新潟県農業総合研究所

所属機関名 新潟県農業総合研究所
部局名 食品研究センター
連絡先(電話番号) 0256-52-0448
959-1381
所在都道府県名 新潟県加茂市新栄町2番25号
URL http://www.ari.pref.niigata.jp/shokuhin/

関連情報

2015年度   コメに由来するプロテアーゼ阻害タンパク質を利用した新規食品素材の開発

2015年度   製麹及び味噌製造におけるポリアミン量の評価とその変動要因の解明―市販味噌中ポリアミン量と米味噌熟成中ポリアミン量の消長に関する調査―

2015年度   「こなゆきの舞」及び「越のかおり」を使用したフランスパンの低GI食品としての可能性

2015年度   低アミロース米の澱粉特性と米菓加工性

2015年度   Effectiveness of snow utilization for storage of wheat and rice flours

2015年度   味噌中ヒスタミンの調査

2015年度   PCR法による低温増殖性乳酸菌 Lactobacillus sakei UONUMAの判別

2015年度   Characteristics of Rice Flour Suitable for the Production of Rice Flour Bread Containing Gluten and Methods of Reducing the Cost of Producing Rice Flour

2015年度   高ポリアミン含有納豆製造に向けた原料大豆の選抜

2015年度   粉パンの低GI化の可能性

2015年度   Contribution of a Fermentation Process using Bacillus subtilis (natto) to High Polyamine Contents of Natto, a Traditional Japanese Fermented Soy Food

2015年度   無塩発酵大豆食品(無塩味噌)の開発

2014年度   雪室貯蔵によるコーヒー豆の香気成分の変化について

2014年度   低利用魚介類と醤油麹による魚醤油

2014年度   骨関連疾患の予防に有効な米糠タンパク質素材の開発

2014年度   食後血糖上昇を抑制する高アミロース米等とその加工食品の開発

2014年度   低利用魚介類と醤油こうじによる魚醤油

2013年度   雪室育ちの乳酸菌を利用した食品の開発

2013年度   豆乳中の溶存酸素濃度が油揚げの伸びに及ぼす影響

2013年度   雪中貯蔵によるコーヒーの呈味及び機能性変化について

2013年度   機能性タンパク質素材の抗歯周病作用

2013年度   低塩分高麹歩合味噌の試醸(その2)

2013年度   各種麹及び味噌に含まれるポリアミン量の測定

2013年度   マイタケ由来タンパク質分解酵素の食品加工利用

2013年度   雪さらしによる赤色唐辛子の成分と機能性の変化

2013年度   高圧処理による超微細米粉の開発

2013年度   Super-fine rice flour production by enzymatic treatment with high hydrostatic pressure processing.

2012年度   新規育成超硬質米『北陸粉243号』の米粉加工特性

2012年度   Characteristics of bread and sponge cake using the ultra-fine rice flour

2012年度   大豆発酵食品及びその製造法

2012年度   新規米粉の調整方法とそれを利用した米粉麺の開発

2012年度   納豆菌Bacillus subtilis (natto) のポリアミン生産に関する因子の探索

2012年度   新規乳酸菌およびこの乳酸菌を利用した発酵食品の製造法

2012年度   Potential Value of a Rice Protein Extract, Containing Proteinaceous Inhibitors against Cysteine Proteinases from Porphyromonas gingivalis, for Managing Periodontal Diseases

2012年度   米菓中のアクリルアミド含量とその低減処理の及ぼす効果

2012年度   Development of Rice Processing Technology in Niigata Prefecture

2012年度   破骨細胞の分化と機能に対する米糠タンパク質OsCYT1の影響

2012年度   酵素・微生物を利用した地域特産農産物の食品加工

2012年度   脱皮大豆を使用した低食塩味噌の試醸

2012年度   超微細米粉を使用した米粉パンおよびスポンジケーキの特性

2012年度   米麹に含まれるポリアミン量の分析

2012年度   発酵を応用した高ポリアミン食品の製造技術の開発

2011年度   コメタンパク質を活用した歯周病予防向け機能性食品の開発

2011年度   「平成22年度水稲糯品種『わたぼうし』の品質と米菓加工適性」

2011年度   新潟県における米粉・米粉麺への取り組み

2011年度   高品質な米の製粉技術の開発とこれを用いたパン・麺の製造

2011年度   「パーボイル処理が超硬質米の搗精性および米粉加工特性に及ぼす影響」

2011年度   大豆麹製造における高温製麹の影響

2011年度   プロテアーゼ阻害に基づく歯周病予防食品素材の開発

2011年度   「ばれいしょ」の雪室貯蔵による品質向上効果の検証~低炭素社会にふさわしい雪による新たなニイガタブランドの創造~

2011年度   「雪室保存の野沢菜漬けから分離した低温増殖性乳酸菌の特性

2011年度   ル レクチェ

2010年度   超硬質米の製粉特性と難消化性澱粉利用食品加工

2010年度   糊化後の保存温度が餅の熱物性に及ぼす影響

2010年度   in vitroにおけるコメタンパク質抽出物の歯周病予防効果の検証

2010年度   Production of phytochemicals by using habituated and long-term cultured cells.

2010年度   米粉パン製造における米の製粉性状について

2010年度   米粉特性と米粉パン生地吸水率の関係解明とその推定

2009年度   原料米特性と米粉パンの製パンとの関係

2009年度   マイタケ子実体のタンパク質分解酵素を利用した食品加工に関する研究、

2009年度   桑葉粉末入り団子生地の特性と機能性

2009年度   食用菊「柿のもと」中ヘリアントシオールCの定量と収穫期による変動

2009年度   高圧処理が餅の調理製に及ぼす影響

2009年度   米の品種特性が米粉パン品質に及ぼす影響

2009年度   Effect of superheated 、steam treatment on enzymes related to lipid oxidation of brown、rice.、

2009年度   固相抽出及びLC/MSを用いたマイタケ中ビタミンD2の迅速分析

2009年度   Identification of Proteinaceous Inhibitors of a Cysteine Proteinase (an Arg-Specific Gingipain) from Porphyromonas gingivalis in Rice Grain, Using Targeted-Proteomics Approaches.

2009年度   地域資源植物成分のエタノール抽出による利用

2009年度   低利用魚介類を有効利用した魚醤油の醸造

2009年度   Porphyromonas gingivalisに対する米タンパク質由来CHペプチドの抗菌活性とその作用機構

2009年度   Properties and subs、trate specificities of proteolytic enzymes from the edible、basidiomycete Grifola frondosa.

2009年度   血糖値上昇抑制効果を有する桑葉粉末入り麺の開発

2009年度   玄米貯蔵条件が澱粉の糊化及び米菓品質に及ぼす影響

2008年度   Isolation of glycinin and β-conglycinin fraction from soy protein by utilizing selective proteolysis

2008年度   ポストカラム加熱による植物色素のHPLC分析

2008年度   マイタケ由来プロテアーゼの性質と基質特異性

2008年度   LED照明を使用した培養細胞によるアントシアニン生産

2008年度   ナラ類(コナラ、ミズナラ)種実中のタンニン類の分析

2008年度   味噌への機能性成分HEMF増強法の開発

2008年度   セイヨウナシ‘ ルレクチエ’ の追熟過程における香気成分変化

2008年度   蛍光色素を用いた歯周病菌Porphyromonas gingivalis増殖の高感度・迅速モニタリング

2008年度   新たな展開を見せる米の加工

2008年度   米の品種・成分特性と米粉パン製造(第1報)

2008年度   2Dリバースザイモグラフィーを用いた歯周病菌プロテアーゼに対する精白米由来阻害因子の網羅的活性比較

2007年度   黒大豆を使用した米辛口味噌中のアントシアニンの消長

2007年度   マイタケ由来プロテアーゼを用いたダイズタンパク質分解によるACE阻害ペプチドの生成

2007年度   新潟県農業総合研究所食品研究センターの高機能性食品開発への取り組み

2007年度   精白米に含まれる歯周病菌プロテアーゼインヒビターの網羅的同定

2007年度   酵母発酵による沢庵臭の低減法

2007年度   米および米加工品における難消化性澱粉含量の測定

2006年度   Oryzacystatin-II, a cystatin from rice (Oryza sativa L. japonica), is a dimeric protein: possible involvement of the interconversion between dimer and monomer in the regulation of the reactivity of Oryzacystatin-II

2006年度   Properties and Components of the Floury and Sugary Mutant Rice Cultivars  Developed in the Hokuriku Region

2006年度   味噌の機能性食品と容器

2005年度   変成剤濃度勾配電気泳動法(DGGE)による大豆麹中の乳酸菌等の微生物層解析(技術報告)

2005年度   Molecular cloning and characterization of oryzacystatinn-III, a novel member of phytocystatin in rice(Oryza sativa L.japonica)

2005年度   花弁とガクの分離装置及びその花弁

2005年度   米辛口味噌の醸造における機能性香気成分HEMFの増強法

2004年度   平核無摘果渋柿脱汁液の添加による麺の物性改良技術

2004年度   Molecular cloning and biochemical characterization of oryzacystain-III,a novel member of phytocystain from rice(Oryza sativa L.japonica)

2004年度   Production of D-lactic acid from defatted rice bran by simultaneous saccharification and fermentation.

2004年度   桑葉入り味噌の摂食後過血糖抑制効果

2004年度   摂食後過血糖に対する桑葉入り味噌の即効性

2004年度   食用菊中トリテルペノイド類の定量法の開発

2004年度   低GIクッキー開発とグリセミッククリアランスについて

2004年度   新規プロテアーゼ阻害剤オリザシスタチンIIIのクローニングとその組替えタンパク質の性質

2003年度   耐塩性酵母による沢庵臭の除去

2003年度   包装餅のCl.sporogenesに対する安定性

2003年度   Assessment of Tear Concentrations on Therapeutic Drug Monitoring. III. Determination of Theophylline in Tears by Gas Chromatography/Mass Spectrometry with Electron Ionization Mode

2003年度   桑葉添加味噌の製造と摂食後過血糖抑制効果

2003年度   凍結真空乾燥処理した桑葉粉末による血糖値上昇抑制効果

2003年度   桑葉入り味噌の製造及び血糖値上昇抑制効果

2008年度   風味のある乾燥タケノコの製造法

2008年度   辛味が再現できる乾燥カラシナの製造法

2007年度   米及び米加工品における難消化性澱粉の測定

2006年度   低アミロース米の米菓加工適性

2005年度   血糖値上昇抑制効果を有する桑葉粉末を添加した味噌の製造法

2005年度   温湯加熱処理した高冷地特産ニンジンの臭気低減と甘味増強の機序

2004年度   テンシプレッサーを用いた米菓の硬さの簡易分類方法

2004年度   有効成分を多く含む桑葉粉末の製造法

2003年度   酵母による沢庵臭の低減法

2002年度   大豆を用いた新規調味料の製造法

2002年度   柿渋を利用した煮溶け耐性餅の製造法

2002年度   青くさみをなくした大豆入りパンの製造法

2002年度   食品加工に利用できる柿渋製品の製造法

2001年度   タンパク質由来の苦味成分を低減させるマイタケ酵素液の製造法

2001年度   植物細胞培養法によるイチゴのアントシアニン生産法

2001年度   マイタケを用いた機能性飲料の製造技術

2001年度   小豆餡を利用した洋菓子の製造法

1999年度   米胚芽、米糠を用いたγ-アミノ酪酸(GABA)の大量生産方法

1999年度   米辛口味噌中での機能性成分HEMFの増強法

1999年度   アルカリ臭の無いコンニャクの製造法

1998年度   超低食塩味噌の製造法

1998年度   米乳酸発酵液をスターターとするサワーブレッドの製造法

1998年度   餅製造ラインを利用する粳米の餅状整形体の製造法

1998年度   米胚芽を用いるγ−アミノ酪酸(GABA)生産の好適条件

1997年度   熟成方法、塩分及び麹歩合の組合せを異にした米味噌の品質多様化技術

1997年度   新しい食感を有する気泡含有豆腐の製造法

1997年度   植物細胞培養によるカロチノイド生産

1996年度   耐熱性菌低減のための洗米法

1996年度   合成植物ホルモンフリー細胞培養株によるモモの赤色色素生産

1996年度   うるち米のアミロース・蛋白質含量と米菓の膨化度の関係

この記事は