牛の自動削蹄装置

No 27040540
問題の発生している地域(関係団体、農協等含む) 全国
提出機関(部局) 新潟県農業総合研究所畜産研究センター
テーマ名 牛の自動削蹄装置
対応が想定される技術 ロボット化技術 ICT 機械化技術
農業・食品産業等の現場における問題点 牛の削蹄は年間2回が望ましいが、多頭化してきている状況下で、削蹄師の確保が困難になっている地域がある。削蹄が自動化され、必要に応じて適宜できるようになると、牛の健康に良い効果があり、また、経費の削減にもつながる可能性がある。
問題解決へ向け必要な研究開発等 (技術的課題) 削蹄ロボットの開発
分類 活用できる技術が無く、研究開発が必要
プロジェクト研究、農研機構等による対応状況(○は提案した都道府県による取り組み状況) -
カテゴリ 削蹄 ロボット

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