CO2施用時の高い相対湿度がキュウリの生育,光合成速度,窒素含量に及ぼす影響.

業績名 CO2施用時の高い相対湿度がキュウリの生育,光合成速度,窒素含量に及ぼす影響.
年度 2014
研究機関名 農業・食品産業技術総合研究機構
発表者所属
発表者 (独)農業・食品産業技術総合研究機構,野茶研,野菜生産技術研究領域,施設野菜生産技術研究グループ,鈴木真実
東京大学,松尾誠治
(独)農業・食品産業技術総合研究機構,野茶研,野菜生産技術研究領域,梅田大樹
(独)農業・食品産業技術総合研究機構,野茶研,(武豊),岩﨑 泰永
課題 高生産性と低環境負荷を両立させる施設野菜生産技術の体系化
URL http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020194596
カテゴリ きゅうり CO2施用

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