戻し交配においてマーカーを利用した選抜(MAS)がQTLの選抜効率に与える影響

業績名 戻し交配においてマーカーを利用した選抜(MAS)がQTLの選抜効率に与える影響
年度 2002
研究機関名 農業技術研究機構
発表者所属
発表者 佐藤正寛(農業生物研)
竹谷勝(農業生物研)
武田尚人
課題 選抜効率向上のための母性効果の利用法の検討
URL http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020032087
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