シバ在来品種「朝駆」の導入が農村畦畔の群落高の推移および発生種に及ぼす影響

業績名 シバ在来品種「朝駆」の導入が農村畦畔の群落高の推移および発生種に及ぼす影響
年度 2014
研究機関名 農業・食品産業技術総合研究機構
発表者所属
発表者 (独)農業・食品産業技術総合研究機構,近農研,水田作研究領域,輪作体系研究グループ,伏見昭秀
(独)農業・食品産業技術総合研究機構,近農研,水田作研究領域,輪作体系研究グループ,橘雅明
ゾイシアンジャパン株式会社,長沼和夫
課題 中小規模水田に対応した生産性向上のための輪作システムの確立
URL http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020195145
カテゴリ 品種

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