コギクにおける接木接種法の違いがキク矮化ウイロイドの検出時期および部位に及ぼす影響

業績名 コギクにおける接木接種法の違いがキク矮化ウイロイドの検出時期および部位に及ぼす影響
年度 2015
研究機関名 茨城県農業総合センター生物工学研究所
発表者所属
発表者 喜多晃一
平井弓子
石井亮二
松下陽介
課題 キク矮化ウイロイド抵抗性コギク品種の選抜技術の開発および系統育成
URL http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020205601
カテゴリ きく

この記事は