栃木県産業技術センター

所属機関名 栃木県産業技術センター
部局名
連絡先(電話番号) 028-670-3391
321-3226
所在都道府県名 栃木県宇都宮市ゆいの杜1丁目5番20号
URL http://www.iri.pref.tochigi.lg.jp/

関連情報

2015年度   付加価値の高い県産ビールの開発

2015年度   植物育成用バルクハイドロゲルの開発

2015年度   ビール系飲料に含有するポリアミンの調査とビール醸造工程がポリアミン含量に及ぼす影響

2015年度   米味噌の抗酸化能を高める製造方法に関する研究

2015年度   ショウガ搾汁残渣の有効利用

2015年度   加工適性を改善した大麦粉による食品の開発

2014年度   ユウガオ果実の食感を活かしたシロップ漬の開発とヨーグルトへの応用

2014年度   ユウガオ果実の食感を活かしたシロップ漬の開発とヨーグルトへの応用

2014年度   ユウガオ果実シロップ漬の開発とヨーグルトへの応用

2014年度   県産地ビールの高付加価値化に関する研究

2014年度   ナス下漬液由来ナスニンの単離精製と機能性評価

2013年度   ナス下漬液由来ナスニン含有粉末のシクロデキストリン包接による水溶性向上及び臭気改善効果とその機能性評価

2013年度   漬物加工用原料に求められる規格・品質に応じた野菜生産技術の確立

2013年度   抗酸化能測定による発酵食品の機能性評価に関する研究(第1報)

2013年度   蛍光分光法を利用した製麹工程モニタリング技術の開発

2013年度   ナス果菜外果皮からのナスニンを含む天然色素素材の調製

2012年度   オルニチンを富化した納豆の製造方法

2012年度   ナス下漬液からの包接体形成アントシアニン系色素の精製方法

2012年度   ORAC法による清酒製造工程の抗酸化性の変化

2012年度   ナス下漬液からナスニンおよびクロロゲン酸を含む抗酸化性粉末の調製

2011年度   高温糖化乳酸菌添加酒母による清酒製造

2011年度   麹菌を利用してγ-アミノ酪酸を強化した調味料の開発

2011年度   イチゴ(とちおとめ)未熟果等のポリフェノール成分とそれを用いたジャム加工の検討

2011年度   ORAC法を指標とした機能性の高い清酒造り

2011年度   消費者への情報提供を目的とした新たな清酒ラベルの開発

2010年度   新規な清酒劣化防止技術の開発(第2報)

2010年度   蛍光を利用した清酒製造過程のモニタリング

2010年度   SHRにおける自由行動下血圧及び移動運動に及ぼすGABAの豊富なオオムギ飼料の影響

2010年度   γ-アミノ酪酸を富化させた抗メタボリック二条大麦素材の開発

2010年度   二条大麦を活用した抗メタボリック食品素材とその利用技術の開発

2010年度   清酒製造過程の評価に向けた蛍光分光法の適用

2010年度   乳酸菌を利用した発酵食品の高付加価値化に関する研究

2010年度   蛍光を利用した麹菌活性の評価法の開発

2010年度   芽胞比率を高めた納豆の発酵制御技術

2010年度   NaClO発光による清酒の熟度評価法の開発

2010年度   芽胞の比率を高めた納豆の発酵制御技術の開発-芽胞の比率を高めた納豆の品質安定性について-

2010年度   H-ORAC測定法による酒類の抗酸化性評価

2010年度   生姜漬物製造工程における抗酸化活性の解析

2010年度   漬物のテクスチャーコントロール因子に関する検討(第2報)

2010年度   県産農産物の成分把握と加熱等各種処理条件における挙動-イチゴのポリフェノール成分と加熱挙動-

2010年度   消費者が望む熟成酒の品質表示方法について

2010年度   官能評価による市販らっきょう漬のテクスチャーマッピング?

2010年度   スギ樹皮を原料とするバイオエタノール製造に関する研究(第2報)

2010年度   皮を加工したたくあんの力学および咀嚼特性解析

2009年度   清酒の熟成に関する研究

2009年度   清酒酵母保存中の形質安定化

2009年度   新規酒造好適米の開発に関する研究(第1報)

2009年度   花酵母清酒の開発

2009年度   高齢者用食品の改良開発と機能性評価(第2報)

2009年度   ナスの下漬液からのアントシアニン系色素の精製方法

2009年度   新規な清酒劣化防止技術の開発(第1報)

2009年度   熟成酒の特性について

2009年度   漬物のテクスチャーコントロール因子に関する検討

2008年度   醸造食品用微生物の改良開発

2008年度   γ-アミノ酪酸強化米麹の味噌製造への利用(2)

2008年度   栃木県産酒造好適米を用いた酒造技術の開発(第3報)

2008年度   ヤシオマス品質改善試験(第2報)

2007年度   焼酎蒸留残渣液の有効利用法の開発

2007年度   栃木県産酒造好適米を用いた酒造技術の開発

2007年度   清酒の熟成・抗酸化特性の把握と迅速評価技術の開発

2007年度   ヤシオマス品質改善試験

2007年度   栃木県産業技術センターの機能性食品研究への取り組み 、

2007年度   醸造食品用微生物の改良開発

2007年度   γ-アミノ酪酸強化米麹の味噌製造への利用

2007年度   栗焼酎の品質向上に関する研究

2007年度   筋電位計測による若年者と高齢者の漬物咀嚼特性に関する検討

2006年度   嚥下・咀嚼等に配慮したゲル化食品の開発

2006年度   栃木県産酒造好適米を用いた酒造技術の開発

2006年度   醸造用食品微生物の改良開発(清酒醸造用優良酵母の選択)

2006年度   カプロン酸エチル高生産性酵母による清酒の保存中の変化について

2006年度   高齢者用食品の改良開発と機能性評価

2006年度   トウガラシカプサイシノイドの迅速高感度分析法の確立

2006年度   微弱発光(フォトン)による清酒の熟度・劣化度評価技術開発

2005年度   地域特産食品の機能性及び物性評価に関する研究 「しもつかれ」に関する研究(第2報)

2005年度   イチゴ果汁とアルコールを利用したイチゴ酢の試作

2005年度   揚巻ゆばの市販品調査及び製造条件の違いが食味等に及ぼす影響について

2005年度   「食品廃棄物等を用いた機能性食品素材の開発」に係るフォローアップ研究

2005年度   地域食品「しもつかれ」の機能性成分の由来と向上について

2005年度   ヤーコン酢の開発

2005年度   地域特産食品の機能性及び物性評価に関する研究 -揚巻ゆばに関する研究-

2004年度   食品廃棄物を用いた機能性食品素材の開発-開発素材の各種食品への利用技術-(第1報)

2004年度   山芋の皮と白糠を原料とした麹の食酢への利用

2004年度   地域食品「しもつかれ」の成分及び機能性

2004年度   味噌における優良香気成分生成に関する研究

2004年度   食品廃棄物を用いた機能性食品素材の開発-開発素材の各種食品への利用技術-(第2報)

2003年度   醸造食品製造工程の改良に関する研究

2003年度   バイオリサイクル技術に関する研究

2003年度   イチゴ加工廃棄物等の有効利用

2003年度   酵素等を利用した機能性の強化

2003年度   醸造用微生物の味噌への利用

2003年度   食品廃棄物等からの機能性成分等の含有量の把握

2003年度   麹菌を利用した山芋の皮の抗酸化性

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