLC

2001年度   論文: Effects of nitrogenous fertilizers on the chemical constituents of fresh shoots of tea plants (Camellia sinensis L.)

2001年度   ブロッコリーの日持ち性とエチレン感受性について

2001年度   果実への物質集積の動態に関する研究 ■.スイカの肥大と汁液フラックス

2001年度   ナス科植物成分の研究(85)Solanum anguiviステロイド配糖体の酸、アルカリ加水分会生成物について

2001年度   バラ花弁における2-phenylethanol生成・発散に関与する酵素および配糖体の細胞内局在性の解明

2001年度   レタス根腐病菌株間におけるビオチン要求性の差異

2001年度   各種薬剤のカンザワハダニに対する防除効果と付着量の関係

2001年度   ハルザキヤマガラシに含まれるコナガ摂食阻害物質

2001年度   施肥量削減が製茶に及ぼす影響(第2報)

2001年度   ハルザキヤマガラシに含まれるコナガ幼虫摂食阻害物質の単離

2001年度   スイカの果実肥大各時期における13C-光合成の果実への分配

2001年度   スカシユリ花被片におけるアントシアニンの発色に関わる形質の連鎖地図を用いた解析

2001年度   温度、エスレルあるいはGAの葉面散布がスプレーギク花房内の開花順序に及ぼす影響

2001年度   ピーマンPMMoV抵抗性(L4)個体選抜のためのRAPDマーカーの探索

2001年度   高温条件下の一時的な気温低下処理がキュウリの生育,蒸散,養分吸収,乾物生産に及ぼす影響

2001年度   モモ果肉ディスクにおけるオーキシン誘導エチレン

2001年度   ミトコンドリアDNAからみたヘイケボタルの遺伝的多様性と地理的分化

2001年度   Varietal Difference in woody root of tea

2001年度   トマトにおけるTy1-copia型レトロトランスポゾンの解析

2001年度   Feedback control of nutrient solution supply based on flow rate of drainage in a mist culture of cucumber

2001年度   アブラナ科外来雑草ハルザキヤマガラシのコナガ抵抗性機構

2001年度   Effect of cropping season on empty seed formation in seedless watermelon fruits produced by soft-X-irradiated pollen

2001年度   一番茶の圃場収量と伸長シミュレーション値との関係

2001年度   チャ寄生クワシロカイガラムシ第1世代幼虫のふ化盛期の予測

2001年度   クロロフィルのフェオフィチンへの変化率が一番茶より二番茶で高いのは何故

2001年度   スタイナーネマ・クシダイの茶園における生残性とナガチャコガネ幼虫に及ぼす影響

2001年度   メロン収穫時期の非破壊計測

2001年度   九州各地から採集したワタアブラムシの抵抗性メロンにおける増殖能力

2001年度   ワケギりん茎形成に及ぼすりん茎の遭遇温度および期間の影響

2001年度   ハナスベリヒユの花糸接触刺激による花の老化促進とエチレンとの関係

2001年度   キクの節間伸長および花芽分化に及ぼす低温処理の影響

2001年度   キャベツの花成におよぼす低温とジベレリン処理時期の影響

2001年度   Studies on the effective method for seed production of all-male asparagus hybrids in a green house

2001年度   ‘セイマリン’を用いたキク形質転換のモデル系

2001年度   Rhythmic change of floralscent amounts in Petunia axillaris

2001年度   Brassica rapaにおけるマイクロサテライトの単離II. SSRマーカーの開発とアブラナ科植物への応用

2001年度   Heredity and breeding of the firm fruited cucumber

2001年度   茶芽窒素含量の非接触・非破壊計測に関する研究

2001年度   茶葉中エピガロカテキン-3-0-(3-0-メチル)ガレート含量の変動要因

2001年度   茶園土壌における陰イオン交換

2001年度   プロヘキサジオンカルシウムによるストックの開花促進

2001年度   施用法の確立に向けての研究状況と今までの成果の整理

2001年度   クシダネマのナガチャコガネ幼虫に対する殺虫活性

2001年度   3年生茶樹さし木苗における木化根の品種間差異(2)

2001年度   スプレーギク花房における開花順序の逆転現象とロゼット現象の関係

2001年度   フローサイトメトリーによるシャロット染色体をもつネギ単一異種染色体添加型個体の簡易判別

2001年度   スクロースがつぼみ切りカーネーションの花弁色調に及ぼす影響

2001年度   レタス実生におけるアスコルビン酸代謝関連酵素の変動

2001年度   促成栽培における単為結果性ナス系統AE-P03の特性

2001年度   近紫外線除去が低密度条件でのミナミキイロアザミウマの増殖に及ぼす影響

2001年度   Isolation of a feeding deterrent in the wintercress, Barbarea vulgaris (Brassicaceae) to a crucifer specialist, Plutella xylostella

2001年度   Brassica oleraceaとアラビドプシスにおけるカゼインキナーゼI遺伝子の塩基配列比較

2001年度   'Melon Chukanbohon Nou 4', a melon parental line with the trait of suppressed branching

2001年度   茶栽培における窒素施肥量削減技術の効果・コストの解析

2001年度   Simulation of the first tea crop bud growth based on the temperature response function.

2001年度   主要研究成果(参考): 施設栽培長段トマトにおける日吸水量の気象要素による推定

2001年度   論文: トマトセル成型苗の育苗管理が定植後の栄養生長および果実肥大に及ぼす影響

2001年度   論文: A simulation for prdicting the concentration of hot water extracts from green tea leaves: Batchwise and continuous extraction

2001年度   論文: Isolation of wound / pathogen-inducible cDNAs from tea by mRNA differential display

2001年度   KWMP-1

2001年度   施設内環境シミュレ一ションのための葉面受光量推定

2001年度   わが国茶遺伝資源の炭疸病および輪斑病抵抗性の地理的変異

2001年度   小形乗用茶園管理機の傾斜地性能と効率的利用技術の開発

2001年度   ピーマン2品種のピーマン疫病菌に対する組織学的反応

2001年度   主要研究成果(参考): チャの新害虫ウスコカクモンハマキの生態と分布

2001年度   主要研究成果(参考): 発光ダイオードを用いた暗期光中断による植物花成の制御

2001年度   論文: Stricitinin inhibits interleukin 4-induced STAT6 activation and antigen-specific IgE production

2001年度   論文: Integrated management of tea tortricids in Japan.

2001年度   論文: Devolopment of automatic control system for tea processing

2001年度   Organic Matter Addition as the Practical Method of Acceleration of Denitrification Activity

2001年度   トマト果実のδ15N値は施肥された窒素の値を反映する

2001年度   高軒高ハウスにおける管理運搬作業の改善

2001年度   ラットにおけるケルセチンの吸収に及ぼす共存成分の影響

2001年度   チャ生産における環境保全型技術への展望

2001年度   主要研究成果(参考): チャ赤葉枯病菌感染による‘やぶきた’の生体防御関連酵素の活性化

2001年度   主要研究成果(参考): キクcabプロモーターの利用によるキク形質転換体での遺伝子発現

2001年度   論文: Development of a flow-amperometric theanine sensor

2001年度   論文: Morphlogical Difference of Woody Root in Japanese Tea Varieties

2001年度   論文: Study on the origin and the transmission of Japanese and Korean tea plants. 1. The morphological and genetic variation

2001年度   原種チューリップからのチューリップモザイクウイルス抵抗性系統の選抜

2001年度   果実への物質集積の動態に関する研究 ■.トマトの肥大と汁液フラックス

2001年度   ナス科植物成分の研究(84)Solanum anguivi果実

2001年度   peroxynitriteの傷害活性に対する[6]-gingerolの作用

2001年度   スイ-トピ-に発生したPythium aphanidermatumとP. myriotyrumによる立枯病

2001年度   品種登録出願: はくさい中間母本農7号 (はくさい)

2001年度   イオウくん煙とカブリダニの利用

2001年度   トルコギキョウ切り花の花持ちの品種間差における受粉の関与

2001年度   夜冷短日処理によるイチゴ茎頂部の糖含量の変化

2001年度   ツバキ属植物の葉緑体DNA遺伝子のPCR-RFLP分析(第3報)ヤブツバキおよびユキツバキにおけるatpH遺伝子領域の解析

2001年度   有機質肥料の施用がトマトの収量,糖度およびδ15N値に与える影響

2001年度   亜熱帯の沖縄におけるイチゴ品種‘とよのか’および‘さちのか’の花芽分化特性および収量性

2001年度   日本産コカクモンハマキにおけるオスのフェロモン反応性

2001年度   Comparison of response of the nitrate between two tomato cultivars

2001年度   Schizopetalon walkeriiは、アブラナ科植物の中で新しいタイプのRps2-Ck1領域を持つ

2001年度   Flesh Pigmentation in yellow-orange cucumbers: Developmental change and inheritance

2001年度   レタスビッグベイン病抵抗性素材の検索

2001年度   Sexual diploids found among Mongolian accessions of Chinese chive

2001年度   シリンジを用いたチャ木部樹液の簡易採取法

2001年度   チャやツバキにも応用できる珪藻土を用いた植物DNAの迅速単離法

2001年度   茶に含まれる有機酸の含有量と品質との関係

2001年度   チャノコカクモンハマキ性フェロモンの地理的変異

2001年度   茶葉中のアレルギー抑制物質の探索と応用

2001年度   園芸学会平成13年度春季大会シンポジウム「野菜・果実の新しい流通形態と消費の多様性」カット野菜・果実の原料供給の現状と問題

2001年度   真空乾燥処理によるスイカ種子の耐熱性の向上

2001年度   プロヘキサジオンカルシウムによるストックの開花調節について

2001年度   アスパラガス伏せ込み促成栽培における若茎の生育および曲がり症発生に及ぼす低温量,株養成年数および性別の影響

2001年度   トマト果実における物質集積の動態

2001年度   Effect of asparagus species'cultivation on soybean cyst nematode (Heterodera glycines ichinohe)

2001年度   分子育種によるフィチン低含有種子作出の試み

2001年度   Potential of near infrared spectroscopy for non-destructive estimation of soluble solids in growing melons.

2001年度   ナスのマイクロサテライトの単離

2001年度   The influence of temperature on powdery mildew resistance and host-pathogen interaction in cucumber

2001年度   茶栽培におけるインベントリ表の作成

2001年度   抗アレルギー性評価系に有効なヒトマスト細胞株

2001年度   超緩効性肥料の無機化特性圃場試験・第3報

2001年度   種間交雑による新しいツバキ‘ツバキ安濃1号、同2号、同3号’

2001年度   製茶工程診断エキスパートシステムの開発(第3報)

2001年度   イチゴの国内主要品種におけるミカンキイロアザミウマの発育

2001年度   有機肥料で栽培したトマトは何が違うのか?

2001年度   マーガレットにおける葉緑体DNA遺伝子のPCR-RFLP分析

2001年度   花き試験研究成績概要集(公立)に集録された研究課題の動向

2001年度   ニゲロオリゴ糖がキンギョソウ切り花の品質保持に及ぼす影響

2001年度   リーフディスクによるイチゴの高温ストレス耐性の評価

2001年度   Effect of temperarture on the developmental period, fecundity and longevity of tomato russet mite, Aculops lycopersici (Massee) (Acari: Eriophydae).

2001年度   ジャスモン酸処理により稔性を回復する核型雄性不稔植物の作出

2001年度   Searching for developmentally regualted genes in prothoracic galnds and corpora allata in the silkmoth, Bombyx mori, by differnetial display analysis

2001年度   アブラナ科自家不和合性class IIハプロタイプにおける花粉側S遺伝子SP11の遺伝的多型性

2001年度   Identification of sources resistant to gummy stem blight in melon and genetic analysis of resistance using a novel technique for seedling test

2001年度   有機物施用がトマトの収量,品質とδ15N値に与える影響

2001年度   New biosynthesis of GA7 in Ornithogalum thyrsoides.

2001年度   チャのハマキガ類に対する新規交信撹乱剤の防除効果

2001年度   花の香りを有する緑茶・半発酵茶に適した新品種候補‘金谷21号’

2001年度   施肥量削減が製茶に及ぼす影響(第1報)

2001年度   チャのハマキガ類に対する顆粒病ウィルス製剤、交信撹乱剤の防除効果

2001年度   論文: In vitro and in vivo activities of nitrate reductase of tea plant (Camellia sinensis)

2001年度   Botrytis cinereaによるクリスマスローズ、イソトマの灰色かび病(新称)

2001年度   確率Lシステムによる果菜類生長のモデル化とシミュレーション

2001年度   クスノキの落葉時の葉に含まれるアントシアニン

2001年度   機械化体系の導入を前提としたテラス式茶園整備法の開発

2001年度   レース4抵抗性品種におけるホウレンソウべと病の発生

2001年度   品種登録出願: 姫しずか (すいか)

2001年度   主要研究成果(参考): キャベツに適用できる殺菌剤の黒すす病防除効果

2001年度   論文: キャベツセル成型苗の苗齢の進行に伴う根の生理的変化

2001年度   論文: Preventive effects of tea catechins and the derivatives on mouse type-IV allergy

2001年度   論文: Abundance and population of Acaphylla theavagrans Kadono (Acali: Eriophyidae) in some varieties of tea plants and a report on Its new predator(Amblyseius womersleyi Schicha).

2001年度   論文: Growth and yield sensing system for precision agriculture in tea cultivation

2001年度   通気式チャンバー法による施設土壌からの亜酸化窒素フラックスの測定

2001年度   塩類ストレスの処理時期および強度が養液立体栽培スイカの果実肥大および品質に及ぼす影響

2001年度   茶園における精密施肥技術の開発

2001年度   DPPHを用いた茶ポリフェノール抗酸化機構のNMRによる解析

2001年度   2001年4月に発生したチャの萌芽期ごろの急激な低温による一番チャ新芽被害の発生様相とその品種間差異

2001年度   主要研究成果(参考): チャ品種‘やぶきた’側芽内の幼葉発達

2001年度   主要研究成果(参考): インスレーター活性を有するタバコ由来DNA断片の利用によるキク形質転換体での遺伝子発現

2001年度   論文: Development and use of cleaved amplified polymorphic sequenced(CAPS) markers in tea

2001年度   論文: Effects of the time of nitrogen fertilizer application on the utilization of aminoacids and amides in tea new shoots

2001年度   論文: Morphological and physiological characteristics of Korean wild tea populations

2001年度   Corynespora cassiicolaによるシャクナゲ褐斑病(新称)

2001年度   イチゴの高設ベンチ早期定植における気化式培地冷却が出蕾・開花におよぼす影響

2001年度   異なる二つのシグナル伝達系により制御される経口免疫寛容のT細胞低応答性

2001年度   茶の品種判別法とその応用例

2001年度   整畦植え込み機を用いた遅植えによるチューリップ微斑モザイク病の防除

2001年度   主要研究成果(参考): DIBA法、ラテックス凝集反応法によるスイカ果実汚斑細菌病の迅速診断法

2001年度   主要研究成果(参考): 部分不活化花粉による種なしスイカのしいな形成と作型の関係

2001年度   論文: 高温条件下の湿度がキュウリ幼植物の生育、蒸散、養分吸収、乾物生産に及ぼす影響

2001年度   論文: NMR analytical approach to clarify the molecular mechanisms of the antioxidative and radical-scavenging activities of tea catechins using 1,1-diphenyl-2-picrylhydrazyl

2001年度   ナスの単為結果性の発現に及ぼす環境要因および遺伝子型の影響

2001年度   保水シート耕におけるトマトの湿気中根と水中根による培養液中15Nの吸収

2001年度   センダンで見られる下側芽優勢性

2001年度   精密茶園管理のための生育モニタリングロボット

2001年度   Electric Potential Measrement for non-Destructive Evaliation of Root Conditions in Tea plants

2001年度   チャにおける3' 側1?2塩基付加プライマーの組合せによるRAPDバンドの強調とバックグラウンドバンドの消去

2001年度   Characteristics of Japanese Cucurbits

2001年度   スカシユリ花被片におけるアントシアニンの発色に関わる遺伝子座のマッピング

2001年度   根圏微生物相の制御による野菜の安定生産技術の開発(第11報)-蛍光性シュードモナスのホウレンソウ根定着における有機物の効果-

2001年度   金谷21号の半発酵茶適性

2001年度   近紫外線除去ビニルフィルム下での寄生蜂によるコナジラミ類の防除

2001年度   ウーロン茶浸出液表面に生成する油膜状物質について

2001年度   チャ葉を用いたカンザワハダニの飼育法とその利用

2001年度   緑茶の自己免疫病発症抑制作用に関する研究

2001年度   園芸学会文献データベースの作成とWeb上公開

2001年度   高硬度キュウリの遺伝性の解明と育種的利用

2001年度   トレニアにおけるジベレリン3β-hydroxylase遺伝子の構造と機能

2001年度   ハクサイはなぜ結球または半結球するか

2001年度   軟X線照射花粉によって作出された種子なしスイカのしいな形成に及ぼす作型および果実肥大期の夜温の影響

2001年度   挿し木床でのチャ樹体中アミノ酸量の品種間差異

2001年度   Evaluation of temperature tolerance between the tomato roots in the atmosphere and in the nutrient solution

2001年度   東・南アジア在来メロンのRAPD分析に基づくマクワ・シロウリの起源の解析

2001年度   Non-destructive estimation of soluble solids in the intact melon fruits from cross progeny by non-contact mode with a fiber optic probe.

2001年度   キャベツ半数体倍加系統のAgrobacteriumによる形質転換

2001年度   A new method for producing diploid seedless watermelon

2001年度   送風式捕虫機による茶園の物理的防除法の開発

2001年度   小胞子からの植物体再分化能が高い‘はくさい中間母本農7号’

2001年度   超緩効性肥料の無機化特性室内実験・第2報

2001年度   [セイマリン]を用いたキク形質転換のモデル系の開発

2001年度   オールインワン製茶機の開発(第3報)

2001年度   チャノコカクモンハマキの交信撹乱剤に対する感受性低下.■.雌の性フェロモンの変異と雄の反応性

2001年度   立体栽培スイカの果実肥大各時期における13C-光合成産物の根への分配

2001年度   カーネーションの萎ちょう細菌病抵抗性育種に関する研究(第8報)抵抗性選抜のためのRAPDマーカーの探索

2001年度   栽培体系の変更による病害の防除-チューリップを中心として-

2001年度   疎水性溶媒密度勾配分画法による花弁における細胞壁画分の分画

2001年度   熱ショック処理によるキュウリ催芽種子の高温耐性の向上

2001年度   セル成型苗における病害の発生と対策

2001年度   ネギの初期生育量のダイアレル分析

2001年度   Emphasized-RAPD (e-RAPD); Simple and Powerful technique to make RAPD Band Clearer

2001年度   小胞子からの植物体再分化能が高い中間母本系統‘はくさい中間母本農7号’の育成

2001年度   Genetic characterization of east and south asian melons, Cucumis melo L., by the analysis of molecular polymorphisms and morphological characters.

2001年度   土壌中におけるE. coli O157の挙動

2001年度   茶葉中のカフェインの迅速分析法

2001年度   チャ葉面から分離された糸状菌のチャ炭疽病菌に対する拮抗性

2001年度   対話型製茶工程診断エキスパートシステム

2001年度   茶園での炭疽病、輪斑病に対する酸性水の防除効果

2001年度   ディファレンシャル・ディスプレイ法を用いた脱皮・変態特異的遺伝子の探索

2001年度   ナスにおける合ピレ抵抗性チリカブリダニの働き

2001年度   疎水性溶媒密度勾配分画法によるバラ花弁細胞内の糖質局在性の解析

2001年度   確率Lシステムを用いた果菜類生長のモデリング

2001年度   ナス科植物成分の研究(86)Solanum aethiopicum葉部

2001年度   GISを活用した茶園管理計画支援システムの開発

2001年度   ラ-クスパ-(Consolida sp.)黄化病菌の再同定

2001年度   品種登録出願: KWMP-2 (すいか)

2001年度   主要研究成果(参考): 底面給水によるキャベツセル成型苗の黒すす病蔓延抑制

2001年度   論文: 急傾斜地カンキツ園の機械化体系に関する研究

2001年度   論文: Inhibitory effects of O-metylated catechin derivatives on mouse type-I allergy

2001年度   論文: Relationship between tea breeding and genetic analysis by DNA markers

2001年度   姫しずか

2001年度   茶園における生育量分布計測センサ

2001年度   トマトの湿気中根と水中根の根系形態の差異

2001年度   茶園管理におけるCO2排出量の算出

2001年度   アーチチョーク葉に褐色病斑を形成した2種のPhoma属菌

2001年度   主要研究成果(参考): ナスの果形、果色、茎色、ヘタ色と連鎖するDNAマーカー

2001年度   主要研究成果(参考): わい化剤利用によるソラマメの耐雪性の強化

2001年度   論文: Capillary Electrophoresis - A new tool for quality eveluation

2001年度   論文: Biologicai Nitrate Removal by Sulphur and Limestone Denitrification

2001年度   論文: Varietal Differences of Chemical Components and Hardening Speed of New Shoots in Tea Season of First Crop

2001年度   ニ-レンベルギアで発生したうどんこ病(新称)

2001年度   施設栽培におけるクリモグラフの利用

2001年度   野菜現場における大腸菌の生態と新選択培地の開発

2001年度   (-)-Epigallocatechin-3-O-gallateのメチル化体によるヒト好塩基球の高親和性IgE受容体発現抑制

2001年度   Two GRAS genes from rice responsive to N-acetylchitooligosaccharide elicitor are induced by phytoactive gibberellins in suspension-cultured rice cell

2001年度   主要研究成果(参考): スイカ果実汚斑細菌病菌の植物からの検出を目的とした選択培地

2001年度   主要研究成果(参考): モモ未熟種子に存在する新規ジベレリンGA122、GA126の同定

2001年度   論文: Kamairi-cha, traditional Japanese Green Tea

2001年度   論文: Functionality of the extract from the anthocyanin-containg tea, Benibana-Cha

2001年度   論文: Evaluation and genetic analysis of the resistance to tea gray blight in tea genetic resources in Japan

2001年度   ストロビルリン系殺菌剤耐性キュウリべと病菌の発生とその防除対策

2001年度   果実への物質集積の動態に関する研究 ■.スイカの肥大と汁液フラックス

2001年度   トマト育苗期の粒剤処理によるシルバーリーフコナジラミおよびトマト黄化葉巻病の防除

2001年度   Immigration and timing of insecticide applications to control the rice water weevil, Lissorhoptrus oryzophilus Kuschel.

2001年度   ネギにおけるSSRマーカーの開発

2001年度   Pollen storage for production of seedless watermelon (Citrullus lanatus) using soft-X-irradiated pollen

2001年度   Isolation of a feeding deterrent in the wintercress, Barbarea vulgaris (Brassicaceae) to a crucifer specialist, Plutella xylostella

2001年度   Cross compatibility of tea and its allied species in the genus Camellia and utilization of their interspecific hybrids

2001年度   ツバキにも適用可能な迅速簡易な高品質DNA抽出法

2001年度   スイカ果実汚斑細菌病の防除を目的とした種子消毒法

2001年度   荒茶および荒茶葉1断片からのDNA抽出

2001年度   オオタバコガの休眠性の変異

2001年度   番茶のえぐみ成分

2001年度   数種野菜におけるエンドスルファンおよびマラチオンの残留について

2001年度   生食用大玉トマト育種における短節間性形質の利用

2001年度   フローサイトメーターによるキク属およびナデシコ属における倍数性の推定

2001年度   畦表面硬化栽培法が葉菜類の生育斉一化に及ぼす影響

2001年度   異なる生育ステージにおけるトマトセル成型苗の放射性同位元素を用いた個体差評価

2001年度   ソラマメ半矮性品種「倫玲」のジベレリンおよびブラシノステロイドに対する反応

2001年度   δ15Nandδδ13Cvalues of tomato fruits from inorganic and organic fertigation

2001年度   形態特性および生長特性の解析に基づくネギの種内分類

2001年度   Basic harvestingexperiment of eggplant using a robotic system

2001年度   チャの人工交配における受精過程について

2001年度   Construction of a linkage map and genetic analysis for resistance to cotton aphid and powdery mildew in melon.

2001年度   パソコンを使わないIP接続型小規模無線I/O端末システムの試作

2001年度   ウスコカクモンハマキとチャノコカクモンハマキの簡易識別法

2001年度   窒素施肥量の多少による茶新芽中成分含有率の違いについての品種・系統比較

2001年度   緑茶の品質変化に及ぼす光の影響(第3報)透明茶袋の開発

2001年度   非接触測定によるメロン糖度の非破壊計測

2001年度   日本における茶育種の現状について

2001年度   立体栽培スイカの果実肥大各時期における13C-光合成産物の分配

2001年度   ブルースター切り花の品質保持に及ぼすSTSとスクロース処理の効果

2001年度   光量がデルフィニウムの花持ちに及ぼす影響

2001年度   光質処理によるワケギのりん茎形成抑制効果と低温遭遇の関係

2001年度   Comparative evaluation of Asparagus officinalis cultivars and lines for resistance to stem and crown rot

2001年度   シロイヌナズナから単離されたストレス誘導性転写因子をコードする遺伝子(DREB1A)のコマツナへの導入

2001年度   茶類・コーヒー・ワインの脂質ペルオキシラジカル捕捉活性

2001年度   F1分離集団を用いた茶品種‘さやまかおり’の立葉形質に関するQTL解析

2001年度   Non-destructive estimation of soluble solids in melons and watermelons using near infrared(NIR) spectroscopy.

2001年度   韓国チャ遺伝資源の花の形態

2001年度   コンパクトイオンメーターを用いた添加茶の一次スクリーニング

2001年度   チャ炭疽病、赤焼病の慣行防除茶園での輪斑病潜在菌の消長

2001年度   暗黒処理によるファレノプシスの開花抑制

2001年度   整剪枝による炭疽病防除法の問題点

2001年度   クワシロカイガラムシ越冬世代雌成虫の産卵時期と第1世代幼虫ふ化盛期の予測

2001年度   硝酸汚染をした茶畑流出水の特徴

2001年度   バラ切り花の花持ちの品種間差における花弁内糖質の関与

2001年度   低温環境下におかれたキャベツセル成型苗のフェノール性物質含量の変化

2001年度   カボチャ類におけるダイオキシンの吸収について

2001年度   ブドウ‘安芸クイーン’の暗赤色果粒発現に及ぼす着果量の影響

2001年度   ブルースター切り花の老化におけるエチレンの関与

2018年度   八重咲きトルコギキョウの花弁数を増加させる温度制御技術

2018年度   トマト黄化葉巻病抵抗性遺伝子Ty-2の原因遺伝子TYNBS1

2018年度   ブロッコリー側枝L字仕立てによる端境期の側花蕾収穫技術

2018年度   臭わず黄変しないダイコン品種「悠白」、「サラホワイト」の栽培と利用の手引き

2018年度   フラワーアレンジメントの作成による高次脳機能障害者の記憶力向上

2018年度   ペチュニアの転写因子PhCOL16は花冠におけるクロロフィル生合成を促進する

2018年度   物質生産に基づいたトマトの生育予測技術

2018年度   ペチュニア花弁におけるカロテノイドによる淡黄色花色の発現機構

2018年度   多日射条件時の茎数増加が促成栽培トマトの生育・収量に及ぼす影響

2018年度   ルテイン含量の保持とシュウ酸除去のバランスを考慮したホウレンソウのゆで調理法

2018年度   アセトシリンゴン処理によるトルコギキョウの形質転換効率の向上

2018年度   生育・収量予測ツールによるトマト年間収量55t/10aの実現

2018年度   換気窓連動の二酸化炭素施用により暖地トルコギキョウ冬季生産における収益が向上する

2017年度   地下灌漑システムOPSISを用いたホウレンソウの灌水技術

2017年度   人工光閉鎖型育苗と水耕栽培等によるトルコギキョウの年3作周年生産技術体系

2017年度   キクに青い花を咲かせる技術

2017年度   トマト品種系統間でも多型検出が容易なゲノムワイドSSRマーカー

2017年度   葉先トリミング処理がトマト群落の受光態勢及び乾物生産に及ぼす影響

2017年度   ダリアに感染するウイルス・ウイロイドの同時検出技術

2017年度   ペチュニア新品種「F1ブルームーン」の香気成分の特徴

2017年度   成長点局所加温とCO2施用を組み合わせた高収益ミニトマト栽培技術

2017年度   キク栽培品種を利用した網羅的EST解析

2017年度   単収を増加できるトマト低段栽培用密植移動栽培ベンチ

2017年度   花を利用した認知リハビリテーションの手引き書

2017年度   赤色光を昼間に作物に照射し、ミナミキイロアザミウマの誘引を抑制する

2017年度   適品種を用いた露地電照栽培による夏秋小ギクの計画生産技術

2017年度   キクの花弁におけるクロロフィルの蓄積機構

2017年度   野菜害虫発生予察用フェロモントラップに混入する非標的チョウ目昆虫識別の手引

2017年度   台風常襲地における耐候性LED電球を活用したキクの安定生産技術

2017年度   転写因子ANAC046は葉や花弁におけるクロロフィルの分解に関与する

2017年度   施設園芸用栽培ベッドを接触検出して自動直進する小型電動台車走行システム

2016年度   紫外線除去フィルム被覆による濃赤色リーフレタスの生育促進と被覆解除後の着色回復

2016年度   水耕栽培トルコギキョウの根腐病に対する、化学合成農薬の初の適用拡大

2016年度   上下が相称の花をつけるトレニアの変異体

2016年度   ネギの抽だい期を支配するQTL

2016年度   ダイコンのグルコラファサチン欠失性を選抜できるDNAマーカー

2016年度   圃場で栽培するレタスにおいて、花成進行に伴って発現量が増加する花成関連遺伝子群LsFT、LsFVEL、LsFLDL、LsLDL

2016年度   ピーマンでのジャガイモヒゲナガアブラムシ防除のためのギフアブラバチ利用技術

2016年度   ジャスモン酸メチルは蕾段階で収穫したトルコギキョウの着色ムラを改善し、開花を促進する

2016年度   強度のレタスビッグベイン病抵抗性を有するマーカーフリー組換えレタス

2016年度   土壌病虫害複合抵抗性台木用トウガラシ品種候補、トウガラシ安濃交3号

2016年度   中小規模施設向けで汎用性が高いUECS規格の環境計測・制御システム

2016年度   オリエンタル系ユリにおける温度と個体光合成および呼吸、乾物蓄積との関係

2016年度   CRISPR/Cas9を用いたキクのゲノム編集技術

2016年度   遮光ホワイトアスパラガス伏せ込み促成栽培において、雌雄株で株あたり収量の差はない

2016年度   茶殻・コーヒー滓に二価鉄を保持させた新しい殺菌用資材

2016年度   花器官特異的プロモーターと転写抑制因子による花色・花形の効率的な多様化

2016年度   食感・形状の定量的評価法を用いた多様なキュウリの果実品質の特徴付け

2016年度   施設園芸で収量・作業時間のモニタリングを自動化するシステム

2015年度   安価な3次元形状計測センサを利用した自動草高計測システム

2015年度   カーネーション標準連鎖地図を利用した八重咲きに連鎖したSSRマーカーの開発

2015年度   匂わず黄変しないダイコン品種「悠白」と「サラホワイト」

2015年度   トマトのうま味成分グアニル酸が加熱調理で増加

2015年度   トマト葉かび病菌の国内レース分布

2015年度   収量および果形の優れる単為結果性のナスF1品種「あのみのり2号」

2015年度   高軒高ハウスでの長期どり養液栽培に適した生食用トマト品種候補安濃交9号

2015年度   ヤブツバキ「千年藤紫」の紫色花色発現におけるアルミニウムの関与

2015年度   ネギの発現遺伝子配列を活用したDNAマーカー

2015年度   UHPLCを用いたイオンペア法による野菜汁液中硝酸イオンの迅速定量法

2015年度   寒候期キャベツの結球重増加モデル

2015年度   トマト葉かび病菌の国内レースにおける遺伝的背景の解析

2015年度   黄変や臭気の原因となるグルコシノレートを含まない品種「だいこん中間母本農5号」

2015年度   キュウリ黄化えそ病抵抗性を支配するQTLの同定および選抜マーカー

2015年度   ユリとチューリップの花弁の柔細胞では表皮細胞より早く老化が進行している

2015年度   安価な3次元形状計測センサ利用による作物群落構造解析システム

2015年度   キクタニギクの高温開花遅延において高温感受性が高いのは暗期後半である

2015年度   年明けどりに向く根こぶ病抵抗性ハクサイF1品種「CR寒次郎」

2015年度   クエン酸鉄(III)錯体のキュウリ炭疽病に対する発病抑制効果

2015年度   ナス半枯病抵抗性遺伝子座の同定と育種選抜マーカーの開発

2015年度   トマトの高品質多収育種のためのゲノム情報に基づく高精度形質予測

2015年度   CO2施用と加湿制御を組み合わせた場合のトマトの生育と養分吸収

2015年度   葉切片の癒合と再分化を介したキク周縁キメラ植物の作出

2015年度   春夏季に安定生産可能な短葉性ネギ品種候補、安濃交3号および安濃交6号

2015年度   台木用ピーマン品種を用いた接木栽培で可食部カドミウム濃度が低減する

2014年度   カーネーション花弁におけるクロロフィル蓄積の制御機構

2014年度   オーキシン生合成阻害剤の散布がトマト苗の成長に及ぼす影響とそのモデル化

2014年度   重イオンビーム照射によるトマト変異誘発系統群

2014年度   ペチュニアにおけるジャガイモやせいもウイロイドの種子伝染

2014年度   ナス全ゲノムの概要塩基配列

2014年度   葉の黄化抑制も可能なユリ香り抑制剤

2014年度   キュウリのハイワイヤー栽培における葉面積指数(LAI)の簡易推定法

2014年度   キュウリべと病抵抗性を支配するQTLの同定

2014年度   エチレン感受性が比較的低く日持ち性の非常に優れるカーネーション系統の開発

2014年度   カラーピーマン・パプリカ栽培における光照射追熟技術を用いた増収栽培技術

2014年度   日本国内への侵入警戒を要するポスピウイロイドの宿主範囲

2014年度   トマト一段密植栽培用の着果処理ロボット

2014年度   黄化えそ病抵抗性を有する中間母本「きゅうり中間母本農7号」

2014年度   クラスB遺伝子の共発現によりトレニアの萼は花弁化し八重形質をもたらす

2014年度   土着天敵ギフアブラバチに対する各種農薬の影響

2014年度   ハボタンの臭気成分とその発生要因

2014年度   近赤外分光法を用いるトマト糖度非破壊計測時の推定精度改善

2014年度   トマト「桃太郎ヨーク」の収量はオランダの台木品種「Maxifort」利用により増加する

2014年度   遺伝子組換え技術により蛍光タンパク質が高蓄積した「光る花」の開発

2014年度   発生予察用フェロモントラップでタバコガ類と誤認されやすいチョウ目昆虫

2014年度   エチレン非依存性花きの老化を制御する新規遺伝子の特定

2013年度   家畜ふん堆肥の単年施用によるホウレンソウの可食部カドミウム濃度低減

2013年度   イチゴ産地復興を効率化するための高設栽培システム共通仕様

2013年度   キクの高温開花遅延にはFTL3遺伝子の抑制が関与する

2013年度   収量および果形の優れる単為結果性のナスF1品種候補、あのみのり2号

2013年度   難DNA抽出性植物からの高純度DNAの抽出・精製手法

2013年度   ODSカラムを用いたビタミンCの高速液体クロマトグラフィー分析の効率化

2013年度   ペチュニア花弁における受粉によるオートファジーの誘導と栄養素の転流

2013年度   キク電照栽培用光源選定・導入のてびき

2013年度   量管理養液栽培でキュウリ葉に発生する白化症状の原因はリン酸過剰である

2013年度   花器官特異的なサイトカイニン生合成遺伝子の発現によるトレニアの花形改変

2013年度   ODSカラムを用いたビタミンCの高速液体クロマトグラフィー分析の効率化

2013年度   カーネーション、カワラナデシコ雑種系統の開花の早晩性と早生性の遺伝性

2013年度   土着天敵タイリクヒメハナカメムシとギフアブラバチの生存に有効な植物

2013年度   根こぶ病に強い抵抗性を示すハクサイF1品種「あきめき」

2013年度   花を咲かせないように働く「アンチフロリゲン」の発見

2013年度   遮水シート溝式地下灌漑システムにおける給水時の水分動態

2013年度   カーネーション花弁におけるカロテノイド代謝関連遺伝子の発現

2013年度   キュウリうどんこ病抵抗性を制御するQTLの同定

2013年度   エチレン低生成カーネーションにおける老化関連遺伝子の発現調節

2013年度   イチゴ炭疽病抵抗性に連鎖するDNAマーカー

2013年度   チューリップの香気成分解析と香りの分類

2013年度   カーネーションの全ゲノム解読

2013年度   ネギ葉身内部の粘液は経口投与によりマウス免疫系を活性化する

2013年度   有機質肥料活用型養液栽培システム

2013年度   重イオンビーム照射によるキク花色変異におけるカロテノイド酸化開裂酵素の関与

2013年度   疫病・青枯病複合抵抗性台木用トウガラシ品種候補、安濃交1号および安濃交2号

2013年度   カーネーションESTの網羅的解析

2013年度   ピーマンのSSR(単純反復配列)マーカーと高密度連鎖地図

2013年度   ペチュニアにおける花の香気成分生産のメタボロームプロファイリング

2013年度   低日照地域における二酸化炭素施用によるトルコギキョウの品質向上効果

2012年度   ネギの低辛味性を選抜可能なSSRマーカー

2012年度   トレニアの花弁および雄蕊の形成にはTfUFO遺伝子が必須である

2012年度   「メロン中間母本農4号」の短側枝性を選抜できるDNAマーカー

2012年度   分離と混合を同時に行う薄層クロマトグラフィーの開発と新奇補助色素の検出

2012年度   淡色黒ボク土における地下水位制御がタマネギの生育に及ぼす影響

2012年度   キクの黄花変異にはカロテノイド酸化開裂酵素遺伝子が関与する

2012年度   ハクサイ根こぶ病抵抗性遺伝子Crr1a

2012年度   miR157過剰発現トレニアでは草姿が変化し花付き期間が延長される

2012年度   日本のトマト品種改良は多収化させず、果実糖度を高めて水分含量は維持した

2012年度   ナデシコ属野生種の芳香性カーネーション育種素材としての評価

2012年度   籾殻くん炭覆土による有機質液肥を施用したレタスセル苗の生育促進技術

2012年度   EOD反応を活用したスプレーギク等の省エネルギー型効率的生産技術

2012年度   キク矮化ウイロイド抵抗性品種の選抜と抵抗性の後代への遺伝

2012年度   植物工場における短期栽培キュウリの多収化

2012年度   葉緑体DNA解析によるツバキ属品種「炉開き」と「田毎の月」の母系祖先種の解明

2012年度   感染性クローンを利用した簡易で信頼性の高いTYLCV接種法

2012年度   黄花色のユリにおいて老化に伴う花弁の彩度低下は観賞価値を下げる

2012年度   キクの花成およびFT遺伝子発現における暗期中断の分光感度

2012年度   ニラのアポミクシスを構成する複相大胞子形成と単為発生の遺伝様式

2012年度   花芽におけるサイトカイニンシグナルの局在がトレニアに装飾的な花形を誘導する

2012年度   ハクサイ根こぶ病抵抗性遺伝子座CRbの詳細遺伝地図および選抜マーカー

2012年度   トランスポゾンの転移が活性化したトレニアの変異体

2012年度   トマト果実形成における内生および外生サイトカイニンの作用と調節機構

2012年度   日持ち保証に対応した切り花の品質管理技術の開発とマニュアルの策定

2012年度   アスパラガス連作圃場の継続的高土壌水分状態と株の生育不良が相関する

2012年度   ペチュニアの覆輪形成には順方向配列のCHSAに対する転写後抑制が関与する

2011年度   ナス系統「AE-P03」の主要な単為結果性遺伝子座と育種選抜マーカー

2011年度   トレニアの副花冠の形態はホメオティック遺伝子の発現パターンの違いにより制御されている

2011年度   炭疽病・輪斑病複合抵抗性の緑茶用品種「さえあかり」(茶農林55号)

2011年度   エチレンおよび受粉によりササ系リンドウの花持ちは短縮する

2011年度   加工品黄変の原因となるグルコシノレートが欠失した「だいこん中間母本農5号」

2011年度   トルコギキョウ花蕾ブラスチングの解剖学的解析と植物成長調節剤処理による回避

2011年度   イチゴの品種判別に適した多型性の高いSSRマーカー

2011年度   キンセンカの花色はカロテノイド異性化酵素の活性によって決定される

2011年度   炭疽病・輪斑病複合抵抗性の緑茶用品種「さえあかり」(茶農林55号)

2011年度   交雑育種による超長命性カーネーション系統の育成

2011年度   適応作型の広い短葉性ネギF1品種「ゆめわらべ」

2011年度   トルコギキョウにおける低温遭遇による花成関連遺伝子の発現誘導

2011年度   単純反復配列(SSR)マーカーを基にしたカーネーション連鎖地図とその利用

2011年度   寒玉系キャベツの加工品質に及ぼす収穫時期と貯蔵の影響

2011年度   ワビスケツバキ「太郎冠者」の花弁に含まれる新規フラボノール

2011年度   リーフレタスFT様遺伝子の葉での発現量は、茎頂の花芽発達に伴って増加する

2011年度   トマトの花芽形成組織における2種ウイロイドの組織内分布の差異

2011年度   ソース・シンクバランス解析からみたオランダと日本のトマト品種間差異

2011年度   植物ポジトロンイメージングによるナス果実への光合成産物転流の可視化

2011年度   ペチュニアの大輪遺伝子型におけるサイトカイニン生合成・初期情報伝達系の調節

2011年度   炭疽病・輪斑病複合抵抗性の緑茶用品種「さえあかり」(茶農林55号)

2011年度   トルコギキョウを低コストで冬季に計画的に出荷する技術

2011年度   「はくさい中間母本農6号」の晩抽性を選抜できるDNAマーカー

2011年度   キクタニギクFT相同遺伝子CsFTL3はキクの花成ホルモンをコードしている

2010年度   Brassica rapaの高レベル自家不和合性を制御する遺伝子座

2010年度   省力栽培が可能な短側枝性・雌雄同株型メロンF1品種「フェーリア」

2010年度   カーネーションの加齢による自己触媒的エチレン生成能低下のメカニズム

2010年度   レタスの生育予測に基づく週別出荷数量推計アプリケーション

2010年度   β-CD/SPRシステムによる緑茶カテキン類の苦渋味強度の検出

2010年度   トマトハイワイヤー誘引栽培での誘引線と作業者の適正な位置関係

2010年度   ダイアンサス属野生種の香気成分の評価

2010年度   フラワーアレンジメントを利用した脳機能訓練プログラム

2010年度   茶品種「ふうしゅん」は減肥栽培でも慣行施肥栽培の「やぶきた」より収量が多い

2010年度   さび病抵抗性を有する中間母本「ねぎ中間母本農1号」

2010年度   トレニアにおける新規花形創出のための花器官特異的プロモーターの利用

2010年度   遺伝子型データに基づいたアサインメントテストによるネギの品種識別

2010年度   うどんこ病・つる割病・ワタアブラムシ抵抗性のメロンF1品種「アルシス」

2010年度   カワラナデシコとの種間交雑によるカーネーションの早生・多収化

2010年度   SAFE装置を用いた高真空蒸留による茶香気成分の分析方法

2010年度   暖房のための燃料消費量を削減するトマトの生長点近傍局所加温技術

2010年度   エチレン合成阻害剤とオーキシンを用いたトルコギキョウ切り花品質保持期間延長

2010年度   萎凋細菌病抵抗性カーネーション実用品種「花恋(かれん)ルージュ」

2010年度   客土圃場を想定した移植栽培によるホウレンソウ可食部のカドミウム濃度抑制

2010年度   根こぶ病強度抵抗性のマーカー選抜が可能な「はくさい中間母本農9号」

2010年度   トレニアの花色・花形の改変のための転写因子を効率的に選抜する方法

2010年度   「べにふうき」緑茶中カテキン類の吸収性に及ぼす粉末茶平均粒子径の影響

2010年度   根こぶ病に強い抵抗性を示すハクサイF1品種「あきめき」

2010年度   トレハロースを用いたトレニア培養植物の長期維持方法

2010年度   ホウレンソウべと病菌レース8および新たな病原性系統の発生

2010年度   定植前の透明ポリマルチによる牛ふん堆肥連用圃場の土壌窒素無機化促進

2010年度   アサガオ花弁老化時におけるオートファジー関連遺伝子InATG8の重複発現

2010年度   トルコギキョウの低コスト冬季計画生産技術の開発と基本マニュアル

2010年度   透水性改善による熱水土壌消毒と耐病性台木を組み合わせたトマト青枯病の防除

2010年度   根こぶ病強度抵抗性のマーカー選抜が可能な「はくさい中間母本農9号」

2010年度   花きにおける6つの新たな菌類病

2010年度   トレニアクラスB遺伝子の花弁形成における機能解析と花器官形質改変への利用

2010年度   遺伝子発現を利用したニラの鮮度評価法

2010年度   トマトロックウール養液栽培用の施肥・給液量管理コントローラ

2010年度   変異型エチレン受容体遺伝子の導入によるトレニアのエチレン感受性低下

2010年度   EOD反応を活用したスプレーギク等の省エネルギー型効率的生産技術

2010年度   トマトのリコペンの最適抽出溶媒の選定とこれを用いた簡易迅速定量法

2010年度   異なる方式の種子消毒用乾熱装置内の温度分布と温度上昇特性

2010年度   組換え技術の理解促進ツールとしての樹脂封入標本の作製と利用

2010年度   低温期でも覆輪安定性の高いトルコギキョウを作出する方法

2010年度   分散型で携帯型端末に対応した製茶制御システム

2010年度   ブルームレスで果皮の光沢が優れる中間母本「きゅうり中間母本農6号」

2009年度   オランダの施設トマト品種の多収化の要因は光利用効率向上である

2009年度   カーネーション切り花の高温に対する反応

2009年度   ポットカーネーションの花持ち性、エチレン生成量、エチレン感受性の品種間差異

2009年度   キュウリ単純反復配列(SSR)マーカーおよび連鎖地図

2009年度   レタスビッグベイン病抵抗性品種「フユヒカリ」

2009年度   伝染環の遮断に重点を置いたトマト黄化葉巻病の総合防除体系

2009年度   萎凋細菌病抵抗性のカーネーション新品種「花恋ルージュ」の育成

2009年度   ウリ科野菜の種子単粒からのウリ科果実汚斑細菌病菌の検出方法

2009年度   アスパラガス廃棄根株のすき込みによるキタネグサレセンチュウ密度低減効果

2009年度   炭疽病・輪斑病複合抵抗性の緑茶用新品種「さえあかり」(旧系統名:枕崎30号)

2009年度   キク挿し穂に発生した病害:「キク苗腐敗病」

2009年度   窒素減肥による一番茶新芽中カテキン類含量の増加

2009年度   「べにふうき」緑茶連続飲用による血圧上昇抑制

2009年度   緑茶抽出液に含まれる免疫賦活活性成分とその効果的抽出法

2009年度   開花前の日射に基づいた夏秋トマトにおける週間収量変化の予測

2009年度   L4遺伝子を保有するPMMoV抵抗性ピーマンF1品種「L4京鈴」

2009年度   可視・近赤外分光法を用いるトマトリコペン含有量の簡易非破壊計測

2009年度   CCD4遺伝子は舌状花のないキクを利用した種間交雑の花色マーカーとなる

2009年度   タバココナジラミ幼虫が成虫まで発育できる寄主植物はバイオタイプBとQで異なる

2009年度   温室内細霧冷房の運用支援情報を発信する換気率計算ノード

2009年度   炭疽病・輪斑病複合抵抗性の緑茶用新品種「さえあかり」(旧系統名:枕崎30号)

2009年度   ジベレリンによるキクのLFY相同遺伝子CmFLの発現誘導および花芽分化の促進

2009年度   IgE産生を抑制する茶葉中加水分解型タンニン類

2009年度   送風式農薬散布機のクワシロカイガラムシ防除専用噴管と防除効果

2009年度   ナスにおける発現遺伝子配列の大量解読とカタログ化

2009年度   トルコギキョウ未受粉小花の花持ちの品種間差におけるエチレンの関与

2009年度   ユリの香りの抑制法

2009年度   2,3-trans-ガレート型カテキンを認識する水溶性非環状ファン化合物

2009年度   キュウリ黄化えそ病中程度抵抗性のキュウリ系統27028930と山胡瓜~1

2009年度   芳香性のイチゴ10倍体種間雑種品種「桃薫(とうくん)」

2009年度   キンギョソウの副花冠の発達におけるホメオティック遺伝子の役割

2009年度   トルコギキョウ冬季栽培において発蕾後の高窒素条件はブラスチング発生を促進する

2009年度   高温によるレタス茎伸長を制御するジベレリン代謝酵素遺伝子

2009年度   大規模施設トマト残渣の発生量推定と堆肥化における物質収支

2009年度   炭疽病・輪斑病複合抵抗性の緑茶用新品種「さえあかり」(旧系統名:枕崎30号)

2009年度   デルフィニジン型アントシアニンを花弁に蓄積する紫色の形質転換キクの作出法

2009年度   茶園内での局所管理技術によるナガチャコガネの効率的防除

2009年度   茶園用防霜ファンの節電型制御法

2009年度   高速塩基配列解読技術をSuperSAGE法に活用した網羅的遺伝子発現解析法

2009年度   アサガオ花弁におけるカロテノイド生合成系酵素遺伝子の発現解析

2009年度   本邦初発生のトマト退緑萎縮ウイロイドの生物学的・物理的特性

2009年度   水溶液中でのモノグルコシルルチン/カテキン複合体形成による淡色効果

2009年度   応力曲線の解析に基づくキュウリ果実の客観的かつ定量的な食感評価法

2009年度   カフェインレスチャ品種育成のための育種素材とカフェインレス形質の遺伝様式

2009年度   葉緑体DNAの多型が示すワビスケツバキ「太郎冠者」の母方祖先

2009年度   バラの花弁展開に伴う細胞肥大における糖質の関与

2009年度   キュウリの「ヘタ」と「実」の切り口をこすりあわせることにより渋味を低減できる

2009年度   短葉性ネギ品種「ふゆわらべ」

2009年度   ウリ科野菜果実汚斑細菌病の防除技術体系

2009年度   バラ切り花の輸送に適した給水資材の開発

2009年度   茶園内での局所管理技術によるナガチャコガネの効率的防除

2009年度   ムギヒゲナガアブラムシは天敵寄生蜂ギフアブラバチの代替寄主として利用できる

2009年度   ナス細胞質雄性不稔性の新たな系統とその稔性回復系統

2009年度   遺伝子組換えによる"黄花神馬"の作出

2008年度   花き病害図鑑の作成とウェブサイトでの公開

2008年度   メロン水浸状果肉の近赤外線2次微分スペクトルによる非破壊検出法

2008年度   エチレン非依存性花きの老化を制御する新規遺伝子

2008年度   アブシシン酸を用いたトルコギキョウ切り花の品質保持技術

2008年度   チャにおける高アントシアニン新品種候補「枕個03-1384」

2008年度   Tm-shiftタイピング法に基づく一塩基多型マーカー設計の標準工程

2008年度   疫病抵抗性トウガラシ品種の病原菌感染時におけるジャスモン酸とサリチル酸の動態

2008年度   タバココナジラミバイオタイプQの日本における寄主植物の範囲

2008年度   根域制限NFTシステムでの2次育苗による定植作業の容易なトマト開花苗生産技術

2008年度   キクわい化ウイロイドの感染性cDNAクローンの作製

2008年度   オンシツコナジラミ中腸上皮細胞膜はTomato yellow leaf curl virusの侵入を阻止する

2008年度   STSとスクロース処理によるキンギョソウ切り花の品質保持期間延長

2008年度   極早生の緑茶用新品種「しゅんたろう」(旧系統名:「枕系47-18」)

2008年度   ビッグベイン病抵抗性組換えレタス「MiLV-CP-1」

2008年度   タバココナジラミのバイオタイプQは同Bと同程度のTYLCV媒介能力を有する

2008年度   「べにふうき」緑茶飲用開始時期がスギ花粉症の症状軽減効果に及ぼす影響

2008年度   キクのロゼット形成におけるエチレン情報伝達系の関与

2008年度   単純反復配列(SSR)マーカーを基にしたメロン連鎖地図

2008年度   トルコギキョウ促成栽培における覆輪着色面積率と花芽分化は施肥量の影響を受ける

2008年度   ポットカーネーションの倍数性と育種的背景

2008年度   牧之原赤黄色茶園土壌の細菌相

2008年度   パーオキシナイトライトに対する[6]-ジンゲロールおよびエラグ酸の酸化・ニトロ化抑制機構

2008年度   茶園での農薬散布に伴うドリフト特性と低減法

2008年度   トマト葉かび病抵抗性遺伝子Cf-9を有する品種を侵す同病菌レースの発生

2008年度   シロイヌナズナの光によるFT遺伝子発現誘導にはジベレリンが必要である

2008年度   染色体に対応付けられた単純反復配列(SSR)を基にしたネギ連鎖地図

2008年度   キンカチャの黄色花弁の発色にはアルミニウムが関与する

2008年度   花持ちの優れるデルフィニウム系統「B-10」におけるエチレン生成およびエチレン感受性の解明

2008年度   チャ品種「べにふうき」における中切り後の再萌芽の特徴

2008年度   ナスとその近縁野生種に新たに見出された3種のアントシアニン

2008年度   味覚センサーによる緑茶の客観的うま味評価法

2008年度   二元配置分散分析における複数個の欠測値の推定法

2008年度   トマトのハイワイヤー誘引栽培における基部側枝葉による果実糖度の向上

2007年度   出荷前および輸送中のスクロースと抗菌剤処理によるバラ切り花の品質保持期間延長

2007年度   茶園の害虫発生予測やチャ生育予測のための有効積算温度表示器

2007年度   遺伝子組換えと重イオンビーム照射の組合せはトレニアの形質改変を効率化する

2007年度   トマト果皮色変異系統の果実において特異的に発現抑制される遺伝子

2007年度   わが国各地における各種温室の暖房燃料消費量の試算ツール

2007年度   EOD-FR処理はジベレリン応答性の変化を介してキクの茎伸長を促進する

2007年度   ガレート型カテキン/四級アンモニウムイオン複合体を安定化する「挟み効果」

2007年度   ユビキタス環境制御システムに対応した制御スケジュール管理ソフトウェア

2007年度   ペチュニアの覆輪花弁におけるアントシアニン関連化合物の部位特異的制御

2007年度   「べにふうき」茶エキス含有クリームのアトピー性皮膚炎に対する臨床効果

2007年度   茶園における施肥幅拡大による窒素利用効率の向上

2007年度   トルコギキョウ施設栽培における効果的な二酸化炭素の施用方法

2007年度   重イオンビーム照射当代に見出されたピーマン劣性ホモ突然変異

2007年度   疫病、青枯病、PMMoV複合抵抗性台木用品種候補「トウガラシ安濃4号」

2007年度   キクわい化ウイロイドの感染状況と全塩基配列の比較による変異体の確認

2007年度   チャ葉組織中の糸状菌の蛍光染色法

2007年度   結球開始期キャベツ体内窒素濃度の分光画像による推定と結球肥大特性

2007年度   覆輪花色トルコギキョウの冬季における「色流れ」を防止する栽培温度条件

2007年度   「べにふうき」緑茶からのメチル化カテキンの効率的な抽出方法

2007年度   花持ちの優れるカーネーション品種「ミラクルルージュ」、「ミラクルシンフォニー」におけるエチレン生合成遺伝子の発現解析

2007年度   チャ品種「ふうしゅん」及び「めいりょく」の幼茶樹における少肥適応性

2007年度   両性花着生数が多い中間母本候補「スイカ久安1号」

2007年度   ペチュニア香気成分の内生量と発散量の生育温度による変化

2007年度   チャのメチル化カテキン生合成酵素CsOMTのcDNA単離と特性

2007年度   メタン発酵消化液由来無機態窒素のキャベツ畑土壌における動態

2007年度   キク及びトレニアの形質転換に有効な翻訳エンハンサー

2007年度   カテコールを内標準としたHPLCによる緑茶機能性成分の一斉分析方法

2007年度   交雑によるエチレン低感受性カーネーション系統の作出とそのエチレン反応性

2007年度   ホウレンソウ葉表面に観察される白色顆粒

2007年度   省エネルギー効果の高いヒートポンプと温風暖房機のハイブリッド運転方式

2007年度   花弁からの糖質の簡易・迅速抽出法の開発

2007年度   日本品種と中国およびベトナム産チャにおける葉緑体DNA塩基配列の差異

2007年度   露地野菜害虫の捕食性天敵オオハサミムシに悪影響の小さい殺虫剤

2006年度   味覚センサーによる緑茶の客観的渋味評価法

2006年度   水耕栽培トマトの吸水量を指標とした肥料成分の日施用法による草勢制御

2006年度   カロテノイド分解酵素遺伝子の発現抑制によるキク花色の改変

2006年度   暖地早場地帯における「べにふうき」緑茶のメチル化カテキン多収摘採法

2006年度   カーネーションの花色の濃淡および花型に関わる遺伝子座のマッピング

2006年度   日日射量と日平均気温、栽植密度に基づく冬どりキャベツの生育モデル

2006年度   パイプ基礎工法と屋根ユニット工法を特徴とする低コスト耐候性園芸用ハウス

2006年度   ホルクロルフェニュロンによるトレニアの花形の規則的な変化

2006年度   クオルモン分解酵素による青枯病菌細胞外多糖の産生抑制

2006年度   高精度で再現性の高いイチゴの品種同定技術

2006年度   シロイヌナズナの転写因子抑制技法(CRES-T法)は花きの形質改変に有効である

2006年度   金属元素含有量による茶葉の原産国および生産県の判別技術

2006年度   トルコギキョウ切り花におけるスクロースの前処理による障害葉発生回避

2006年度   公開データベース配列情報を利用したトマトSSRマーカーの開発

2006年度   ニンジンに含まれるα-カロテンとβ-カロテンの簡易分別定量法

2006年度   温度に依存しないうどんこ病抵抗性を有する中間母本候補「キュウリ久安1号」

2006年度   プラントアクティベータによるチャの病害抵抗性誘導

2006年度   並行複式無機化法と有機質肥料を使ったトマト養液栽培

2006年度   カーネーションうどんこ病抵抗性の品種間差異とその検定法

2006年度   メロンのうどんこ病菌レース1抵抗性の選抜に有効なDNAマーカー

2006年度   休眠から覚めたオオムギ種子の発芽は吸水種子内部のアブシジン酸の代謝促進を伴う

2006年度   芳香性ツバキ育種素材として有望なヒメサザンカ系統

2006年度   集団茶園地域の周辺水系に見られる硝酸性窒素濃度の変化

2006年度   機器構成の自動認識機能を持つ温室の遠隔監視ソフトウェア

2006年度   PCD評価法の開発と花きの老化における新規PCD特性

2006年度   循環選抜によるネギさび病抵抗性の選抜効果

2006年度   低カフェイン「べにふうき」緑茶を製造するための生葉処理装置

2006年度   ペチュニアの香気成分の系統間差

2006年度   キャピラリー電気泳動法を用いた野菜呈味成分・硝酸の低コスト分析法

2006年度   低カフェイン「べにふうき」緑茶を製造するための生葉処理装置

2005年度   野菜DNAマーカーデータベース「VegMarks」

2005年度   「べにふうき」緑茶のスギ花粉症状軽減効果とショウガエキス添加の増強効果

2003年度   入力が容易な農作業時間日誌記録ソフトウェア

2002年度   間欠画像撮影を利用したカーネーション切り花のエチレン感受性検定法

2002年度   茶生葉中γ−アミノ酪酸(GABA)の生成経路

2002年度   ピーマンにおけるPMMoV抵抗性遺伝子(L4)に連鎖したSCARマーカー

2002年度   フィールド養液栽培装置を用いたキュウリ・トマトの栽培

2002年度   「塩締め処理」によるキャベツセル成型苗の徒長抑制・耐干性付与

2002年度   沖縄における軟X線照射花粉を利用した種なしスイカの作型と品種

2002年度   カーネーション萎凋病に対する我が国の主要品種の抵抗性評価

2002年度   チャ栽培体系の環境負荷評価

2002年度   有機農産物認証と非認証の果菜類における無機成分とδ15N値の差異

2002年度   キャベツ栽培における畝内条施肥による窒素の利用率向上と溶脱低減

2002年度   茶園でのチャ輪斑病潜在菌の簡易調査法

2002年度   カーネーション萎凋細菌病抵抗性選抜用DNAマーカー

2002年度   アブラナ科野菜辛味成分の一酸化窒素産生抑制効果

2002年度   3次メッシュコードに対応した詳細な日本茶園地図

2002年度   食品中抗がん転移・抗リウマチ物質検定のための簡易測定法

2002年度   カランコエにおける葉片からの再分化による染色体倍加

2002年度   牧ノ原台地における強酸性地下水の流出特性

2002年度   春まきネギの初期生育における生重と草丈の遺伝

2002年度   キャベツの生育の揃いを向上させるための定植条件

2002年度   絞り花色をもつ芳香性ツバキ‘姫の香’

2002年度   牧ノ原台地周辺棚田における強酸性茶園流出水の中和・浄化効果

2002年度   オオタバコガの地域個体群における休眠誘起条件の変異

2002年度   ナス収穫ロボット

2002年度   茶害虫の送風式捕虫方法および乗用形送風式捕虫機

2002年度   EF1αプロモーターの利用によるキク形質転換体での遺伝子発現

2002年度   脂質および乳化剤によるケルセチンの腸管吸収効率改善

2002年度   近赤外分光法によるメロン糖度推定における非接触測定による精度向上

2002年度   不鮮明なRAPDバンドを鮮明なバンドに変換するe-RAPD法

2002年度   アミノ酸含量と窒素吸収を指標としたチャの少肥適性品種の検定

2002年度   酸素および水蒸気バリア性の高いプラスチックフィルムによる茶の品質保持

2002年度   DNAマ−カ−による市販緑茶の品種識別

2002年度   バラ切り花の花持ちの品種間差と可溶性糖質の関与

2002年度   LCA手法を用いたキャベツ機械化一貫体系の環境負荷評価

2002年度   ハクサイ根こぶ病抵抗性個体を選抜可能なマイクロサテライトマ−カ−

2002年度   養液栽培における微少排液の連続測定法とそれに基づく給液制御法

2002年度   非接触・非破壊方式による茶生葉の窒素・NDF評価装置

2002年度   低樹高で新規な樹形のハマナス‘ハマナス低性1号、同2号’

2002年度   日本に分布するシルバーリーフコナジラミはTYLCVを経卵伝染しない

2002年度   トマトツメナシコハリダニによるトマトサビダニの密度抑制

2002年度   レタスビッグベイン病関連ウイルス(MiLV)の外被タンパク質遺伝子

2002年度   ペチュニア・PhSUP2 遺伝子の導入によるトレニアの形態改変

2002年度   茶葉中抗アレルギ−成分の熟度、葉位による含量変動

2002年度   DNAマ−カ−によるイチゴの品種識別技術

2002年度   デルフィマムタイプのスプレーギク花房における開花順序の逆転現象

2002年度   新品種‘そうふう’に特徴的に含まれる香気成分アントラニル酸メチル

2002年度   アブラナ科植物の胚発生初期に特異的なプロモータ

2002年度   二本仕立て一果どり立体栽培スイカの果実肥大期の光合成産物の動態

2002年度   熱水土壌消毒を導入したメロン栽培

2002年度   バラ切り花の品質保持期間延長に有効な薬剤処方

2002年度   熱水土壌消毒後の可給態マンガンの動態

2002年度   ウ−ロン茶浸出液表面に浮遊する油膜様物質

2002年度   トマトサビダニのトマト属植物における寄生性および被害の差異

2002年度   キャベツ市販種子の黒すす病菌汚染実態

2002年度   チャ害虫ハマキガ類の電撃型自動計数フェロモントラップ

2002年度   トルコギキョウ花弁の黄色系フラボノイドの非破壊検出法

2002年度   チャの炭疽病拡大抵抗性検定法

2001年度   コンパクトイオンメーターを用いた添加茶の一次スクリーニング

2001年度   近紫外線除去ビニルフィルム下での寄生蜂によるコナジラミ類の防除

2001年度   コナガ抵抗性育種素材「ハルザキヤマガラシ」のコナガ抵抗性機構

2001年度   インスレーター活性を有するタバコ由来DNA断片の利用による

2001年度   施設栽培長段トマトにおける日吸水量の気象要素による推定

2001年度   小胞子からの植物体再分化能が高い‘はくさい中間母本農7号’

2001年度   ピーマンにおけるPMMoV抵抗性遺伝子(L4)に連鎖したDNAマーカー

2001年度   ウスコカクモンハマキとチャノコカクモンハマキの簡易識別法

2001年度   コンパクトイオンメーターを用いた添加茶の一次スクリーニング

2001年度   暗黒処理によるファレノプシスの開花抑制

2001年度   チャ品種‘やぶきた’側芽内の幼葉発達

2001年度   キク・cabプロモーターの利用によるキク形質転換体での遺伝子発現

2001年度   DIBA法、ラテックス凝集反応法によるスイカ果実汚斑細菌病の迅速診断法

2001年度   部分不活化花粉による種なしスイカのしいな形成と作型の関係

2001年度   対話型製茶工程診断エキスパートシステム

2001年度   底面給水によるキャベツセル成型苗の黒すす病蔓延抑制

2001年度   チャやツバキにも応用できる珪藻土を用いた植物DNAの迅速単離法

2001年度   茶葉中のカフェインの迅速分析法

2001年度   プロヘキサジオンカルシウムによるストックの開花促進

2001年度   チャ赤葉枯病菌感染による‘やぶきた’の生体防御関連酵素の活性化

2001年度   茶葉中のカフェインの迅速分析法

2001年度   スイカ果実汚斑細菌病の防除を目的とした種子消毒法

2001年度   遺伝子導入率の高いキク系統の選抜

2001年度   ‘セイマリン’を用いたキク形質転換のモデル系の開発

2001年度   スイカ果実汚斑細菌病菌の植物からの検出を目的とした選択培地

2001年度   発光ダイオードを用いた暗期光中断による植物花成の制御

2001年度   チャ寄生クワシロカイガラムシ第1世代幼虫のふ化盛期の予測

2001年度   遠赤色光域抑制フィルムによるイソトマの開花調節技術

2001年度   モモ未熟種子に存在する新規ジベレリンGA122、GA126の同定

2001年度   キャベツに適用できる殺菌剤の黒すす病防除効果

2001年度   ハルザキヤマガラシに含まれるコナガ摂食阻害物質

2001年度   抗アレルギー性評価系に有効なヒトマスト細胞株

2001年度   トマトサビダニのトマトでの増殖・被害と天敵の発見

2001年度   茶葉中エピガロカテキン−3−0−(3−0−メチル)ガレート含量の変動要因

2001年度   茶園から地下水にいたる深層土壌における脱窒の特徴

2001年度   チャの新害虫ウスコカクモンハマキの生態と分布

2001年度   花の香りを有する緑茶・半発酵茶に適した新品種‘そうふう’

2001年度   コナガ抵抗性育種素材「ハルザキヤマガラシ」のコナガ抵抗性機構

2001年度   トレニアのジベレリン生合成遺伝子の単離

2001年度   スイカ苗生産における果実汚斑細菌病の発生生態

2001年度   ハルザキヤマガラシに含まれるコナガ摂食阻害物質

2001年度   茶葉中エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート含量の変動要因

2001年度   ナスの果形、果色、茎色、ヘタ色と連鎖するDNAマーカー

2001年度   抗アレルギー性評価系に有効なヒトマスト細胞株

2001年度   種間交雑による新しいツバキ‘春待姫’、‘彩祭り’、‘雪祭り’

2000年度   耐裂果性小玉スイカ品種候補「久留米交1号」

菊地 直 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産環境ユニット 上級研究員)

中保 一浩 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 病害ユニット ユニット長)

高市 益行 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画管理部 企画管理部長)

石田正彦 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 本部 企画戦略本部 経営企画部 経営戦略総括課 課長)

浜本 浩 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画管理部 企画連携室 野菜連携調整役)

棚瀬幸司 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画管理部 企画連携室 花き連携調整役)

松永明子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画管理部 企画連携室 企画チーム長)

野田尚信 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画連携室(併任:花き遺伝育種研究領域) 交流チーム長(併任:上級研究員))

仲川晃生 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画管理部 リスク管理室 リスク管理室長)

東 敬子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 企画管理部 主任研究員)

向 弘之 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 技術支援センター 安濃業務科 科長)

坂田好輝 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 研究部門長)

市村一雄 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き研究監)

小原隆由 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 アブラナ科ユニット ユニット長)

吹野伸子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 アブラナ科ユニット 上級研究員)

柿崎智博 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 アブラナ科ユニット 主任研究員)

板橋悦子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 アブラナ科ユニット 研究員)

山田朋宏 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ネギ属ユニット ユニット長)

藤戸 聡史 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ネギ属ユニット 研究員)

齊藤猛雄 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ナス科ユニット ユニット長)

松永啓 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ナス科ユニット 上級研究員)

野口裕司 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ウリ科・イチゴユニット ユニット長)

片岡園 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ウリ科・イチゴユニット 研究員)

川頭 洋一 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ウリ科・イチゴユニット 上級研究員)

杉山充啓 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種ゲノム研究領域 ウリ科イチゴユニット 上級研究員)

下村 晃一郎 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種ゲノム研究領域 ウリ科イチゴユニット 研究員)

布目司 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ゲノム解析ユニット ユニット長)

山口博隆 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ゲノム解析ユニット 上級研究員)

宮武宏治 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ゲノム解析ユニット 研究員)

山本英司 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜育種・ゲノム研究領域 ゲノム解析ユニット 研究員)

武田光能 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 領域長)

寺見文宏 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 病害ユニット ユニット長)

大西純 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 病害ユニット 上級研究員)

篠原 信 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 病害ユニット 上級研究員)

飯田 祐一郎 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 病害ユニット 主任研究員)

太田 泉 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 研究推進部研究推進室 室長)

飯田博之 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 虫害ユニット 上級研究員)

浦入千宗 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 虫害ユニット 研究員)

村田未果 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 虫害ユニット 研究員)

河野勝行 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 虫害ユニット 主席研究員)

上田浩史 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 品質機能ユニット ユニット長)

竹内敦子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 品質機能ユニット 上級研究員)

安藤 聡 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 品質機能ユニット 上級研究員)

森川クラウジオ健治 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 品質機能ユニット 上級研究員)

今西俊介 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 研究推進部 研究推進室 野菜連携調整役)

長菅香織 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 果実形成ユニット 主任研究員)

松尾 哲 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 果実形成ユニット 主任研究員)

上野広樹 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜病害虫・機能解析研究領域 果実形成ユニット 任期付研究員)

岡田邦彦 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 領域長)

浦上敦子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産生理ユニット 生産生理ユニット長)

大山暁男 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産生理ユニット 上級研究員)

福田真知子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産生理ユニット 研究員)

佐々木英和 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 露地生産ユニット ユニット長)

佐藤文生 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 露地生産ユニット 上級研究員)

中野有加 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 露地生産ユニット 上級研究員)

髙橋 徳 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 露地生産ユニット 研究員)

東出忠桐 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 施設生産ユニット ユニット長)

安 東赫 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 施設生産ユニット 上級研究員)

河崎 靖 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 西日本農業研究センター 畑作園芸研究領域 施設野菜生産ユニット 主任研究員)

斎藤岳士 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 施設生産ユニット 任期付研究員)

岩崎泰永 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産工学ユニット ユニット長)

太田智彦 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 農業技術革新工学研究センター 高度作業支援システム研究領域 高度施設型作業ユニット(兼 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産工学ユニット) ユニット長)

梅田 大樹 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産工学ユニット 任期付研究員)

中野明正 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産環境ユニット ユニット長)

徳田進一 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産環境ユニット 上級研究員)

窪田昌春 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産環境ユニット 上級研究員)

染谷信孝 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産環境ユニット 上級研究員)

木嶋伸行 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 野菜生産システム研究領域 生産環境ユニット 主任研究員)

間竜太郎 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 遺伝子制御ユニット ユニット長)

佐々木克友 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 遺伝子制御ユニット 主任研究員)

能岡 智 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 遺伝子制御ユニット 主任研究員)

山口博康 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 ゲノム遺伝育種ユニット ユニット長)

大宮あけみ (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 ゲノム遺伝育種ユニット 主席研究員)

岸本 早苗 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 ゲノム遺伝育種ユニット 上級研究員)

住友克彦 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 ゲノム遺伝育種ユニット 主任研究員)

八木 雅史 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 ゲノム遺伝育種ユニット 主任研究員)

小野崎 隆 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 品質育種ユニット ユニット長)

西島隆明 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 品質育種ユニット 主席研究員)

谷川奈津 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 品質育種ユニット 主任研究員)

川勝恭子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 品質育種ユニット 主任研究員)

東 未来 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き遺伝育種研究領域 品質育種ユニット 研究員)

中山 真義 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 領域長)

稲本勝彦 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 栽培生理ユニット ユニット長)

久松 完 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 栽培生理ユニット 上級研究員)

道園美弦 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 栽培生理ユニット 上級研究員)

中野善公 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 栽培生理ユニット 主任研究員)

近藤 万里子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 栽培生理ユニット 研究員)

佐藤 衛 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 生産管理ユニット ユニット長)

福田直子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 生産管理ユニット 主席研究員)

牛尾亜由子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 生産管理ユニット 主任研究員)

松下 陽介 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 生産管理ユニット 主任研究員)

大久保 直美 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 品質制御ユニット ユニット長)

渋谷健市 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 品質制御ユニット 上級研究員)

湯本弘子 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 品質制御ユニット 上級研究員)

水野 貴行 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 品質制御ユニット 任期付研究員)

岸本久太郎 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 花き生産流通研究領域 品質制御ユニット 主任研究員)

川田元滋 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物機能利用研究部門 遺伝子利用基盤研究領域 組換え作物技術開発ユニット 技術支援センター 安濃業務科長)

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