ミニトマト不織布ポット栽培における仕立て方法・給液量の違いが開花・生育および収量に及ぼす影響

業績名 ミニトマト不織布ポット栽培における仕立て方法・給液量の違いが開花・生育および収量に及ぼす影響
年度 2014
研究機関名 長野県野菜花き試験場
発表者所属
発表者 川上暢喜・中塚雄介・元木 悟
課題 施設園芸栽培作物の 低コスト・高品質・周年安定供給技術の確立
URL http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020199780
カテゴリ ミニトマト

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